
マディラ諸島はヨーロッパでは有名なリゾート地で、サッカーのクリスティアーノ・ロナウド選手の故郷としても有名です。島は小さいですが絶景で溢れていて「大西洋の真珠」と称されています(^^)
「マディラ諸島」徹底ガイド:目次
1・拠点の街・最寄り空港・宿泊・通貨
2・空港から市内への移動
3・Museu CR7
4・モンテ村
5・ジオラン岬
6・サンタナ村
7・ピコ・ド・アリエイロ
8・ポルト・モニス
9・世界の魅力的な「諸島」
10・コメント欄
11・観光の基本情報
グーグルマップを多用しているので通信環境の良い状態でご覧ください。マップの画面が黒くなっていたり、前後の文脈と合ってないなと感じたときは、ページを更新してみてくださいm(_ _)m
マディラ諸島はリスボンから南西に約1000km離れていて、モロッコのカサブランカと同じくらいの緯度です。拠点の街はフンシャルで、マディラ諸島の中心都市です。人口は約11万人。
最寄りの空港はマディラ空港(FNC)。最新の就航路線はこちら。格安航空券はこちらです。
宿はこちら。宿泊したい範囲に拡大縮小したら、上の灰色の部分から日付などを選択。「Search」を押していただくと「Agoda」の検索結果に飛びますε=ε=ヽ(*・ω・)ノ
通貨はユーロ(通貨コード:EUR、記号:€)で補助通貨はセント(¢)。1ユーロ=100セントで、現地では「エウロ」「センティモ」と呼ばれています。本日のレートはこちら。
空港から市内への移動
photo by:William Verguet
マディラ空港はフンシャルの中心部から東に約20km離れていて、島内を循環するシャトルバスが出ています。

フンシャルの中心部は赤で囲んだ「04」~「07」あたりです。
・所要時間:約30分
・片道:6ユーロ/往復:10ユーロ
ポルトガルの英雄クリスティアーノ・ロナウドの記念館です。中には等身大の像があり記念写真を撮ることができます。本人も撮ってますね(^^) 館内にはバロンドールの3つのトロフィーを含め、約160個のトロフィーが飾られています。サッカー好きな人にはオススメですね。
■Museu CR7
・夏季:9~19時
・冬季:10~18時
・料金:11ユーロ
・公式HP
世界のすごい博物館については「世界の博物館&美術館総特集」をご覧ください。
フンシャルの中心部からケーブルカーで簡単に行ける村です。ケーブルカーは往復20ユーロと高めですが、これには「モンテ宮殿・トロピカルガーデン」という広大な庭園への入場料が含まれます。
■ケーブルカー乗り場
■ケーブルカー
・片道:14.5ユーロ
・往復:20ユーロ
・公式HP
「モンテ宮殿・トロピカルガーデン」の面積は7万㎡。敷地内には珍しい植物が生育しているほか、孔雀・白鳥・アヒルなどがいて、池には錦鯉も泳いでいますΣ(゚∀゚ノ)ノ
■モンテ宮殿トロピカルガーデン
博物館もあり、ダイヤモンドのギャラリーをはじめとして、アフリカ関連の展示が充実しています。そして海沿いでは素晴らしいパノラマを一望できます。

そして、モンテ村の最大の見どころはこちら。

photo by:Paul Mannix
実はモンテ村は「荷車の村」と呼ばれています。この「トボガン(toboggan)」という独特の荷車に乗り、2人の男性に押してもらって村内を観光しますε=ε=ヽ(*・ω・)ノ 浅草を走る人力車と同じカテゴリですね。乗り場はこんな感じになっています。
移動距離は約2km。所要時間は約15分で、料金は27.5ユーロからです。結構高いですよね(^^;) ただ、ここは日本人に知られていないだけで、ヨーロッパではメジャーなリゾート地なので仕方ないかと思います。
■トボガン
・月~土:9時~17時45分
・日曜日:休み
・1人:27.50ユーロ
・2人:35.00ユーロ
・3人:52.50ユーロ
ジオラン岬は世界で2番目の高さを誇る岬で、なんと580mの断崖絶壁の上にありますΣ(゚∀゚ノ)ノ 画面をグルッと回して周囲を見てみてください。
よく見るとガラス床になっているのが分かりますΣ(・∀・;) 海も透き通っているし最高ですね。
■ジオラン岬
・フンシャルからタクシーで約30分
・無料
マディラ島の北東部にある村で、島の1日ツアーで訪れることができます。独特の茅葺き屋根が特徴で、まるでおとぎの国みたいですよね(,,゚Д゚)

日本の白川郷の合掌造りにも似ています。白川郷は内陸で、こちらは海沿いで、立地は全く違うのに同じような特徴の伝統家屋があるのは不思議です。
■白川郷
「サンタナ」は「サンタ・アンナ」が略されたもので、「聖マリア」の母である「聖アンナ」からきています。現在の人口は4000人ほどで、いくつかの家が観光用に公開されています。
この屋根は5年に1度くらいのペースで新調されるそうです。そして、屋根だけでなく朱色のドアや青縁の窓も決まりとして受け継がれています。また、ちゃんと複数階構造になっていて一番上は倉庫として使われます。
世界のすごい街や村については「世界のすごい街や村総特集」をご覧ください。
標高1818mの山で、山頂にかけての「天空に伸びる一本道」が素晴らしくカッコいい場所です(,,゚Д゚)

山頂までは車で行くことが出来て、頂上周辺にはトレッキングコースが整備されているので、誰でも簡単に行くことが出来ます。海風が山にあたるので雲海が出やすい場所として有名ですが、霧になってしまうと何も見えなくなってしまうので日頃の行いが大事ですね(^^;)
展望台からも絶景が広がります。

上記のケーブルカー乗り場の近くから「56番」の路線バスに乗って行くことができます。ただ、山なので街からツアーに参加してしまう方が安全だとも思います。ご来光ツアーなどもあるので一度旅行会社を訪ねてみてください。ツアー料金は30~50ユーロが相場です。
世界の旅行で行けるすごい山については「世界の『旅行で行けるスゴい山』総特集」をご覧ください。
マディラ島の北西部に位置する天然プールです。大昔に冷え固まった溶岩がちょうどよい柵になっています(,,゚Д゚)
こーゆー場所に行くときは「マリンシューズ」があると便利です。濡れる場所専用のクツなので川でも滝壺でも入っていけますし、もちろん滑りづらく作られています。ビーチサンダルだと滑って危ないだけでなく、水の中ではすぐに脱げてしまい安全に歩くことが出来ません。
■マリンシューズ ■アウトドアサンダル

足首に固定できる「アウトドアサンダル」なら脱げることが無いためまだマシなのですが、素足が露出しているので、肌を切ってしまったり突き指をしてしまうことがあります。マリンシューズなら足全体が保護されている上に、メッシュ素材のものが多いので「乾きやすい」「かさばらない」といったメリットもあります。
■ポルト・モニス
・夏季:9~19時
・冬季:9~17時
・料金:3ユーロ
・公式HP
以上になります。絶景が広がるクリスティアーノ・ロナウドのふるさと。ぜひ行ってみてください(^^)
日本語で予約出来る現地ツアーもあります。詳細はこちらからご覧ください。
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■ハワイ諸島(アメリカ) |
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ハワイはビーチリゾートのイメージが強いですが、実は世界トップクラスの大自然が広がっています。詳細は下記からご覧ください。 |
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■ケイマン諸島(イギリス領) |
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photo by:Jeremy T. Hetzel |
メキシコのカンクンから南東に約500km離れた場所にあります。陸には「ヘル」と呼ばれる奇岩群などがあり、海には山程のエイが集まる「スティングレイシティ」などがあります。詳細は下記からご覧ください。 |
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■ラジャ・アンパット諸島(インドネシア) |
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約1500種類の魚類、約530種類のサンゴ、約700種類の軟体動物類などが生息し、「世界のすごいダイビングスポット50」の40位に選ばれています。詳細は下記からご覧ください。 |
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■ガラパゴス諸島(エクアドル) |
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ダーウィンが訪れて「種の起源」を発表するに至った島で、世界トップレベルのスキューバダイビングやアイランドホッピングなど観光地としても大人気です。当サイトでは7ページに渡って特集しております。詳細は下記からご覧ください。 |
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■カナリア諸島(スペイン) |
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アフリカ大陸北西部に浮かぶ7つの島の総称で、モロッコに近いですがスペイン領です。無数の見どころがあり、当サイトでは8ページに渡って特集しております。詳細は下記からご覧ください。 |
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■スリン諸島(タイ) |
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photo by:Armiblue |
アマンダン海の北部にあり、世界的なダイビングスポットとして知られています。中でも「リチェリューロック」は「世界のすごいダイビングスポット50」の5位に選ばれています。詳細は下記からご覧ください。 |
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■澎湖諸島(台湾) |
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台湾の人気観光地で、日本でいうところの沖縄のような感じです。詳細は下記からご覧ください。 |
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■フェロー諸島(デンマーク) |
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ナショナルジオグラフィックによって「世界で最も憧れる島」に選ばれた、ヨーロッパ屈指の絶景島です。詳細は下記からご覧ください。 |
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■エグズーマ諸島(バハマ) |
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バハマで最も美しいと言われるエリアで、ブタ、イグアナ、アカエイなどと触れ合うことができます。詳細は下記からご覧ください。 |
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■パラオ諸島(パラオ) |
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世界的なダイビングの聖地ですが、ガラスマオ滝や戦跡など陸上も見応えがあります。詳細は下記からご覧ください。 |
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■バキット諸島(フィリピン) |
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一般的には「エルニド」の名前で浸透していて「フィリピン最後の秘境」と称されています。アイランドホッピングは素晴らしく、世界中から多くの観光客が訪れます。詳細は下記からご覧ください。 |
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■カラミアン諸島(フィリピン) |
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エルニドと共にアイランドホッピングやダイビングの世界的な名所として知られるコロン島が中心になります。詳細は下記からご覧ください。 |
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■ロス・ロケス諸島(ベネズエラ) |
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「マルガリータ島」と共にベネズエラ2大リゾートの1つです。詳細は下記からご覧ください。 |
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■アゾレス諸島(ポルトガル) |
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森の中の温泉「カルディラ・ヴェーリャ」や絶景のカルデラ湖など見どころにあふれています。詳細は下記からご覧ください。 |
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■チューク諸島(ミクロネシア連邦) |
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世界最大の環礁が広がっていて、戦時中には日本軍が一大軍事拠点にしていました。現在では世界的なレックダイビングのポイントになっているほか、亀仙人の島のような「ジープ島」も有名です。詳細は下記からご覧ください。 |
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■ソコロ諸島(メキシコ) |
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「メキシコのガラパゴス」と称されるダイバーズ天国で、海流によって海底から運ばれる豊富なプランクトンを求めて、ジャイアントマンタやクジラなど無数の大物が現れます。詳細は下記からご覧ください。 |
世界には他にも魅力的な島がたくさんあります。興味のある方は「世界のすごい島&諸島総特集」をご覧ください。当サイトで取り上げている場所の中から特にスゴい83ヶ所を6つのテーマに分けてご紹介しています(^^)
| ビザ | シェンゲン協定加盟国。90日以内の観光はビザ不要。 |
|---|---|
| パスポート残存期間 | 「シェンゲン協定加盟国からの出国予定日」から3ヶ月間以上が必要。 |
| 治安 | 海外安全情報:ポルトガル |
| ガイドブック | ポルトガルのガイドブック |
| 航空便例 | ・日本-ミュンヘン(約14時間)
・ミュンヘン-リスボン(約3時間) |
| この場所の
ベストシーズン |
5~6月:「常春の島」と呼ばれ一年中温和だが、5月には「フラワー・フェスティバル」が開催されるほど島に花々が咲き誇る。
12月:街全体がイルミネーションで飾られ、欧州屈指のクリスマス&新年を過ごす場所として世界中から観光客が集まる。ギネスブックにも載ったことがある壮大な年越し花火が有名。
【ポルトガルのクリスマスについて】
24日の深夜ミサは「雄鶏のミサ(Missa do Galo)」と呼ばれ、雄鶏がイエスの誕生を真っ先に告げたという伝説に由来している。特に内陸部の村々では、教会の前で巨大な焚き火(Madeiro)が行われ、ミサの後に人々が暖を取りながら交流するという、中世そのものの光景が見られる。ツリーよりも、キリスト降誕の場面を再現した模型「プレゼピオ」が重要で、24日の深夜ミサから戻った後、最後に幼子イエスの人形を置くことで完成させる。ポルトガル独自のクリスマスを味える最高の場所は下記。
■リスボン
■オビドス
■アゲダ
■ブラガ |
| 時差 | ■本土
・3月下旬~10月下旬:-8時間
■アゾレス諸島 |
| 通貨とレート | ユーロ(通貨コード:EUR、記号:€)で補助通貨はセント(¢)。1ユーロ=100セント。
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|---|---|
| ATM | 「マルチバンコ(Multibanco)」という「ポルトガルの国内銀行が共同で運営している決済&銀行サービス・ネットワークシステム」があり、ポルトガルでは「VISA/Mastercard」よりも「マルチバンコ」が生活基盤となっている。このロゴが描かれた「銀行併設ATM」なら問題なく使えるが、路上の「Euronet」などのATMは手数料が高く、スキミング被害もあるため利用しないこと。地方の小さい町でも1台はATMがあり、故障や停電も少ないが、週末などは稀に現金切れの可能性がある。後述のとおり現金は必須な国なので注意。 |
| SIMカード | 大手は「MEO」「Vodafone」「NOS」。eSIMも普及している。 |
| タクシー | 空港発を除き完全メーター制。流しも安全で、観光客相手のボッタクリなども少ない。公認タクシーの車体はベージュか、黒に緑の屋根。 |
| 配車アプリ | 「Uber」「Bolt」の2強。 |
| 交通カード | リスボンの「Navegante(ナヴェガンテ)」、ポルトの「Andante(アンダンテ)」などがあり、空港からの地下鉄やバスに利用可能。カード代や残額の返金は原則不可。リスボンとポルトの地下鉄・市バスでは、クレジットカードやスマホのタッチ決済が可能だが、地方だと現金のみのバスも多い。 |
| Googleマップ | 完全に利用可能 |
|---|---|
| クレジットカード | 普及率は高いが、上記の「マルチバンコ(Multibanco)」のカードのみ対応という店があるため現金は必須。つまり「VISA/Mastercard」は「マルチバンコのATMでお金を引き出す(キャッシングする)ことは可能」だが「決済手段としては使えないケースがある」ということ。 |
| トイレ | 都市部は清潔で紙も流せるが、地方だと紙をゴミ箱に捨てるトイレも多く残っている。公衆トイレは有料が多く、タッチ決済か現金かは場所による。 |
| 喫煙 | 屋外なら比較的寛容だが、吸いたい場合は確認するのが無難。1箱5.5~6.5ユーロ。 |
| コンタクト用品 | 容易に購入可能 |
| 生理用品 | 容易に購入可能 |
| スーパーやコンビニ | ■コンビニ
駅ナカの「Pingo Doce & GO」やガソリンスタンド併設店がコンビニ代わり
■スーパー
■ドラッグストア |
| 定番の軽食や
ファーストフード |
■軽食
パステル・デ・ナタ(エッグタルト)と、ビファーナ(豚肉サンド)。
■ファーストフード |
| 犯罪 | 基本的に安全だが、リスボンの「28番市電」内でのスリは世界的に有名で現在も多発している。夜間の繁華街でのしつこい客引きや「偽の麻薬販売」などに注意。 |
| 緊急電話番号 | 警察・救急・消防:112(英語が通じる) |
| チップ | 定着している。レストラン:5~10%。タクシー:端数を切り上げる。ホテル:枕チップは不要。ポーターには1~2ユーロ。 |
| 電圧とプラグ | ・電圧:230V
|
| 現地で使える
ポルトガル語 |
①おはよう。
Bom dia.
②こんにちは。
③こんばんは。
④ありがとう。
⑤さようなら。
⑥はい・いいえ。
⑦~へ行きたい。
⑧これがほしいです。
⑨これはいくらですか?
⑩値下げしてくれませんか? |
| 日本大使館 | ・公式HP |
| ポルトガルの
絶景一覧 |
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