タレーブアデーンへの行き方と見どころ

 

チャンタブリーはタイ屈指の宝石の産地として有名で、フランス様式の建築物や面白い寺院、そして広大な国立公園など見どころが豊富です。当サイトでは4ページに渡って特集しておりますので下記からごらんください。こちらのページは「チャンタブリー③カオ・キッチャクート国立公園」になります(^^)

 

 

「チャンタブリー③カオ・キッチャクート国立公園」徹底ガイド:目次

グーグルマップを多用しているので通信環境の良い状態でご覧ください。マップの画面が黒くなっていたり、前後の文脈と合ってないなと感じたときは、ページを更新してみてくださいm(_ _)m

 

チャンタブリーの見どころ一覧

 

チャンタブリー周辺には多くの見どころがありますが、ここは外せないという9ヶ所を厳選しました。こちらのページでは緑のアイコンについてご紹介します。アイコンをクリックすると名前と写真が表示されます。

 

 

カオ・キッチャクート国立公園

カオ・キッチャクート国立公園へのアクセスと見どころ 

 

タイで最も有名な聖山で、日本で言う富士山のような存在です。タイの人々にとっては「一生に一度は登ってみたい山」で、「願いが叶う山」「天国の扉に近づける山」とも言われています(,,゚Д゚) チャンタブリーからは北に約35km離れていて、タクシーチャーター、レンタカー、ツアーで訪れるのが一般的です。

 

 

入口からはソンテウ(ピックアップトラック)に乗り移動します。登山口まで直通のものと、一度経由するものがあります。経由地に用が無ければ直通で大丈夫です。

・経由:それぞれ50バーツ
・直通片道:100バーツ
・直通往復:200バーツ

 

登山道はほとんど整備されているので安心です(^^) ただ、傾斜は急になってくるのでサンダルなどは危ないと思います。標高は1085mで、ソンテウを降りてから頂上までは約1.2kmの道のりです。道中にはたくさんの仏像などがまつられていて、タイの人々はその度に拝みながら登っていきます。画面をグルっと回して周囲を見てみてください。

 

 

この山は「1月下旬から3月下旬までの2ヶ月間」しか開いておりません。そのため本当に富士山と同じで、ご来光を求める人々が早朝からたくさんやってきます。特に2月の「万仏節(マカーブーチャー)」という祭日は混雑するので、観光であれば逆に避けたほうが良いかもしれません。

 

富士山より低いですが、乾季ということもあり、夜から朝方にかけては冷えます。羽織るものを持っていく他、頂上で夜を明かす際は、簡易的な寝袋やダウンジャケットがあっても良いほどです。

 

 

旗が架かっているので、タルチョが架かったチベット系寺院のような雰囲気もありますね。売店などは随所にありますが、飲み食いが多くなるとトイレが大変です。そこいらの山ではなくタイの聖山なので、男性であっても「ちょっと物陰で」というわけにはいきません(^^;) なので、チョコやアメなど通常の登山の携行食がオススメです。

 

 

こちらは「パーデーン」と呼ばれる場所で、日本で言う絵馬のようなものです。赤い布に願い事を書いて木に結ぶことで、その願いが実現すると言われています(*´ω`*) 他にも、お坊さんに「清めの水」をかけてもらう場所などが数ヶ所にあります。

 

 

標高が高くなってくると周囲の絶景が見えてきます。この国立公園の面積は59km²で、静岡県の熱海市とほぼ同じ大きさなのですが、タイの国立公園としては最も小さいそうです。

 

ただ、「カオソーイダーオ野生動物保護区(Khao Soi Dao Wildlife Sanctuary)」に隣接していて、こちらは北海道の旭川市に相当する約745km²と広大なので、全体的に見れば、とても大規模な山間地域にあると言えます。

 

 

こちらは有名な場所でSNSなどでもよく登場します。「巨岩に挟まれた道」というのは、世界共通で独特な自然のパワーを感じますよね。お布施箱は本当にたくさんあるので、小額紙幣をたくさん持っていってください(^^;) そして、麓から歩くこと約2時間。ついにゴールに到着です。

 

 

「視界が開けている場所」という意味で「ローイプラプッタバ」と呼ばれています。巨岩が無数にあって、たしかに「聖山」という感じです(*´ω`*) ただ、ここまで登ること自体が目的ではありません。人々がここを目指す理由はこちらにありました。

 

 

「仏足石」と言いまして「ブッダの足跡」とされていますΣ(゚∀゚ノ)ノ 四角の中にお金を入れて、手を合わせてお祈りをします。このとき「願い事は1つだけ」にするのがルールとされています。その願いが叶うように1年間努力して、翌年再び訪れて1年のお礼と新たな願い事をします。

 

そして、お祈りが終わったら巨岩の上に登ります。画面をグルっと回して周囲を見てみてください。

 

 

絶景ですね(,,゚Д゚) これを見るだけでも価値があります。ご来光にはピッタリですね。また、ここからさらに上にも行くことができ、それらもちゃんと歩道が整備されているので安心です。

 

 

山麓には「khuan pluang」という湖が広がっていて、岩の上から雄大な写真を撮ることが出来ます(,,゚Д゚)

 

カオ・キッチャクート国立公園へのアクセスと見どころ

 

外界を見渡すように立つ仏像もフォトジェニックです。

 

カオ・キッチャクート国立公園へのアクセスと見どころ

 

以上になります。続きまして下記から他のページをご覧ください(^^)

 

タイは日本語で予約出来る現地ツアーも多くあります。詳細はこちらからご覧ください。

「チャンタブリー③カオ・キッチャクート国立公園」徹底ガイド 【旅の大事典】

 

 

世界の大規模な山岳系国立公園

■ヨセミテ国立公園(アメリカ)

アメリカではグランドキャニオンに並ぶ人気観光地で、シンボルのハーフドームやヨセミテ滝など無数の見どころがあります。詳細は下記からご覧ください。

「ヨセミテ国立公園③観光の見どころ」徹底ガイド

■グランピアンズ国立公園(オーストラリア)

メルボルンから北西に約260km離れた場所にある絶景だらけの国立公園です。詳細は下記からご覧ください。

「グランピアンズ国立公園②観光の見どころ」徹底ガイド

■バンフ国立公園(カナダ)

カナディアンロッキー観光のハイライトの1つで、ルイーズ湖やモレーン湖など「宝石湖」と呼ばれる美しい湖が点在しています。温泉もあるので日本人にはとても人気です。詳細は下記からご覧ください。

「バンフ国立公園②観光の見どころ」徹底ガイド

■ジャスパー国立公園(カナダ)

カナディアンロッキー最大の国立公園で、スカイウォーク、大氷原、湖、温泉など多彩な見どころがあります。詳細は下記からご覧ください。

「ジャスパー国立公園②観光の見どころ」徹底ガイド

■漢拏山国立公園(韓国)

韓国最大の島・済州(ちぇじゅ)島の中央にそびえる山で「はるらさん」と読みます。季節によって色彩がガラッと変わり、頂上にはカルデラ湖もあります。詳細は下記からご覧ください。

「済州島④漢拏山」徹底ガイド

■キリマンジャロ国立公園(タンザニア)

キリマンジャロはアフリカ最高峰ですが、「特別な技術が無くても登れる山」として知られています。道中には不思議な植物が群生していて見ごたえがあります。詳細は下記からご覧ください。

「キリマンジャロ登山①概要と注意点」徹底ガイド

■テイデ国立公園(スペイン)

カナリア諸島のテネリフェ島にあります。世界遺産であり「スペインの12の宝物」にも選ばれています。詳細は下記からご覧ください。

「カナリア諸島②テネリフェ島(2)テイデ国立公園」徹底ガイド

■トレス・デル・パイネ国立公園(チリ)

南部パタゴニア観光のハイライトで、日帰りツアーから10日以上かかる本格的なトレッキングまで楽しめます。詳細は下記からご覧ください。

「トレス・デル・パイネ国立公園②観光の見どころ」徹底ガイド

■トンガリロ国立公園(ニュージーランド)

映画「ロード・オブ・ザ・リング」のロケ地としても有名な場所で、ニュージーランドらしい壮大な大自然が広がっています。詳細は下記からご覧ください。

「トンガリロ国立公園」徹底ガイド

■サガルマータ国立公園(ネパール)

エベレストを始めとした世界最高峰が連なる国立公園です。本格的な登山はプロでないと出来ませんが、実はエベレストのベースキャンプを目指すトレッキングは一般人でも可能です。詳細は下記からご覧ください。

「エベレスト街道」徹底ガイド

■リラ国立公園(ブルガリア)

ブルガリアで最も有名な観光地で、リラ山の頂上から複数の湖が並ぶ壮大な景色を見ることができます。詳細は下記からご覧ください。

「リラの7つの湖」

■チジュカ国立公園(ブラジル)

有名な「コルコバードのキリスト像」がある国立公園で、大きく3つのエリアに分かれています。眼下の海は「世界三大美港」に数えられていて、コルコバードの丘以外のエリアも絶景だらけです。詳細は下記からご覧ください。

「リオ・デ・ジャネイロ⑧チジュカ国立公園」

■カナイマ国立公園(ベネズエラ)

「最期の秘境」ことギアナ高地が広がる国立公園で、トレッキングを楽しめる「ロライマ山」や、落差世界一の滝「エンジェルフォール」などが有名です。詳細は下記からご覧ください。

「ロライマ山①アクセスとツアーのポイント」徹底ガイド

■ワスカラン国立公園(ペルー)

「南米のスイス」と称される別天地で、南米を語る上で欠かせない「アンデスの山々」を最もディープに体験できる場所です。詳細は下記からご覧ください。

「ワラス②ワスカラン国立公園」徹底ガイド

■グヌン・ムル国立公園(マレーシア)

広大な面積の国立公園で、世界最大の洞窟である「サラワクチャンバー」をはじめ数々の巨大洞窟もあります。詳細は下記からご覧ください。

「グヌン・ムル国立公園」徹底ガイド

■テーブルマウンテン国立公園(南アフリカ共和国)

ケープタウンのハイライトで、標高1086mの見事なテーブルマウンテンです。詳細は下記からご覧ください。

「ケープタウン②テーブルマウンテン国立公園」徹底ガイド

 

世界には他にも魅力的な山がたくさんあります。興味のある方は「世界の『旅行で行けるスゴい山』総特集」をご覧ください。当サイトで取り上げている場所の中から特にスゴい74ヶ所を6つのテーマに分けてご紹介しています(^^)

 

 

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観光の基本情報

入国まで
ビザ 60日以内の観光は不要。

 

2025年5月から「TDAC(タイ・デジタル・アライバルカード)」の事前登録が必須となった。以前は機内や空港到着時に紙で申告していた「入国カード」を電子化したもの。到着の72時間前から登録可能で、書き方はこちら

パスポート残存期間 6ヶ月以上が必要
治安 海外安全情報:タイ
ガイドブック タイのガイドブック
航空便例 日本-バンコク(約7時間)
この場所の

ベストシーズン

11~2月:乾季で過ごしやすい。11月の満月の日には「ロイクラトン(灯籠流し)」が各地で行われる。1月下旬~3月下旬には、タイ最大級のパワースポット「カオ・キッチャクート国立公園」の山頂にある「仏足石」への参拝が解禁され、数万人が巡礼登山に向かう。同時に、1~2月は中国の旧正月で、各地の中華コミュニティが新年を祝う。

 

4月中旬:タイの旧正月である「ソンクラーン」の時期で、2024年にユネスコ無形文化遺産に登録された「水かけ祭り」が各地で行われる。

 

5~7月:チャンタブリーは「タイの果物の庭」と呼ばれていて、5~6月にかけて開催される「ワールド・ドリアン・フェスティバル」では、世界最高品質のドリアンが最も安く高品質に出回る。タイ全体では、ライチ、マンゴー、マンゴスチンなども旬を迎える。また、7月28日は現国王ラーマ10世の誕生日で、バンコクの王宮周辺でパレードが行われるほか、(毎年ではないが)チャオプラヤー川で50隻以上の伝統的な手漕ぎボートが隊列を組み、壮大な「王室御座船パレード」が行われる。

時差 -2時間(サマータイム無し)
空港に到着したら
通貨とレート バーツ(通貨コード:THB、記号:B)で、補助通貨はサタン(Satang)。1バーツ=100サタン。

 

ATM 都市部のは問題なく使えるが、路上のATMはスキミング被害もあるため、空港・銀行併設・ショッピングモールなどのATMを利用すること。地方や田舎だと故障や現金切れの可能性もあるので、都市部で現金を確保するのが大事。

 

タイのATMは1回の引き出しに対し、一律220バーツかかるため、計画的にまとまった額を下ろすこと。

 

「With Conversion(自国通貨に換算して決済)」と「Without Conversion(現地通貨で決済)」の選択肢が表示されたら、必ず「Without Conversion(現地通貨で決済)」を選択すること。前者だと「銀行手数料が上乗せされた非常に悪いレートが適用」され大損してしまうため。たまに、前者だけ目立つ色や大きく表示されるATMがあるため、勢いで選択しないように注意。

SIMカード 大手は「AIS」「TrueMove H」「dtac」。e-SIMも普及しているが不安定な場所が多いため、物理SIMが推奨。
タクシー バンコクの公認タクシーは「黄色と緑」または「赤と青」などのツートンカラー。基本はメーター制だが、特に観光地では交渉性が横行している。身体的危険性は低いが、遠回りやボッタクリは未だにあるので、ホテルなどで現地人に相場を確認しておくのが大事。

 

トゥクトゥクは完全交渉制。バンコク都心部なら1~2kmで80~100バーツ程度。これもボッタクリが横行しているので注意。

 

バイクタクシー(モタサイ)は、オレンジのベストを着ているのが公認ドライバー。近距離だと20~40バーツ程度の固定料金が看板に掲示されているが、中長距離や観光客に対しては交渉制となることが多い。

 

上記全てで現在は配車アプリが主流。

配車アプリ タクシー:「Grab」が主流で「Bolt」も使える/トゥクトゥク:「MuvMi」/バイクタクシー:「GrabBike」「Bolt」
交通カード 「ラビットカード(Rabbit Card)」:バンコクの、高架鉄道「BTS(スカイトレイン)」、ゴールドライン(全自動無人運転のモノレール)、一部のスマートバスに利用できる。残額は駅の窓口で返金可能だが、カード代は実質的に返金不可。また、チャージして、セブンイレブン、マクドナルド、バーガーキング、フードコート、ドラッグストアなどでも利用可能。ただ「MRT(地下鉄)」では使えない。MRTはクレジットカードやスマホのタッチ決済が利用可能。
滞在中
Googleマップ 完全に利用可能
クレジットカード 都市部ならスーパーやレストランまで広く利用可能で、スマホのタッチ決済も使える。ただ「屋台やタクシー」「国内全体の普及度」「タッチ決済端末の故障や通信エラー」などを考慮すると「まだまだ普及しきってはいない」と言える。しかし、日本の「PayPay」にあたるタイ独自のQR決済システム「PromptPay」の登場で状況は一変。現在は小さな屋台でもキャッシュレス決済が可能となった。日本人が「PromptPay」を使うには、みずほ銀行が提供する電子決済アプリ「J-Coin Pay」を使うのが最も簡単。他には「Wise」のアプリでバーツを保持することで利用可能。
トイレ 空港・高級ホテル・ショッピングモールなどは清潔だが、それ以外は途上国の一般的なレベル。トイレットペーパーは無く、ハンドシャワー(途上国の洋式便器のトイレによく見られるウォシュレットで、ホースの先に小さなシャワーノズルが付いており、レバーを引くと水が出るので自分でお尻を洗う)が基本。それを使いたくない場合はトイレットペーパーを常に持参すること。ただ、流すと排水管が詰まってしまうためゴミ箱に捨てる必要があるが、ゴミ箱が設置されていなければハンドシャワーを使うしか無い。
喫煙 規制が厳しい国の1つ。屋内はもちろん、屋外も公共の場は禁煙。吸いたい場合は確認するのが無難。1箱100~160バーツ。電子タバコや加熱式タバコは持ち込み・所持が違法なので絶対にしないこと。
コンタクト用品 容易に購入可能。小さい洗浄液なら、どこにでもあるセブンイレブンで買える。
生理用品 容易に購入可能。ソフィなどの日本メーカーが現地生産しているので、日本と同品質のものが手に入る。
スーパーやコンビニ ■コンビニ

「セブンイレブン」が圧倒的

 

■スーパー
「Big C」「Lotus’s」

 

■ドラッグストア
「Boots」「Watsons」

定番の軽食や

ファーストフード

■軽食

「ムーピン(豚串)」や「パッタイ」など無数の屋台食がある。伝統的なものからSNS映えする流行りのデザートまで多種多様。最近ではイカの躍り食いなどもあるが、無茶はしないこと。

 

■ファーストフード
国産チェーンでは、タイ最大のカフェチェーンの「Cafe Amazon」や、ピザの「ザ・ピザ・カンパニー」が人気。世界的チェーンではケンタッキーが圧倒的で、マクドナルドやスタバも多い。日本食も充実していて「やよい軒」と「8番らーめん」は全土に展開しており、バンコクなら「すき家」や「スシロー」もある。

犯罪 比較的安全な国だが、バーでの「睡眠薬強盗」、大麻関係、ニューハーフ関係のトラブルに注意。そのほか、スリ・置き引き・バイクによるスマホの引ったくり・ボッタクリ・スキミング・偽ガイド・偽警官・酔っ払い・性犯罪…など、外国での一般的な注意は必要。

 

「感染症」にも注意が必要で、狂犬病・デング熱のリスクがある。マラリアは国境付近以外なら問題ない。特に長期滞在する人は、日本の病院や検疫所、またはバックパッカー定番の「バンコクのスネークファーム横の赤十字」などで、必要な予防接種を全て受けておくことが大切。

 

もし上記の感染症と思われる重い症状が現れた場合、即旅行を中止して病院に行かなくてはいけない。特に野犬などの動物に噛まれた場合、狂犬病は発症してしまうと現状100%死に至るため、迅速な対応が急務。バンコクにはこれらに対応できる高度な病院があるため、慌てず冷静に対応すること。

 

よって大切なのは、自分の旅程に合った海外旅行保険を契約すること。短期旅行ならそれほど心配する必要は無いが、長期滞在であれば、通常の枠を超えた高額な補償の保険であることはもちろん、現地での支払いが不要で後日完全に保険会社が支払う「キャッシュレス診療対応保険」、別な国への緊急搬送ができる「海外医療搬送対応保険」などをしっかり検討するのが大事。

 

■バンコクの高度な病院
バンコク病院」:タイ最大手の総合病院で、24時間日本語対応可能。/「サミティヴェート病院」:日本人が多く住むスクンビット地区にあり、日本語対応可能。/「バムルンラード病院」:国際的なJCI認証を受けた高級病院で、日本語対応可能。

緊急電話番号 ・観光警察:1155

・24時間対応で英語も通じる
・救急:1669
・消防:199

チップ 基本的には不要。タクシーは端数を切り上げて渡すのがスマート。ホテルのポーターには20~50バーツ程度。
電圧とプラグ ・電圧:220V

コンセントタイプ
コンセントタイプ
コンセントタイプ

現地で使えるタイ語 ①おはよう。

สวัสดี
サワッディー

 

②こんにちは。
สวัสดี
サワッディー

 

③こんばんは。
สวัสดี
サワッディー

 

④ありがとう。
ขอบคุณ
コープクン

 

⑤さようなら。
ลาก่อน
ラーゴーン

 

⑥はい・いいえ
男:ครับ(クラップ)
  ไม่ใช่(マイチャイ)
女:ค่ะ(カー)
  ไม่ใช่(マイチャイ)

日本大使館 公式HP
タイの絶景一覧 タイの絶景

 

アイコンをクリックすると「名前/写真/ガイド記事へのリンク」が表示され、リンクをクリックすると別ウィンドウで記事が開きます。グーグルマップを使用してリンクを貼っているため「リダイレクトの警告」が表示されるかもしれませんが、全て確実に当サイト内のリンク(http://tabinodaiziten.com~)なのでご安心ください。また、地図にアイコンが表示されていないときはページを更新してみてくださいm(_ _)m

 

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個別のガイド記事です。

 

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1つの国に同系統の場所が複数あるときや、多くの見どころが集中している大都市などは、1つのページで複数の場所をご紹介していて、それらが同じ色になっています。青、緑、紫…など様々な色がありますが、まとまりを分かりやすくしているだけで、色ごとに意味が異なるわけではありません。

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