「サンクトペテルブルク③2つの美術館」徹底ガイド 【旅の大事典】

 

サンクトペテルブルクはロシア第2の都市で、市内に運河が流れることから「北のヴェネツィア」とも呼ばれています。当サイトでは4ページに渡って特集しておりますので下記からご覧ください。こちらのページは「サンクトペテルブルク③2つの美術館」になります(^^)

 

 

「サンクトペテルブルク③2つの美術館」:目次

グーグルマップを多用しているので通信環境の良い状態でご覧ください。マップの画面が黒くなっていたり、前後の文脈と合ってないなと感じたときは、ページを更新してみてくださいm(_ _)m

 

サンクトペテルブルクの見どころ一覧

 

サンクトペテルブルクには多くの見どころがありますが、ここは外せないという10ヶ所を厳選しました。こちらのページでは青のアイコンについてご紹介します。アイコンをクリックすると名前と写真が表示されます。

 

 

エルミタージュ美術館

 

 

1775年に女帝エカテリーナ2世が宮殿内に「自分専用の美術品展示室」をつくったのが始まりです。その後、歴代の皇帝が収集した美術品や、ロシア革命後に貴族らから没収した美術品などが展示されていき、現在の収蔵品数は約300万点にもなりますΣ(゚∀゚ノ)ノ

 

サンクトペテルブルクの美術館
photo by:Leonard G. ※拡大できます

 

こちらは対岸からの景色ですが、ここに写っている建物全てエルミタージュ美術館関係です(^^;) 左から「エルミタージュ劇場」「旧エルミタージュ」「小エルミタージュ」「冬宮殿(現在の美術館としての本館)」となり、「旧エルミタージュ」の奥には「新エルミタージュ」があります。内部はもはや宮殿です。画面をグルッと回して周囲を見てみてください。

 

 

とんでもないですね(,,゚Д゚) 非常に巨大なため、訪れる際は見るものを決めていくことが大事です。むしろ日本語でのガイドツアーを探して申し込むのが一番良いと思います。

 

 

一つ注意点としては、確かに名だたる巨匠の作品が集められていて「作家名」なら、ダ・ヴィンチ、ラファエロ、ルノアール、セザンヌ、ゴーギャン、ゴッホ、モネ、ルソー、ルーベンス、ベラスケス、レン・ブレント、エル・グレコ、ゴヤ…と、聞いたことのある名前が多いです。

 

しかし「作品」で考えると「玄人好み」な感があります。つまり「教科書で見たことがある超有名作品」というレベルのものは、実はほとんどありません(^^;)

 

 

ちなみに、ここは「ルーブル美術館(フランス)」「メトロポリタン美術館(アメリカ)」と共に「世界三大美術館」に数えられているので、ネットでは「世界三大美術館の1つ!有名な作品ばかり!」という主旨の情報が多いです。

 

それは事実なのですが、ある程度美術に詳しい人にとっての話であり、そうでない人にとっては美術館としては楽しめない可能性があります。

 

 

ただ、ここは「シェーンブルン宮殿(オーストリア)」「ヴェルサイユ宮殿(フランス)」と共に「世界三大宮殿」の1つでもあるので「宮殿の観光」と考えると十二分に楽しめると思います(^^) 最も有名な作品をいくつかご紹介します。

 

レオナルド・ダ・ヴィンチ

■「ブノアの聖母」(1478年)    ■「リッタの聖母」(1491年)
サンクトペテルブルクの美術館 サンクトペテルブルクの美術館

 

ゴッホ「アルルの女たち」

サンクトペテルブルクの美術館

 

セザンヌ「ピアノを弾く少女」

サンクトペテルブルクの美術館

 

モネ「庭の女」

サンクトペテルブルクの美術館

【エルミタージュ美術館】
・料金:500ルーブル
・月曜日:休み
営業時間と料金

 

 

国立ロシア美術館

 

 

1895年に開館した美術館で、37万点以上のロシアの美術品を収蔵しています。これはロシア美術館として最多のコレクションです。建築物としても素晴らしくて、本館になっているミハイロフスキー宮殿はロシア新古典主義建築の傑作と言われています。

 

見どころは、まず風景画家として有名なイヴァン・アイヴァゾフスキーの作品です。海をテーマにした作品が多く見ごたえがあります。

 

■第九の波涛
サンクトペテルブルクの美術館

 

展示されている部屋がこちらです。画面は矢印方向に動かせるので色々見てみてください。

 

 

そして、カール・ブリューロフの「ポンペイ最後の日」も有名です。両方とも非常に大きな絵なので大迫力です(^^)

 

■ポンペイ最後の日
サンクトペテルブルクの美術館

 

部屋は同じです(変わるかもしれませんが)。ポンペイについては「ポンペイ①アクセスと概要」からご覧ください。

 

【国立ロシア美術館】
■営業時間
営業時間のページ
・火曜日休み

 

■料金
オンライン予約のページ
・平日:1000ルーブル
・週末:1200ルーブル
・子供:無料
・第3木曜日:無料

 

以上になります(^^) 続きまして下記から市内の見どころをご覧ください。

 

サンクト・ペテルブルグは日本語で予約出来る現地ツアーも多くあります。詳細はこちらからご覧ください。(ロシア関連は、ウクライナとの戦争が終結し、政情が落ち着くまで扱われなくなっています)

「サンクトペテルブルク③2つの美術館」徹底ガイド 【旅の大事典】

 

 

世界のすごい博物館・美術館

■大英博物館(イギリス)

ロンドンにある世界最大級の博物館の1つで、約800万点が収蔵されており、そのうち約15万点が展示されています。詳細は下記からご覧ください。

「ロンドン②大英博物館」徹底ガイド

■考古学博物館(エジプト)

カイロにある博物館で約20万点が収蔵されていましたが、2021年にギザ近くの「大エジプト博物館」に主要な10万点以上が移転されました。こちらの記事は移転前の内容になりますが、興味のある方はご覧ください。

「カイロ②考古学博物館」徹底ガイド

■紫禁城(中国)

世界最大の木造建築群であり、世界最大の宮殿でもあります。現在は「故宮博物院」という博物館になっています。詳細は下記からご覧ください。

「北京②紫禁城(故宮)」徹底ガイド

■国立故宮博物院(台湾)

台北にある博物館で、紆余曲折を経て流れ着いた「流転の秘宝」の数々は必見です。詳細は下記からご覧ください。

「台北②国立故宮博物院」徹底ガイド

■ルーブル美術館(フランス)

年間で約1000万人が訪れる世界最大の美術館で、パリ中心部である1区のセーヌ川右岸にあります。詳細は下記からご覧ください。

「パリ②ルーブル美術館」徹底ガイド

■国立人類学博物館(メキシコ)

photo by:Wolfgang Sauber

中米の古代文明の重要なものが全て集められた世界的な博物館です。詳細は下記からご覧ください。

「メキシコシティ②観光の見どころ」徹底ガイド

 

世界には他にも無数の博物館や美術館があります。興味のある方は「世界の博物館&美術館総特集」をご覧ください。当サイトで取り上げている場所の中からオススメの108ヶ所を7つのテーマに分けてご紹介しています(^^)

 

 

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観光の基本情報

入国まで
ビザ ■大使館でのビザ申請

これまでどおり、自らロシア大使館の窓口へ行って申請し、紙の観光ビザを発行してもらうタイプ。「シングル(1回入国)」と「ダブル(2回入国)」は最大90日の滞在が可能で、「マルチプル(複数回入国)」は「180日間のうち合計90日」まで何度でも入国可能。

 

■電子ビザ(E-visa)
発行から120日間有効で、最大30日間の滞在が可能(2025年8月の規定改定により期間が延長された)。ただ、オンライン決済がほとんどの日本人にとって困難な状況になっていて、日本のカード発行会社(三菱UFJ、三井住友、楽天カードなど)は「対露制裁」や「不正送金防止」の観点から「ロシア政府関連サイトへの決済を強制的に遮断」している。よって、タイ・ベトナム・中国・中東など「対露制裁に参加していない国」の銀行口座に紐付いたクレジットカードでないと決済できない。海外の知人に決済を代行してもらうことは理論上可能だが、何かトラブルが起きたときに面倒。

 

結論として、大使館に行くことが出来ず、E-visaも申請出来ない場合、手数料は取られるが、日本の「ロシア専門旅行代理店」に代行申請を依頼するのが確実。

パスポート残存期間 ビザ申請時および入国時に、6ヶ月以上の有効期間と、2ページ以上の余白が必要。
治安 海外安全情報:ロシア
ガイドブック ロシアのガイドブック
航空便例 ・日本-北京(約4時間)

・北京-サンクトペテルブルク(約9時間)

この場所の

ベストシーズン

6月~7月初旬:「白夜」のピークで、運河沿いの散策が深夜まで楽しめる。気温も18~23度前後と非常に快適。6月下旬には、卒業生を祝う大規模な祭典「赤い帆(Scarlet Sails)」がネヴァ川で開催。また、マリインスキー劇場での「白夜の星」音楽祭が行われるなど、街全体が祝祭ムードに包まれる。そして、ロシア北部特有の「コリュシュカ(ワカサギに似た魚)」のシーズンで、街中のレストランで揚げたてのコリュシュカが振る舞われる。

 

9月:気候が過ごしやすく、紅葉が美しい。キノコ料理や、ワイルドベリーを添えたジビエ料理など「森の恵み」が旬を迎える。

 

12月下旬~1月初旬:クリスマスが美しい。テイストはモスクワと似ている。

 

【ロシアのクリスマスについて】
正教会の国でユリウス暦なので、12月25日ではなく1月7日がクリスマス。また12月31日が「クリスマスと正月が合体したような、年間最大のイベント日」で、そこから1月8日頃までが大型連休となる。サンタは存在せず、代わりに「ジェド・マロース(極寒のじいさん)」が主役で、青や白や赤の長いガウンを羽織り、魔法の杖を持った背の高い老人の姿で描かれる。孫娘の「スネグーラチカ(雪娘)」が常に一緒で、大晦日の夜に子供たちにプレゼントを配っていく。

 

熱心な正教徒は、イブにあたる1月6日は断食を行うが、これはポーランドなどの「肉食を避ける断食」より遥かに厳格で、文字通り「食事を断つ」もの。ただ、24時間ということではなく「日の出から最初の星(ベツレヘムの星)が出るまで」。無事に星が現れたら「ソチヴォ(Sochivo)」という「麦や米を炊き、蜂蜜、ナッツ、ドライフルーツを混ぜた甘いお粥のような食べ物」を最初に口にするのが伝統で、これがロシア語の「クリスマス・イブ」である「ソチェリニク(Sochelnik)」の由来となっている。

 

そして、6日の深夜から7日の早朝にかけて、ロシア全土の教会で荘厳なミサが行われる。イスが無く、数時間立ちっぱなしで祈る正教会のミサは、ロシア人の信心深さを象徴する光景と言える。これをもって宗教的制限が終わり、7日の昼食では、メインディッシュの「グーシ(鴨やガチョウのロースト)」「ポロセーノク(豚の丸焼き)」「ホロデーツ(豚の足や耳などの煮こごり)」「ペリメニ(ロシア風水餃子)」など、数ヶ月前から準備してきた豪華な肉料理を楽しむ。やはり広大な国なので、モスクワやサンクトペテルブルクから離れたエリアは、例えば下記のような独自の特色もある。

 

■タタールスタン共和国
「カザン」などイスラム教徒が多い地域では、1月7日のクリスマスより、12月31日の新年のお祝いが圧倒的なメイン行事となる。ジェド・マロースも「キシュ・ババイ」という現地独自の名前となっている。

 

■シベリア・極東地域
「ウラジオストク」など。-30度を下回る極寒の中、凍った川や湖に十字架の形の穴を開け、「氷点下の水に飛び込んで身を清める」という、クリスマス後の「神現祭(1月19日)」に向けた命懸けの儀式が、今も盛んに行われている。

 

そのうえで、ロシア独自のクリスマスを味える最高の場所は下記。

 

■モスクワ
12月下旬から1月下旬まで「赤の広場」が巨大なクリスマス・マーケットとスケートリンクに変わり、「聖ワシリイ大聖堂」が雪とライトアップに映える光景は「世界で最も美しい冬景色」の一つと評される。また、上記の「ジェド・マロース」や「スネグーラチカ」に最も高確率で遭遇できる。そして「救世主ハリストス大聖堂」がロシア正教会の総本山で、イブの深夜ミサが全国中継される。数千人の信徒がキャンドルを手に祈りを捧げる光景は圧巻。

 

■スズダリ(Suzdal)
こちらも「黄金の環」の都市で「生きた中世の博物館」と呼ばれている。高層建築は禁じられており、雪原に木造建築と青いドームの教会群が点在する、ロシアで最も美しい古都。クリスマス時期は「おとぎ話の世界」と化し、凍りついたカメンカ川で馬ソリ(トロイカ)に乗り、中世から続く修道院の鐘の音を聴きながら過ごすクリスマスは、ロシア人が「一生に一度は体験したい」と願うもの。

 

■チュイスキー・トラクト沿いの村々
「チュイスキー・トラクト」は「シベリア南部からモンゴル国境までを結ぶ、全長約960kmの道」のことで「ロシアで最も美しい歴史的街道」と言われている。その道沿いの村々(チェマルなど)が、現在「究極の秘境」として注目されている。自然信仰と正教が混ざり合った独自の雰囲気が漂い、文明から切り離された静寂の中で1月6日の「最初の星」を待つ体験は、現代の旅行者にとって最大の精神的贅沢と言える。

時差 ・11のタイムゾーンがある

・サマータイムは無し

 

【代表的な場所】
・ウラジオストク:+1時間
・ヤクーツク:時差無し
・イルクーツク:-1時間
・カザン:-6時間
・モスクワ:-6時間
・サンクトペテルブルク:-6時間

空港に到着したら
通貨とレート ルーブル(通貨コード:RUB、記号:₽)で補助通貨はカペイカ(kopek)。1ルーブル=100カペイカ。

 

 

※ロシアには、途上国のような「路上の独立した両替所」は無い。もちろん空港にはあるが、レートが極めて悪く、10~20%も損をするため、空港では最低限の両替にとどめ、街中の銀行で残額を両替するのが鉄則。また、日本円からの両替は可能だが、レートが極めて悪いため、USドルかユーロを持参すること。

ATM ATMは街中に豊富にあるが、日本発行のクレジットカードは一切使えない。中国のアリペイカードなどを持参出来る場合はそれでいいが、出来ない場合は必要分の現金を持参し、上記のとおり街中の銀行でルーブルに両替する必要がある。
SIMカード 大手は「MTS」「Beeline」「MegaFon」「Tele2」。eSIMも普及している。
タクシー 公認タクシーはメーター制。白タクは交渉制。ただ、公認タクシーですら「改造メーター」「遠回り」「メーターを回さない」などのボッタクリが頻発しているので、ロシアでは配車アプリ一択。
配車アプリ 「Yandex Go」が最も普及していて、これ一択でいい。「Uber Russia」というのもあるが、これも実は「Yandex」が運営している。
交通カード モスクワは「Troika(トロイカ)」、サンクトペテルブルクは「Podorozhnik(ポドロジニク)」がある。地下鉄、バス、トラム、空港特急(アエロエクスプレス)の全てに利用可能で、カード代(約80ルーブル)は返金可能だが、手続きが複雑なため実質「使い捨て」。タッチ決済は普及しているが、上記のとおり「日本発行のクレジットカードはロシア全土で使えない」ため、スマホも含めタッチ決済は不可能。しかし「バス車内での現金支払は不可」なので、事前に切符や上記の交通カードを買うのが必須
滞在中
Googleマップ 利用可能だが国産アプリの「2GIS」や「Yandex Maps」の方が圧倒的に正確。
クレジットカード 世界トップレベルに普及しているが、上記のとおり日本発行のクレジットカードは使えない。ATMで現金を引き出すことも出来ないため、現金を持参して銀行でルーブルに両替するのが必須
トイレ 紙は流さずゴミ箱に捨てるのが一般的。公衆トイレは有料(約50ルーブル)が多い。
喫煙 屋外なら比較的寛容。1箱180~250ルーブル。
コンタクト用品 容易に購入可能
生理用品 容易に購入可能
スーパーやコンビニ ■コンビニ

24時間営業のミニスーパーや、ガソリンスタンド併設店がコンビニ代わり

 

■スーパー
「Pyaterochka(ピャチョロチカ)」「Magnit(マグニト)」「Dixy(ディクシ)」

 

■ドラッグストア
「Rive Gauche」「Letu」「Rigla」

定番の軽食や

ファーストフード

■軽食

ピロシキ(具材をパン生地で包んだ惣菜パン)や、ブリヌイ(薄焼きパンケーキ)。

 

■ファーストフード
国産チェーンでは、バーガーの「Vkusno i tochka(フクースノ・イ・トーチカ)」や、ブリヌイの「Teremok(テレモク)」が国民的人気。世界的チェーンはバーガーキングやケンタッキーが残っているが、マクドナルドやスターバックスは撤退。

犯罪 一般的な凶悪犯罪は少なく、女性が夜間に一人歩きをしていることも珍しくない。その意味では「安全な国」の部類だが、「アジア人を狙ったヘイトクライム」「スパイ容疑や政権批判(SNS投稿等)などを理由にした恣意的な拘束」「大都市でのテロ」など、「社会主義国家」かつ「戦時中国家」ゆえのリスクがある。また、有名観光地でのスリ・置き引き・引ったくり、夜間の酔っぱらい、タクシーはボッタクリの温床なので乗らない、など一般的な注意は必要。

 

狂犬病が絶滅していない国なので、野犬には絶対に近づかないこと。狂犬病は発症したら致死率100%であり、犬以外の動物(コウモリなど)からも感染するため、とにかく動物関係に近づかないこと。

緊急電話番号 警察・救急・消防:112(英語が通じるのは都市部に限られる)
チップ 定着している。レストラン:10%程度。タクシー:端数を切り上げる。ホテル:枕チップは不要。ポーターには100ルーブル。
電圧とプラグ ・電圧:220V

コンセントタイプ

現地で使える

ロシア語

①おはよう。

Доброе утро.
ドーブラエ ウートラ

 

②こんにちは。
Добрый день.
ドーブライ ヂェン

 

③こんばんは。
Добрый вечер.
ドーブライ ヴェーチェル

 

④ありがとう。
Спасибо.
スパシーバ

 

⑤さようなら。
До свидания.
ダスヴィダーニャ

 

⑥はい・いいえ。
Да・Нет.
ダー・ニェット

日本大使館 公式HP
ロシアの

絶景一覧

ロシアの絶景

 

アイコンをクリックすると「名前/写真/ガイド記事へのリンク」が表示され、リンクをクリックすると別ウィンドウで記事が開きます。グーグルマップを使用してリンクを貼っているため「リダイレクトの警告」が表示されるかもしれませんが、全て確実に当サイト内のリンク(http://tabinodaiziten.com~)なのでご安心ください。また、地図にアイコンが表示されていないときはページを更新してみてくださいm(_ _)m

 

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