タイガーキングダムへの行き方

 

タイにはベンガルトラと触れ合える施設が複数あります。昔はタイガーテンプルが有名でしたが、劣悪な環境での飼育や密売などが問題になり2016年に閉鎖されました。現在、トラと触れ合える場所は全てテーマパークになっているので、お金を払って健全に触れ合うことができます(^^)

 

 

「タイのトラと触れ合える場所4選」徹底ガイド:目次

グーグルマップを多用しているので通信環境の良い状態でご覧ください。マップの画面が黒くなっていたり、前後の文脈と合ってないなと感じたときは、ページを更新してみてくださいm(_ _)m

 

タイでトラと触れ合える場所一覧

・赤:タイガーキングダム(チェンマイ)
・青:タイガーキングダム(プーケット)
・緑:タイガーキングダム(パタヤ)
・紫:シーラチャ・タイガー・ズー(パタヤ)

 

 

タイガーキングダム(チェンマイ)

「タイのトラと触れ合える場所4選」徹底ガイド 【旅の大事典】 

 

チェンマイの町から車で約30分の場所にあります。アクセス方法は、タクシー、ソンテウ、レンタルバイク、ツアー参加など色々ありますが、周辺には「パドゥン・カレン族(首長族)の村」や「メーサーエレファントキャンプ」など魅力的な場所がたくさんあるので、何をまとめて訪れるのかで変わってきます。チェンマイへのアクセスは「チェンマイ①アクセスと市内交通」をご覧ください。

 

「タイのトラと触れ合える場所4選」徹底ガイド 【旅の大事典】

 

こちらはタイガーキングダムの公式HPの画像なんですが、プーケットのタイガーキングダムの公式HPと兼用のようです。チェンマイのタイガーキングダムについては、公式Facebook(タイ語)もあるので、そちらもご覧ください。

 

ただ、なんでか分からないのですが、以前は必ずあった「料金表」が無くなっているんですよね(T_T) 探した結果、こちらのサイトが信頼できそうなので、ここからご紹介します。

・入場のみ:320バーツ
・最小のトラ:570バーツ
・小さいトラ:470バーツ
・中型のトラ:470バーツ
・大型のトラ:570バーツ
・巨大なトラ:670バーツ
・シルバー&ゴールデンタイガー:1020バーツ

 

このほか「2頭の組み合わせ」が2種類、「3頭の組み合わせ」「4頭の組み合わせ」「全てと撮影」などのプランがあります。昔はライオンもいたのですが現在はいないようです。大人しくしてくれているとネコのようでカワイイですね(*´∀`)

 

「タイのトラと触れ合える場所4選」徹底ガイド 【旅の大事典】
photo by:Visnu Pitiyanuvath

■タイガーキングダム・チェンマイ
・営業時間:9~17時
・スタッフに写真を撮ってもらう
  ・約10枚をUSBでもらう
  ・1グループ5人まで
  ・料金:150バーツ

 

 

タイガーキングダム(プーケット)

「タイのトラと触れ合える場所4選」徹底ガイド 【旅の大事典】 

 

プーケットのタイガーキングダムは、パトンビーチからから車で約15分の場所にあります。タクシーやトゥクトゥクなどでアクセスでき、料金は300バーツを目安にしてください。プーケットへの行き方は「プーケットへのアクセス:徹底ガイド」をご覧ください。

 

こちらも公式HPに料金表が無いため、チェンマイの料金について参考にした上記のサイトの、プーケットのタイガーキングダムのページからご紹介します。プーケットは「世界的リゾート地」なので、チェンマイに比べて倍くらい高いですね(^^;)

・入場のみ:520バーツ
・最小のトラ:1020バーツ
・小さいトラ:920バーツ
・中型のトラ:920バーツ
・大型のトラ:1020バーツ
・チーター:1320バーツ

 

こちらがプーケットのトラちゃんです。画面をグルッと回して周囲を見てみてください。

 

 

大迫力ですねΣ(・∀・;) でも安心して写真撮影を楽しめます。

 

■タイガーキングダム・プーケット
・営業時間:9~18時
公式HP

 

 

タイガーパーク(パタヤ)

「タイのトラと触れ合える場所4選」徹底ガイド 【旅の大事典】 

 

パタヤのタイガーパークは、パタヤビーチから南に約10km離れています。移動方法はタクシーチャーターになり、流しのタクシーだと往復600バーツが相場です。旅行会社に頼むと少し安くなるそうです。パタヤへのアクセスは「パタヤーパークタワー:徹底ガイド」をご覧ください。こちらも公式HPに料金表が無いため、上記と同じ参考サイトのタイガーパーク・パタヤのページからご紹介します。

・入場のみ:280バーツ
・園内サファリカー:500バーツ
・生まれたてのトラ:900バーツ
・最小のトラ:740バーツ
・小さいトラ:599バーツ
・中型のトラ:599バーツ
・大型のトラ:740バーツ
・巨大なトラ:840バーツ
・ゴールデンタビータイガー:900バーツ

 

ここでもやはり、2種類、3種類、4種類、全種類と撮影できるコンビネーションチケットがあります。ちなみにゴールデンタビータイガーというのは、ベンガルトラの突然変異種で、色素が少し薄いそうです。全世界に30頭ほどしか生息していない非常に貴重なトラなので、ぜひ撮影してください(*´∀`*)

 

「タイのトラと触れ合える場所4選」徹底ガイド 【旅の大事典】

■タイガーパーク・パタヤ
・営業時間:10~17時
公式HP

 

 

タイガーパーク(プーケット)

「タイのトラと触れ合える場所4選」徹底ガイド 【旅の大事典】 

 

パトンビーチからの距離で見ると、上記のタイガーキングダムよりも少し離れます。タクシーやトゥクトゥクなどでアクセスでき、料金は600バーツを目安にしてください。プーケットへの行き方は「プーケットへのアクセス:徹底ガイド」をご覧ください。

 

■パトンビーチ~タイガーパーク

 

こちらも公式HPに料金表が無いため、こちらのサイトからご紹介します。

・入場のみ:500バーツ
・園内サファリカー:500バーツ
・生まれたてのトラ:1300バーツ
・最小のトラ:1000バーツ
・小さいトラ:900バーツ
・中型のトラ:900バーツ
・大型のトラ:1000バーツ
・巨大なトラ:1320バーツ
・チーター:1320バーツ

 

ここでもやはり、2種類、3種類、4種類、全種類と撮影できるコンビネーションチケットがあります。「タイガーキングダム」でも「タイガーパーク」でも「プーケットならチーターがいる」んですね。

 

 

シーラチャ・タイガー・ズー(パタヤ)

 

コロナ禍に閉園してしまいました。

 

以上になります。ベンガルトラと触れ合える奇跡の国タイ。ぜひ行ってみてください(^^)

 

タイは日本語で予約出来る現地ツアーも多くあります。詳細はこちらからご覧ください。

「タイのトラと触れ合える場所4選」徹底ガイド 【旅の大事典】

 

 

世界の猛獣と触れ合える場所

■ルハン動物園(アルゼンチン)※閉園

photo by:Jonas de Carvalho

ブエノスアイレス近郊にある「世界一危険な動物園」です。ライオン、トラ、クマ、ゾウ、ラクダなどと触れ合うことができ、動物の機嫌さえ良ければ乗ることまで出来てしまいます。詳細は下記からご覧ください。

「ルハン動物園」徹底ガイド

■パガ・クロコダイル・パーク(ガーナ)

ブルキナファソとの国境付近にある池で、巨大なワニと一緒に写真を撮ることができます。ガーナから行くかブルキナファソから行くか、アクセスが悩みどころです。詳細は下記からご覧ください。

「パガ・クロコダイル・パーク」徹底ガイド

■バズーレ(ブルキナファソ)

首都のワガドゥグから車で2時間ほどの場所にある小さな村です。近くに無数のワニが生息する池があり、そこでは巨大なワニの上に乗ったり、横に寝っ転がったりすることができます。詳細は下記からご覧ください。

「バズーレ」徹底ガイド

■ウクトラ・ライオンパーク(南アフリカ共和国)

ライオンと散歩したりチーターと触れ合うことが出来る人気の施設で、ジンバブエ、ザンビア、モーリシャスにも同様の体験が出来る施設があります。詳細は下記からご覧ください。

「南アフリカの直接動物と触れ合える場所3選」徹底ガイド

■カゼラ・ネイチャーパーク(モーリシャス)

「ウォーク・ウィズ・ライオン」というプログラムで、ライオンと散歩することが出来ます。詳細は下記からご覧ください。

「海の中に落ちる滝」徹底ガイド

 

世界には他にも魅力的な動物スポットがたくさんあります。興味のある方は「世界のすごい動物スポット総特集」をご覧ください。当サイトで取り上げている場所の中から、特にすごい162ヶ所を18のテーマに分けてご紹介しています(^^)

 

 

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観光の基本情報

入国まで
ビザ 60日以内の観光は不要。

 

2025年5月から「TDAC(タイ・デジタル・アライバルカード)」の事前登録が必須となった。以前は機内や空港到着時に紙で申告していた「入国カード」を電子化したもの。到着の72時間前から登録可能で、書き方はこちら

パスポート残存期間 6ヶ月以上が必要
治安 海外安全情報:タイ
ガイドブック タイのガイドブック
航空便例 日本-バンコク(約7時間)
この場所の

ベストシーズン

チェンマイについては「チェンマイ①アクセスと市内交通」などを、パタヤについては「チョンブリー①パタヤーパークタワー」などを、プーケットについては「プーケットへのアクセス」をご覧ください。

 

【タイ全体のベストシーズン】
11~2月:乾季で過ごしやすい。11月の満月の日には「ロイクラトン(灯籠流し)」が各地で行われる。1~2月は中国の旧正月で、各地の中華コミュニティが新年を祝う。

 

4月中旬:タイの旧正月である「ソンクラーン」の時期で、2024年にユネスコ無形文化遺産に登録された「水かけ祭り」が各地で行われる。

 

5~6月:熱帯フルーツのピークシーズン。ライチやマンゴー、フルーツの王様「ドリアン」や女王「マンゴスチン」が最も安く高品質に出回る時期。

 

7月28日:現国王ラーマ10世の誕生日。バンコクの王宮周辺でパレードが行われるほか、(毎年ではないが)チャオプラヤー川で50隻以上の伝統的な手漕ぎボートが隊列を組み、壮大な「王室御座船パレード」が行われる。

時差 -2時間(サマータイム無し)
空港に到着したら
通貨とレート バーツ(通貨コード:THB、記号:B)で、補助通貨はサタン(Satang)。1バーツ=100サタン。

 

ATM 都市部のは問題なく使えるが、路上のATMはスキミング被害もあるため、空港・銀行併設・ショッピングモールなどのATMを利用すること。地方や田舎だと故障や現金切れの可能性もあるので、都市部で現金を確保するのが大事。

 

タイのATMは1回の引き出しに対し、一律220バーツかかるため、計画的にまとまった額を下ろすこと。

 

「With Conversion(自国通貨に換算して決済)」と「Without Conversion(現地通貨で決済)」の選択肢が表示されたら、必ず「Without Conversion(現地通貨で決済)」を選択すること。前者だと「銀行手数料が上乗せされた非常に悪いレートが適用」され大損してしまうため。たまに、前者だけ目立つ色や大きく表示されるATMがあるため、勢いで選択しないように注意。

SIMカード 大手は「AIS」「TrueMove H」「dtac」。e-SIMも普及しているが不安定な場所が多いため、物理SIMが推奨。
タクシー バンコクの公認タクシーは「黄色と緑」または「赤と青」などのツートンカラー。基本はメーター制だが、特に観光地では交渉性が横行している。身体的危険性は低いが、遠回りやボッタクリは未だにあるので、ホテルなどで現地人に相場を確認しておくのが大事。

 

トゥクトゥクは完全交渉制。バンコク都心部なら1~2kmで80~100バーツ程度。これもボッタクリが横行しているので注意。

 

バイクタクシー(モタサイ)は、オレンジのベストを着ているのが公認ドライバー。近距離だと20~40バーツ程度の固定料金が看板に掲示されているが、中長距離や観光客に対しては交渉制となることが多い。

 

上記全てで現在は配車アプリが主流。

配車アプリ タクシー:「Grab」が主流で「Bolt」も使える/トゥクトゥク:「MuvMi」/バイクタクシー:「GrabBike」「Bolt」
交通カード 「ラビットカード(Rabbit Card)」:バンコクの、高架鉄道「BTS(スカイトレイン)」、ゴールドライン(全自動無人運転のモノレール)、一部のスマートバスに利用できる。残額は駅の窓口で返金可能だが、カード代は実質的に返金不可。また、チャージして、セブンイレブン、マクドナルド、バーガーキング、フードコート、ドラッグストアなどでも利用可能。ただ「MRT(地下鉄)」では使えない。MRTはクレジットカードやスマホのタッチ決済が利用可能。
滞在中
Googleマップ 完全に利用可能
クレジットカード 都市部ならスーパーやレストランまで広く利用可能で、スマホのタッチ決済も使える。ただ「屋台やタクシー」「国内全体の普及度」「タッチ決済端末の故障や通信エラー」などを考慮すると「まだまだ普及しきってはいない」と言える。しかし、日本の「PayPay」にあたるタイ独自のQR決済システム「PromptPay」の登場で状況は一変。現在は小さな屋台でもキャッシュレス決済が可能となった。日本人が「PromptPay」を使うには、みずほ銀行が提供する電子決済アプリ「J-Coin Pay」を使うのが最も簡単。他には「Wise」のアプリでバーツを保持することで利用可能。
トイレ 空港・高級ホテル・ショッピングモールなどは清潔だが、それ以外は途上国の一般的なレベル。トイレットペーパーは無く、ハンドシャワー(途上国の洋式便器のトイレによく見られるウォシュレットで、ホースの先に小さなシャワーノズルが付いており、レバーを引くと水が出るので自分でお尻を洗う)が基本。それを使いたくない場合はトイレットペーパーを常に持参すること。ただ、流すと排水管が詰まってしまうためゴミ箱に捨てる必要があるが、ゴミ箱が設置されていなければハンドシャワーを使うしか無い。
喫煙 規制が厳しい国の1つ。屋内はもちろん、屋外も公共の場は禁煙。吸いたい場合は確認するのが無難。1箱100~160バーツ。電子タバコや加熱式タバコは持ち込み・所持が違法なので絶対にしないこと。
コンタクト用品 容易に購入可能。小さい洗浄液なら、どこにでもあるセブンイレブンで買える。
生理用品 容易に購入可能。ソフィなどの日本メーカーが現地生産しているので、日本と同品質のものが手に入る。
スーパーやコンビニ ■コンビニ

「セブンイレブン」が圧倒的

 

■スーパー
「Big C」「Lotus’s」

 

■ドラッグストア
「Boots」「Watsons」

定番の軽食や

ファーストフード

■軽食

「ムーピン(豚串)」や「パッタイ」など無数の屋台食がある。伝統的なものからSNS映えする流行りのデザートまで多種多様。最近ではイカの躍り食いなどもあるが、無茶はしないこと。

 

■ファーストフード
国産チェーンでは、タイ最大のカフェチェーンの「Cafe Amazon」や、ピザの「ザ・ピザ・カンパニー」が人気。世界的チェーンではケンタッキーが圧倒的で、マクドナルドやスタバも多い。日本食も充実していて「やよい軒」と「8番らーめん」は全土に展開しており、バンコクなら「すき家」や「スシロー」もある。

犯罪 比較的安全な国だが、バーでの「睡眠薬強盗」、大麻関係、ニューハーフ関係のトラブルに注意。そのほか、スリ・置き引き・バイクによるスマホの引ったくり・ボッタクリ・スキミング・偽ガイド・偽警官・酔っ払い・性犯罪…など、外国での一般的な注意は必要。

 

「感染症」にも注意が必要で、狂犬病・デング熱のリスクがある。マラリアは国境付近以外なら問題ない。特に長期滞在する人は、日本の病院や検疫所、またはバックパッカー定番の「バンコクのスネークファーム横の赤十字」などで、必要な予防接種を全て受けておくことが大切。

 

もし上記の感染症と思われる重い症状が現れた場合、即旅行を中止して病院に行かなくてはいけない。特に野犬などの動物に噛まれた場合、狂犬病は発症してしまうと現状100%死に至るため、迅速な対応が急務。バンコクにはこれらに対応できる高度な病院があるため、慌てず冷静に対応すること。

 

よって大切なのは、自分の旅程に合った海外旅行保険を契約すること。短期旅行ならそれほど心配する必要は無いが、長期滞在であれば、通常の枠を超えた高額な補償の保険であることはもちろん、現地での支払いが不要で後日完全に保険会社が支払う「キャッシュレス診療対応保険」、別な国への緊急搬送ができる「海外医療搬送対応保険」などをしっかり検討するのが大事。

 

■バンコクの高度な病院
バンコク病院」:タイ最大手の総合病院で、24時間日本語対応可能。/「サミティヴェート病院」:日本人が多く住むスクンビット地区にあり、日本語対応可能。/「バムルンラード病院」:国際的なJCI認証を受けた高級病院で、日本語対応可能。

緊急電話番号 ・観光警察:1155

・24時間対応で英語も通じる
・救急:1669
・消防:199

チップ 基本的には不要。タクシーは端数を切り上げて渡すのがスマート。ホテルのポーターには20~50バーツ程度。
電圧とプラグ ・電圧:220V

コンセントタイプ
コンセントタイプ
コンセントタイプ

現地で使えるタイ語 ①おはよう。

สวัสดี
サワッディー

 

②こんにちは。
สวัสดี
サワッディー

 

③こんばんは。
สวัสดี
サワッディー

 

④ありがとう。
ขอบคุณ
コープクン

 

⑤さようなら。
ลาก่อน
ラーゴーン

 

⑥はい・いいえ
男:ครับ(クラップ)
  ไม่ใช่(マイチャイ)
女:ค่ะ(カー)
  ไม่ใช่(マイチャイ)

日本大使館 公式HP
タイの絶景一覧 タイの絶景

 

アイコンをクリックすると「名前/写真/ガイド記事へのリンク」が表示され、リンクをクリックすると別ウィンドウで記事が開きます。グーグルマップを使用してリンクを貼っているため「リダイレクトの警告」が表示されるかもしれませんが、全て確実に当サイト内のリンク(http://tabinodaiziten.com~)なのでご安心ください。また、地図にアイコンが表示されていないときはページを更新してみてくださいm(_ _)m

 

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1つの国に同系統の場所が複数あるときや、多くの見どころが集中している大都市などは、1つのページで複数の場所をご紹介していて、それらが同じ色になっています。青、緑、紫…など様々な色がありますが、まとまりを分かりやすくしているだけで、色ごとに意味が異なるわけではありません。

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