
カンガルー島は、オーストラリアでも有数の「野生動物と触れ合える場所」として知られています。また、大自然が造り上げた芸術作品ともいえる奇岩群は必見です。当サイトでは3ページに渡って特集しておりますので下記からご覧ください。こちらのページは「カンガルー島③観光の見どころ」になります(^^)
「カンガルー島③観光の見どころ」徹底ガイド:目次
1・カンガルー島の見どころ一覧
2・シールベイ自然保護区
3・ラプター・ドメイン
4・リトルサハラ
5・ワイルドライフパーク
6・ビボンベイ
7・ハンソン・ベイ・ワイルドライフ自然保護区
8・ケープボーダ灯台
9・観光の基本情報
10・コメント欄
当サイトの記事は2026年に全て最新情報に更新しました。もし大きな変更点をご存じでしたら、ぜひコメント欄から教えてくださいm(_ _)m また、グーグルマップを多用しているため通信環境の良い状態でご覧ください。マップの画面が黒かったり、前後の文脈と合っていないと感じた際は、ページを更新してみてください。
カンガルー島には多くの見どころがありますが、ここは外せないという9ヶ所を厳選しました。こちらのページでは赤のアイコンについてご紹介します。アイコンをクリックすると名前と写真が表示されます。
カンガルー島の中央南部にある海岸で、オーストラリア・アシカが約1000頭生息していますΣ(゚∀゚ノ)ノ これは世界でも3番目の規模で、その上で近づけるという大変貴重な場所です。

世界の動物の名所については「世界のすごい動物スポット総特集」をご覧ください。
こちらは鳥を中心としたの保護施設で、大型の猛禽類と一緒に写真を撮ることができる貴重な場所です。その他、爬虫類、タランチュラ、サソリなど日本ではなかなかお目にかかれない生物を見ることができます(^^)
約2km²の砂丘地帯で、一番高い砂丘だと70mほどになります。サンドボーディングなどを楽しむことができます。
島のほぼ中央に位置する野生動物の保護施設で、コアラ、カンガルー、ワラビー、マーモセット、ウォンバットなどオーストラリア固有の動物がたくさん保護されています。多くの動物と一緒に写真を撮ることができ、ヘビを首に巻いたり、ワニやオオトカゲにエサをあげることもできますΣ(゚∀゚ノ)ノ
抱っこやエサやりは時間が決められていて別途料金もかかります。詳細は公式HPをご覧ください。アデレートの近くにも同名の施設があるので間違えないように注意してください。
■ワイルドライフパーク
・営業時間:9時~17時
・大人:35A$/子供:20A$
・公式HP
オーストラリアのベストビーチに選ばれたこともある美しいビーチです。上記の「シールベイ自然保護区」の西隣にあるのでアシカも現れます。
ユーカリの森で野生のコアラを見ることができます。コアラは20時間寝ている生き物なので、動いているところを見られたら非常に運がいいですね(^^)
灯台というと高くそびえ立つ姿をイメージしますが、こちらは小さなカワイイ建物がちょこんと立っています。特にカワイイのが灯台の前にある大砲で、木製の台座部分を赤く塗っているだけなのにオモチャ感がスゴイです(*´ω`*)
以上になります(^^) 3ページに渡りカンガルー島をご紹介してきましたが、いかがでしたでしょうか。まだ見ていないページがありましたら下記からご覧ください。
日本語で予約出来る現地ツアーもあります。詳細はこちらからご覧ください。
・日本-ケアンズ(約8時間)
・ケアンズ-アデレード(約3時間15分)
・アデレード-カンガルー島(約30分)
■12~2月
日中は24~28度前後。天候が安定し、島内観光と野生動物観察を最も快適に楽しめる時期。ストークス・ベイなどのビーチではマリンアクティビティも楽しめる。食べ物では、サザン・ロックロブスターや新鮮なシーフード、島の特産であるリグリアンハニーを使ったスイーツが人気。
2026年初頭時点での「オーストラリア旅行において知らないと詰む or 大損する必須の最新情報」を、ビザやトラベルカレンダー、SIMカードや配車アプリ、言語や喫煙事情まで、29項目で徹底的にまとめましたので「オーストラリアの基本情報と絶景一覧」のページからご覧ください。日本で一番詳しく実用的な情報になっております。また、当サイトに掲載している129カ国については、全て同じ項目で最新の基本情報をまとめているので、海外周遊旅行や世界一周をする際に、ぜひご活用くださいm(_ _)m
アイコンをクリックすると「名前/写真/ガイド記事へのリンク」が表示され、リンクをクリックすると別ウィンドウで記事が開きます。グーグルマップを使用してリンクを貼っているため「リダイレクトの警告」が表示されるかもしれませんが、全て確実に当サイト内のリンク(http://tabinodaiziten.com~)なのでご安心ください。また、地図にアイコンが表示されていないときはページを更新してみてくださいm(_ _)m
■赤のアイコン
個別のガイド記事です。
■その他の色のアイコン
1つの国に同系統の場所が複数あるときや、多くの見どころが集中している大都市などは、1つのページで複数の場所をご紹介していて、それらが同じ色になっています。青、緑、紫…など様々な色がありますが、まとまりを分かりやすくしているだけで、色ごとに意味が異なるわけではありません。




































