クーハーカルハート宮への行き方と見どころ

 

クーハーカルハット宮は、上部に穴が空いている大きな洞窟の中に建てられた「お社」で、光が差し込んだときの神秘的な光景が近年人気を集めています。アクセスは手間がかかりますが、王様も訪れる場所なのでオススメです(^^)

 

 

「クーハーカルハット宮」徹底ガイド:目次

グーグルマップを多用しているので通信環境の良い状態でご覧ください。マップの画面が黒くなっていたり、前後の文脈と合ってないなと感じたときは、ページを更新してみてくださいm(_ _)m

 

拠点の街・最寄り空港・宿泊・通貨

クーハーカルハート宮への行き方と見どころ 

 

拠点の街はホアヒン。古くから「王室の保養地」として発展したリゾート地です。美しい白砂のビーチには高級ホテルが並んでいますが、エンジン音がするマリンスポーツは禁止されているので、ゆったりした時間が流れています。人口は約7万人です。

 

最寄りの空港はホアヒン空港(HHQ)。最新の就航路線はこちら格安航空券はこちらです

 

宿はこちら。宿泊したい範囲に拡大縮小したら、上の灰色の部分から日付などを選択。「Search」を押していただくと「Agoda」の検索結果に飛びますε=ε=ヽ(*・ω・)ノ

 

 

通貨はバーツ(通貨コード:THB、記号:B)で、補助通貨はサタン(Satang)。1バーツ=100サタンで、本日のレートはこちら。

 

 

 

バンコクからホアヒン

スワンナプーム国際空港から直通バスで行く

 

1Fの8番出口の近くに、「ホアヒン行きバス」のチケットカウンターがあります。

・1日8本程度
・所要時間:約3時間半
・料金:325バーツ
公式HP

 

到着するのは「ホアヒン空港」の前です。ホアヒン市内からは約7km離れているので、ミニバスで市内へ向かいます。料金は100バーツです。

 

プラ・パトム・チェディへの行き方と見どころ 
photo by:Sry85

 

南バスターミナル(サイタイマイ)から、「ソンバットツアー」というバス会社のバスに乗るのが一般的です。

・1日2便程度
・所要時間:約3時間半
・料金:291バーツ

 

到着場所は、ホアヒンのソンバットツアーのターミナルです。

 

■ホアヒンのソンバットツアー

「クーハーカルハット宮」徹底ガイド 【旅の大事典】 

 

■クルンテープ・アピワット中央駅

カオ・ルアン洞窟への行き方と見どころ 

 

「クルンテープ・アピワット中央駅(旧バンスー中央駅)」から「ホアヒン駅」まで直通電車が出ています。バンコクの市内交通についてはタイ政府の観光用公式HPが分かりやすいのでご覧ください。タイ国鉄(SRT)の公式HPはこちら。めっちゃ重いサイトなのでゆっくり待ってください(^^;)

・所要時間:約4時間
・料金:330バーツ~

 

バンコクからホアヒンへのアクセスは、ネットで一括検索できます。

 

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クーハーカルハット宮へのアクセス

クーハーカルハート宮への行き方と見どころ 

 

現地では洞窟の名前である「プラヤー・ナコーン」と呼ばれています。ホアヒンから南に約50km離れた「カオ・サムローイ・ヨード国立公園」の中にあり、タイ人観光客も数多く訪れます。タイで初めて登録された海洋国立公園で、ジャングルで覆われた山は動植物の宝庫です(^^)

 

■ビューポイントからの景色
「クーハーカルハット宮」徹底ガイド 【旅の大事典】

 

ホアヒンから洞窟までは「タクシーやバイク(80分)」+「ボート(15分)」+「トレッキング(40分)」という感じです。重要なのが訪れる時間で、写真のように真上から光がさすのは10時~11時半です。ただ、その時間にはたくさんの人が来るので、営業開始時間の9時に到着するのがベストです。宿を出発するのは6時半~7時になります。

 

まず目指すのはボート乗り場です。「ワット バンプー」という寺院の先にある「バンプービーチ」へ行きます。

 

■バンプービーチ
 

 

ホアヒンやチャアムからの移動は下記になります。

■ソンテウチャーター
・所要時間:1時間~1時間半
・料金:1500バーツ~

 

■バイクレンタル
・1日250バーツ

 

■レンタカー
・1日1000バーツ

 

寺院に着いたら入場料を支払います。

・大人:200バーツ
・子供:100バーツ
・駐車料金:20バーツ

 

ビーチに行くと船がたくさんあります。画面をグルッと回して周囲を見てみてください。

 

 

ここからは2つの選択肢があります。下の地図をご覧ください。

 

クーハーカルハート宮への行き方と見どころ

 

ビーチを山が分断していて、ボート(青)か徒歩(緑)で山を超えます。ボートに乗るときは膝下が濡れるので、アウトドアサンダルなどを用意してください。ただ、最初からアウトドアサンダルだと後でキツイので、持っていくのがベストです(^^)

 

クーハーカルハート宮への行き方と見どころ

 

ボート移動自体は5分くらいですが、待ち時間など合わせると15分くらいです。6人乗りで、料金は往復400バーツ。海況が悪いとボートは出ないので、その場合は全員山道を歩くことになりますε=ε=ヽ(*・ω・)ノ

 

 

これが大体1時間くらいの山歩きになるので結構ハードです(^^;)

 

クーハーカルハート宮への行き方と見どころ

 

山を超えたらビーチを500mほど歩きます。この間にはレストランや宿泊施設もあります。サルが出るので荷物を襲われないように注意してください(´Д`)

 

クーハーカルハート宮への行き方と見どころ

 

そして、ここからが最後の難関。430mの上り道を約30分間歩きます。とても疲れるので飲料水はもちろん携行食があると良いと思います。そして洞窟に到着です。

 

クーハーカルハート宮への行き方と見どころ

 

 

クーハーカルハット宮

クーハーカルハート宮への行き方と見どころ

 

洞窟の階段を降りていくと神秘的な空間が広がっています。

 

 

絶景ですね(,,゚Д゚) クーハーカルハート宮は、ラーマ5世の来訪記念に洞窟内に建てられました。1890年の建造以来王室に代々受け継がれ、現国王も2度訪れたそうです。

 

クーハーカルハート宮への行き方と見どころ
photo by:mmmmngai@rogers.com

 

写真の左側に描かれている絵のようなものは、ラーマ5世が訪れた際に書いたものだそうです。その左側にはラーマ7世のもあります。

 

クーハーカルハート宮への行き方と見どころ

 

小さいながらも気品に満ちた宮はタイ王国の歴史を感じさせます。

 

 

光の差し込み具合で雰囲気がガラッと変わる場所です。すぐに多くの人が来てしまうので、最初に訪れて神秘的な空間を満喫するのがオススメです。

 

 

周辺の見どころ

エレファント・ビレッジ
クーハーカルハート宮への行き方と見どころ 

 

象の背中に乗ってジャングルを進むトレッキングツアーです。ショーでは、お辞儀やリング回し、観覧者へのキスなどを見ることができます。

■営業時間
・8時~17時
・無休

 

■トレッキングツアー
・30分コース:大人800B、子ども400B
・50分コース:大人1200B、子ども600B

 

■送迎車あり(有料)
・往復でホアヒン市内から:約15分、400B
・チャアムビーチから:約30分、800B

 

クーハーカルハート宮への行き方と見どころ 

 

タイの高僧ルアン・プー・トゥアットの巨大像です。高さは約11.5m、座幅約9.9m。3つの頭を持つ「エラワン象」の下をくぐると願い事が叶うといわれます。アクセスは、ホアヒン駅からワット・フアイモンコン行きのソンテウで約40分、料金は40Bです。

 

・営業時間:6~21時
・無料

 

クーハーカルハート宮への行き方と見どころ 

 

「タイで一番美しい鉄道駅」として名高い観光スポットです。ホームには王室専用の待合室もあります。

 

 

クーハーカルハート宮への行き方と見どころ 
photo by:hippotravels

 

18~23時頃まで開かれているナイトマーケットです。活気に満ちていて、タイグルメを堪能できます(*´﹃`*)

 

 

以上になります。ホアヒンが誇るパワースポット「クーハーカルハット宮」。ぜひ行ってみてください(^^)

 

タイは日本語で予約出来る現地ツアーも多くあります。詳細はこちらからご覧ください。

「クーハーカルハット宮」徹底ガイド 【旅の大事典】

 

 

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世界には他にも魅力的な洞窟がたくさんあります。興味のある方は「世界のすごい洞窟総特集」をご覧ください。当サイトで取り上げている場所の中から、特にスゴい68ヶ所を7つのテーマに分けてご紹介しています(^^)

 

 

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観光の基本情報

入国まで
ビザ 60日以内の観光は不要。

 

2025年5月から「TDAC(タイ・デジタル・アライバルカード)」の事前登録が必須となった。以前は機内や空港到着時に紙で申告していた「入国カード」を電子化したもの。到着の72時間前から登録可能で、書き方はこちら

パスポート残存期間 6ヶ月以上が必要
治安 海外安全情報:タイ
ガイドブック タイのガイドブック
航空便例 日本-バンコク(約7時間)
この場所の

ベストシーズン

11~2月:乾季で過ごしやすく、午前10~12時頃には洞窟の天井の穴から日光が差し込む幻想的な光景を見られる。11月の満月の日には「ロイクラトン(灯籠流し)」が各地で開催。1~2月には国立公園内の「トゥン・サームローイヨード(淡水湿原)」で蓮の花が咲き誇り、木道散策のベストシーズンとなる。また、この時期は中国の旧正月で、各地の中華コミュニティが新年を祝う。

 

4月中旬:タイの旧正月である「ソンクラーン」の時期で、2024年にユネスコ無形文化遺産に登録された「水かけ祭り」が各地で行われる。

 

5~6月:熱帯フルーツのピークシーズン。フルーツの王様「ドリアン」や女王「マンゴスチン」が最も安く高品質に出回る時期。

 

6~8月:プラチュアップキーリーカン県はタイ最大のパイナップル産地で、雨季の始まりに収穫されるものは糖度が極めて高く、芯まで食べられるほど柔らかいのが特徴。また、近隣のパクナム・プランやホアヒン周辺では、この時期に獲れる新鮮なイカを浜風で干した「プラームック・デート・ディエオ(一夜干しイカ)」が最盛期を迎える。

 

7月28日:現国王ラーマ10世の誕生日。バンコクの王宮周辺でパレードが行われるほか、(毎年ではないが)チャオプラヤー川で50隻以上の伝統的な手漕ぎボートが隊列を組み、壮大な「王室御座船パレード」が行われる。

時差 -2時間(サマータイム無し)
空港に到着したら
通貨とレート バーツ(通貨コード:THB、記号:B)で、補助通貨はサタン(Satang)。1バーツ=100サタン。

 

ATM 都市部のは問題なく使えるが、路上のATMはスキミング被害もあるため、空港・銀行併設・ショッピングモールなどのATMを利用すること。地方や田舎だと故障や現金切れの可能性もあるので、都市部で現金を確保するのが大事。

 

タイのATMは1回の引き出しに対し、一律220バーツかかるため、計画的にまとまった額を下ろすこと。

 

「With Conversion(自国通貨に換算して決済)」と「Without Conversion(現地通貨で決済)」の選択肢が表示されたら、必ず「Without Conversion(現地通貨で決済)」を選択すること。前者だと「銀行手数料が上乗せされた非常に悪いレートが適用」され大損してしまうため。たまに、前者だけ目立つ色や大きく表示されるATMがあるため、勢いで選択しないように注意。

SIMカード 大手は「AIS」「TrueMove H」「dtac」。e-SIMも普及しているが不安定な場所が多いため、物理SIMが推奨。
タクシー バンコクの公認タクシーは「黄色と緑」または「赤と青」などのツートンカラー。基本はメーター制だが、特に観光地では交渉性が横行している。身体的危険性は低いが、遠回りやボッタクリは未だにあるので、ホテルなどで現地人に相場を確認しておくのが大事。

 

トゥクトゥクは完全交渉制。バンコク都心部なら1~2kmで80~100バーツ程度。これもボッタクリが横行しているので注意。

 

バイクタクシー(モタサイ)は、オレンジのベストを着ているのが公認ドライバー。近距離だと20~40バーツ程度の固定料金が看板に掲示されているが、中長距離や観光客に対しては交渉制となることが多い。

 

上記全てで現在は配車アプリが主流。

配車アプリ タクシー:「Grab」が主流で「Bolt」も使える/トゥクトゥク:「MuvMi」/バイクタクシー:「GrabBike」「Bolt」
交通カード 「ラビットカード(Rabbit Card)」:バンコクの、高架鉄道「BTS(スカイトレイン)」、ゴールドライン(全自動無人運転のモノレール)、一部のスマートバスに利用できる。残額は駅の窓口で返金可能だが、カード代は実質的に返金不可。また、チャージして、セブンイレブン、マクドナルド、バーガーキング、フードコート、ドラッグストアなどでも利用可能。ただ「MRT(地下鉄)」では使えない。MRTはクレジットカードやスマホのタッチ決済が利用可能。
滞在中
Googleマップ 完全に利用可能
クレジットカード 都市部ならスーパーやレストランまで広く利用可能で、スマホのタッチ決済も使える。ただ「屋台やタクシー」「国内全体の普及度」「タッチ決済端末の故障や通信エラー」などを考慮すると「まだまだ普及しきってはいない」と言える。しかし、日本の「PayPay」にあたるタイ独自のQR決済システム「PromptPay」の登場で状況は一変。現在は小さな屋台でもキャッシュレス決済が可能となった。日本人が「PromptPay」を使うには、みずほ銀行が提供する電子決済アプリ「J-Coin Pay」を使うのが最も簡単。他には「Wise」のアプリでバーツを保持することで利用可能。
トイレ 空港・高級ホテル・ショッピングモールなどは清潔だが、それ以外は途上国の一般的なレベル。トイレットペーパーは無く、ハンドシャワー(途上国の洋式便器のトイレによく見られるウォシュレットで、ホースの先に小さなシャワーノズルが付いており、レバーを引くと水が出るので自分でお尻を洗う)が基本。それを使いたくない場合はトイレットペーパーを常に持参すること。ただ、流すと排水管が詰まってしまうためゴミ箱に捨てる必要があるが、ゴミ箱が設置されていなければハンドシャワーを使うしか無い。
喫煙 規制が厳しい国の1つ。屋内はもちろん、屋外も公共の場は禁煙。吸いたい場合は確認するのが無難。1箱100~160バーツ。電子タバコや加熱式タバコは持ち込み・所持が違法なので絶対にしないこと。
コンタクト用品 容易に購入可能。小さい洗浄液なら、どこにでもあるセブンイレブンで買える。
生理用品 容易に購入可能。ソフィなどの日本メーカーが現地生産しているので、日本と同品質のものが手に入る。
スーパーやコンビニ ■コンビニ

「セブンイレブン」が圧倒的

 

■スーパー
「Big C」「Lotus’s」

 

■ドラッグストア
「Boots」「Watsons」

定番の軽食や

ファーストフード

■軽食

「ムーピン(豚串)」や「パッタイ」など無数の屋台食がある。伝統的なものからSNS映えする流行りのデザートまで多種多様。最近ではイカの躍り食いなどもあるが、無茶はしないこと。

 

■ファーストフード
国産チェーンでは、タイ最大のカフェチェーンの「Cafe Amazon」や、ピザの「ザ・ピザ・カンパニー」が人気。世界的チェーンではケンタッキーが圧倒的で、マクドナルドやスタバも多い。日本食も充実していて「やよい軒」と「8番らーめん」は全土に展開しており、バンコクなら「すき家」や「スシロー」もある。

犯罪 比較的安全な国だが、バーでの「睡眠薬強盗」、大麻関係、ニューハーフ関係のトラブルに注意。そのほか、スリ・置き引き・バイクによるスマホの引ったくり・ボッタクリ・スキミング・偽ガイド・偽警官・酔っ払い・性犯罪…など、外国での一般的な注意は必要。

 

「感染症」にも注意が必要で、狂犬病・デング熱のリスクがある。マラリアは国境付近以外なら問題ない。特に長期滞在する人は、日本の病院や検疫所、またはバックパッカー定番の「バンコクのスネークファーム横の赤十字」などで、必要な予防接種を全て受けておくことが大切。

 

もし上記の感染症と思われる重い症状が現れた場合、即旅行を中止して病院に行かなくてはいけない。特に野犬などの動物に噛まれた場合、狂犬病は発症してしまうと現状100%死に至るため、迅速な対応が急務。バンコクにはこれらに対応できる高度な病院があるため、慌てず冷静に対応すること。

 

よって大切なのは、自分の旅程に合った海外旅行保険を契約すること。短期旅行ならそれほど心配する必要は無いが、長期滞在であれば、通常の枠を超えた高額な補償の保険であることはもちろん、現地での支払いが不要で後日完全に保険会社が支払う「キャッシュレス診療対応保険」、別な国への緊急搬送ができる「海外医療搬送対応保険」などをしっかり検討するのが大事。

 

■バンコクの高度な病院
バンコク病院」:タイ最大手の総合病院で、24時間日本語対応可能。/「サミティヴェート病院」:日本人が多く住むスクンビット地区にあり、日本語対応可能。/「バムルンラード病院」:国際的なJCI認証を受けた高級病院で、日本語対応可能。

緊急電話番号 ・観光警察:1155

・24時間対応で英語も通じる
・救急:1669
・消防:199

チップ 基本的には不要。タクシーは端数を切り上げて渡すのがスマート。ホテルのポーターには20~50バーツ程度。
電圧とプラグ ・電圧:220V

コンセントタイプ
コンセントタイプ
コンセントタイプ

現地で使えるタイ語 ①おはよう。

สวัสดี
サワッディー

 

②こんにちは。
สวัสดี
サワッディー

 

③こんばんは。
สวัสดี
サワッディー

 

④ありがとう。
ขอบคุณ
コープクン

 

⑤さようなら。
ลาก่อน
ラーゴーン

 

⑥はい・いいえ
男:ครับ(クラップ)
  ไม่ใช่(マイチャイ)
女:ค่ะ(カー)
  ไม่ใช่(マイチャイ)

日本大使館 公式HP
タイの絶景一覧 タイの絶景

 

アイコンをクリックすると「名前/写真/ガイド記事へのリンク」が表示され、リンクをクリックすると別ウィンドウで記事が開きます。グーグルマップを使用してリンクを貼っているため「リダイレクトの警告」が表示されるかもしれませんが、全て確実に当サイト内のリンク(http://tabinodaiziten.com~)なのでご安心ください。また、地図にアイコンが表示されていないときはページを更新してみてくださいm(_ _)m

 

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