ワット・カオチョンプランへの行き方と見どころ

 

クラビのワット・タムスアは、山の頂上に黄金の仏像や仏塔が造られている絶景寺院です。山の麓には高さ91mの寺院や洞窟寺院などもあり、多くの人々が訪れます。非常に体力が必要な場所ですが、それだけの価値があるスゴい寺院です(^^)

 

 

「ワット・タムスア(クラビ)」徹底ガイド:目次

グーグルマップを多用しているので通信環境の良い状態でご覧ください。マップの画面が黒くなっていたり、前後の文脈と合ってないなと感じたときは、ページを更新してみてくださいm(_ _)m

 

拠点の街・最寄り空港・宿泊・通貨

クラビのワット・タムスアへのアクセスと見どころ 

 

拠点の街はクラビ。タイ屈指の人気リゾート地で、美しい海と石灰岩の切り立った岩山が魅力です。沖合には130以上の島が存在し、隠れ家的なビーチが無数にあるので、にぎやかなプーケットを離れて大人の贅沢な時間を過ごせます。人口は約47.3万人。

 

最寄りの空港はクラビ空港(KBV)。最新の就航路線はこちら格安航空券はこちらです

 

宿はこちら。宿泊したい範囲に拡大縮小したら、上の灰色の部分から日付などを選択。「Search」を押していただくと「Agoda」の検索結果に飛びますε=ε=ヽ(*・ω・)ノ

 

 

通貨はバーツ(通貨コード:THB、記号:B)で、補助通貨はサタン(Satang)。1バーツ=100サタンで、本日のレートはこちら。

 

 

 

空港から市内への移動

クラビのワット・タムスアへのアクセスと見どころ 

 

空港は市内中心部から北東に約14km離れています。市内(クラビタウン)への移動方法は、空港バス、タクシー、空港送迎の3つです。

【空港バス】
■市内まで
・所要時間:30~45分
・料金:90バーツ

 

■アオナンビーチまで
・所要時間:約60分
・料金:150バーツ

 

【タクシー】
■市内まで
・所要時間:約20分
・料金:約350バーツ

 

■アオナンビーチまで
・所要時間:約40分
・料金:約600バーツ

 

日本語で予約出来る現地ツアーもあります。詳細はこちらからご覧ください。

クラビのワット・タムスアへのアクセスと見どころ

 

 

バンコクからクラビへのバス

南バスターミナルから行く
プラ・パトム・チェディへの行き方と見どころ 
photo by:Sry85

 

南ターミナル(サイタイマイ)から、クラビのバスターミナルまで直通バスが出ています。

・1日4本程度
・所要時間:約10時間半
・料金:650~850バーツ

 

■クラビのバスターミナル

「ワット・タムスア(クラビ)」徹底ガイド 【旅の大事典】 

 

ワット マハータートへの行き方と見どころ 
photo by:::::=UT=::::

 

北バスターミナル(モーチット)からも、上記のクラビ・バスターミナルへ直通バスが出ています。所要時間や料金は、ほとんど同じです。

 

 

プーケットからクラビ

■プーケット・バスターミナル1

「ワット・タムスア(クラビ)」徹底ガイド 【旅の大事典】 

 

プーケットには2つのバスターミナルがありまして、クラビへは、近隣とのバスが発着する「バスターミナル1」を使います。

・所要時間:約3時間
・料金:320バーツ~

 

 

ワット・タムスア

カンチャナブリの見どころ 

 

ワット・タムスアは、クラビタウンから北に約9km離れていて、アクセスはトゥクトゥクやタクシーになります。

■クラビタウンから
・所要時間:約15分
・料金:50バーツ

 

■アオナンビーチから
・所要時間:約30分
・料金:150バーツ

 

入口はこちら。画面をグルっと回して周囲を見てみてください。

 

 

2頭のナーガ(蛇神)が守護する立派な寺院がありますね(,,゚Д゚) 敷地はかなり広くて色々な建物が建っています。例えばこちらは…

 

 

巨大なトラですΣ(゚∀゚ノ)ノ 5階建てで、高さは91mにもなります。実は「ワット・タムスア」は「トラの洞窟の寺院」という意味で、英語では「タイガー・ケーブ・テンプル」とも呼ばれています。

 

 

こちらが実際の洞窟付近です。僧侶のジュムネアン・シーラセット氏が瞑想修行を行ったことで歴史がスタートし、1975年3月25日に「ナチン修道院」と名付けられ、1990年8月2日に「ワット・タムスア」と改称されました。

 

 

「トラの洞窟」という名前は、彼が瞑想をしていたときにトラが現れたとか、洞窟の中にトラの足跡があるとか、洞窟の中の岩がトラの足に似ているとか、様々な由来があります。この付近では立派な鍾乳洞なども見られるので、ぜひ訪れてください(^^) ただ、メインの場所はここではありません。こちらのストリートビューをご覧ください。

 

 

正面の山の頂上部分をグー――っとアップにしてみてください。ボンヤリと何かが見えると思います(^^;)

 

…うっすらと見えましたでしょうか?

 

そう、なんと山の頂上に寺院が造られているんです。

 

それでは全貌をご覧ください。画面をグルっと回して周囲を見てみてください。

 

 

とんでもないですねΣ(゚∀゚ノ)ノ そして、正面に階段も写っているのですが見えるでしょうか?少し画面を下に向けてみてください。緑色の屋根があり、その周辺から階段がのびているのが分かると思います。それでは早速登っていきましょう。登山口はこちら。

 

 

右の看板に「1,237 STEP TO TOP MOUTAIN」と書いてますね…。そう、なんと1237段の階段を登って頂上を目指しますΣ(・∀・;) しかもですね…実は少し拡張されて合計1260段になっています。

 

 

傾斜もかなりあって、階段1段が30cmを超える場所もあるのでサンダルなどは危険です。途中に売店などは無いので、飲料水や携行食はしっかり準備してください。ただ、サルがいるので飲食の際は注意が必要です。

 

休憩所はありまして、見てのとおり絶景が広がっているので、ノンビリ頂上を目指すのがオススメです(^^) 速い人で約30分、遅くても1時間という感じでしょうか。

 

 

そして頂上に到着です。ここからは靴を脱がなくてはいけません。改めて見ると上部はこのようになっています。

 

クラビのワット・タムスアへのアクセスと見どころ

 

なんと2階構造ですΣ(゚∀゚ノ)ノ よくこんな場所に造れましたよね…。

 

①が上のストリートビューの階段部分で、②は1階部分を示しています。階段を登ると③の部分に到着し大きな仏塔があります。そこから少し階段を登って④の仏像へ行き、さらに奥の⑤⑥へ行きます。

 

それでは順にご紹介します。全て絶景なので、画面をグルっと回して周囲を見てみてください(^^)

 

 

まずは②からです。こう見ると、元々頂上には大きな岩があり、それを利用して2階構造にしていることが分かります。そして、それにより頂上に広い場所を造ることを実現し、仏塔などを建てたわけですね(,,゚Д゚)

 

加えて、もしこれが無かったら雨が降ったとき大変ですし、日差しを遮るものもありません。その意味でも非常に理にかなった構造ですね。

 

 

続いて③です。右側にはクラビの雄大な田園風景が広がっています。標高ですが、278mと309mという情報があります(^^;)

 

 

そして④。ここがゴールですね。お疲れさまでした(*´ω`*) ちなみに、この山は「ケーオ山」といって、周辺は「キリウォン渓谷」と呼ばれています。

 

 

続いて⑤へ。なんとさらに1階分高くなっていますΣ(゚∀゚ノ)ノ 良く見ると岩山が突き出ているのが分かります。標高で考えると、この上がゴールになるわけですね。

 

 

上には同じ大きさの3体の座像があり、その前には小さな座像と涅槃仏があります。涅槃仏はともかく、小さな座像があえて設置されているのは何故なんでしょうか…(^^;) でも何かしらの理由があるんでしょうね。

 

そして、一番奥にあたる⑥がこちらです。

 

 

写っている人と比較すると分かりますが、手すりが結構低いので注意してください。

■ワット・タースン
・営業時間:8~18時
・無料

 

ちなみに「戦場にかける橋」で有名な「カンチャナブリ」にも「ワット・タムスア」という寺院があります。そちらの方が有名なので、検索などする際は間違えないように注意してください。

 

カンチャナブリのワット・タムスア

カンチャナブリの見どころ 

 

以上になります。素晴らしいパノラマを一望できるクラビのワット・タムスア。ぜひ行って見ください(^^)

 

タイは日本語で予約出来る現地ツアーも多くあります。詳細はこちらからご覧ください。

「ワット・タムスア(クラビ)」徹底ガイド 【旅の大事典】

 

 

Widget is loading comments...

 

 

観光の基本情報

入国まで
ビザ 60日以内の観光は不要。

 

2025年5月から「TDAC(タイ・デジタル・アライバルカード)」の事前登録が必須となった。以前は機内や空港到着時に紙で申告していた「入国カード」を電子化したもの。到着の72時間前から登録可能で、書き方はこちら

パスポート残存期間 6ヶ月以上が必要
治安 海外安全情報:タイ
ガイドブック タイのガイドブック
航空便例 ・日本-バンコク(約7時間)

この場所の

ベストシーズン

11~2月:乾季で過ごしやすい。11月には「クラビ・アンダマン・フェスティバル」が開催され乾季の到来が祝われる。タイ全土では、11月の満月の日に「ロイクラトン(灯籠流し)」が行われ、1~2月は中国の旧正月で、各地の中華コミュニティが新年を祝う。

 

4月中旬:タイの旧正月である「ソンクラーン」の時期で、2024年にユネスコ無形文化遺産に登録された「水かけ祭り」が各地で行われる。

 

5~6月:熱帯フルーツのピークシーズン。ライチやマンゴー、フルーツの王様「ドリアン」や女王「マンゴスチン」が最も安く高品質に出回る時期。

 

6月以降の雨季は、近隣の「クロントム天然露天風呂」や「エメラルドプール」周辺の「森の緑」が最も深まり、秘境感が増す。また、クラビ近海で獲れる「ブルースイミングクラブ(ガザミ)」や「タイガープラウン」は雨季の始まりに旬を迎え、地元のシーフードレストランで堪能できる。7月28日は現国王ラーマ10世の誕生日で、バンコクの王宮周辺でパレードが行われるほか、(毎年ではないが)チャオプラヤー川で50隻以上の伝統的な手漕ぎボートが隊列を組み、壮大な「王室御座船パレード」が行われる。

時差 -2時間(サマータイム無し)
空港に到着したら
通貨とレート バーツ(通貨コード:THB、記号:B)で、補助通貨はサタン(Satang)。1バーツ=100サタン。

 

ATM 都市部のは問題なく使えるが、路上のATMはスキミング被害もあるため、空港・銀行併設・ショッピングモールなどのATMを利用すること。地方や田舎だと故障や現金切れの可能性もあるので、都市部で現金を確保するのが大事。

 

タイのATMは1回の引き出しに対し、一律220バーツかかるため、計画的にまとまった額を下ろすこと。

 

「With Conversion(自国通貨に換算して決済)」と「Without Conversion(現地通貨で決済)」の選択肢が表示されたら、必ず「Without Conversion(現地通貨で決済)」を選択すること。前者だと「銀行手数料が上乗せされた非常に悪いレートが適用」され大損してしまうため。たまに、前者だけ目立つ色や大きく表示されるATMがあるため、勢いで選択しないように注意。

SIMカード 大手は「AIS」「TrueMove H」「dtac」。e-SIMも普及しているが不安定な場所が多いため、物理SIMが推奨。
タクシー バンコクの公認タクシーは「黄色と緑」または「赤と青」などのツートンカラー。基本はメーター制だが、特に観光地では交渉性が横行している。身体的危険性は低いが、遠回りやボッタクリは未だにあるので、ホテルなどで現地人に相場を確認しておくのが大事。

 

トゥクトゥクは完全交渉制。バンコク都心部なら1~2kmで80~100バーツ程度。これもボッタクリが横行しているので注意。

 

バイクタクシー(モタサイ)は、オレンジのベストを着ているのが公認ドライバー。近距離だと20~40バーツ程度の固定料金が看板に掲示されているが、中長距離や観光客に対しては交渉制となることが多い。

 

上記全てで現在は配車アプリが主流。

配車アプリ タクシー:「Grab」が主流で「Bolt」も使える/トゥクトゥク:「MuvMi」/バイクタクシー:「GrabBike」「Bolt」
交通カード 「ラビットカード(Rabbit Card)」:バンコクの、高架鉄道「BTS(スカイトレイン)」、ゴールドライン(全自動無人運転のモノレール)、一部のスマートバスに利用できる。残額は駅の窓口で返金可能だが、カード代は実質的に返金不可。また、チャージして、セブンイレブン、マクドナルド、バーガーキング、フードコート、ドラッグストアなどでも利用可能。ただ「MRT(地下鉄)」では使えない。MRTはクレジットカードやスマホのタッチ決済が利用可能。
滞在中
Googleマップ 完全に利用可能
クレジットカード 都市部ならスーパーやレストランまで広く利用可能で、スマホのタッチ決済も使える。ただ「屋台やタクシー」「国内全体の普及度」「タッチ決済端末の故障や通信エラー」などを考慮すると「まだまだ普及しきってはいない」と言える。しかし、日本の「PayPay」にあたるタイ独自のQR決済システム「PromptPay」の登場で状況は一変。現在は小さな屋台でもキャッシュレス決済が可能となった。日本人が「PromptPay」を使うには、みずほ銀行が提供する電子決済アプリ「J-Coin Pay」を使うのが最も簡単。他には「Wise」のアプリでバーツを保持することで利用可能。
トイレ 空港・高級ホテル・ショッピングモールなどは清潔だが、それ以外は途上国の一般的なレベル。トイレットペーパーは無く、ハンドシャワー(途上国の洋式便器のトイレによく見られるウォシュレットで、ホースの先に小さなシャワーノズルが付いており、レバーを引くと水が出るので自分でお尻を洗う)が基本。それを使いたくない場合はトイレットペーパーを常に持参すること。ただ、流すと排水管が詰まってしまうためゴミ箱に捨てる必要があるが、ゴミ箱が設置されていなければハンドシャワーを使うしか無い。
喫煙 規制が厳しい国の1つ。屋内はもちろん、屋外も公共の場は禁煙。吸いたい場合は確認するのが無難。1箱100~160バーツ。電子タバコや加熱式タバコは持ち込み・所持が違法なので絶対にしないこと。
コンタクト用品 容易に購入可能。小さい洗浄液なら、どこにでもあるセブンイレブンで買える。
生理用品 容易に購入可能。ソフィなどの日本メーカーが現地生産しているので、日本と同品質のものが手に入る。
スーパーやコンビニ ■コンビニ

「セブンイレブン」が圧倒的

 

■スーパー
「Big C」「Lotus’s」

 

■ドラッグストア
「Boots」「Watsons」

定番の軽食や

ファーストフード

■軽食

「ムーピン(豚串)」や「パッタイ」など無数の屋台食がある。伝統的なものからSNS映えする流行りのデザートまで多種多様。最近ではイカの躍り食いなどもあるが、無茶はしないこと。

 

■ファーストフード
国産チェーンでは、タイ最大のカフェチェーンの「Cafe Amazon」や、ピザの「ザ・ピザ・カンパニー」が人気。世界的チェーンではケンタッキーが圧倒的で、マクドナルドやスタバも多い。日本食も充実していて「やよい軒」と「8番らーめん」は全土に展開しており、バンコクなら「すき家」や「スシロー」もある。

犯罪 比較的安全な国だが、バーでの「睡眠薬強盗」、大麻関係、ニューハーフ関係のトラブルに注意。そのほか、スリ・置き引き・バイクによるスマホの引ったくり・ボッタクリ・スキミング・偽ガイド・偽警官・酔っ払い・性犯罪…など、外国での一般的な注意は必要。

 

「感染症」にも注意が必要で、狂犬病・デング熱のリスクがある。マラリアは国境付近以外なら問題ない。特に長期滞在する人は、日本の病院や検疫所、またはバックパッカー定番の「バンコクのスネークファーム横の赤十字」などで、必要な予防接種を全て受けておくことが大切。

 

もし上記の感染症と思われる重い症状が現れた場合、即旅行を中止して病院に行かなくてはいけない。特に野犬などの動物に噛まれた場合、狂犬病は発症してしまうと現状100%死に至るため、迅速な対応が急務。バンコクにはこれらに対応できる高度な病院があるため、慌てず冷静に対応すること。

 

よって大切なのは、自分の旅程に合った海外旅行保険を契約すること。短期旅行ならそれほど心配する必要は無いが、長期滞在であれば、通常の枠を超えた高額な補償の保険であることはもちろん、現地での支払いが不要で後日完全に保険会社が支払う「キャッシュレス診療対応保険」、別な国への緊急搬送ができる「海外医療搬送対応保険」などをしっかり検討するのが大事。

 

■バンコクの高度な病院
バンコク病院」:タイ最大手の総合病院で、24時間日本語対応可能。/「サミティヴェート病院」:日本人が多く住むスクンビット地区にあり、日本語対応可能。/「バムルンラード病院」:国際的なJCI認証を受けた高級病院で、日本語対応可能。

緊急電話番号 ・観光警察:1155

・24時間対応で英語も通じる
・救急:1669
・消防:199

チップ 基本的には不要。タクシーは端数を切り上げて渡すのがスマート。ホテルのポーターには20~50バーツ程度。
電圧とプラグ ・電圧:220V

コンセントタイプ
コンセントタイプ
コンセントタイプ

現地で使えるタイ語 ①おはよう。

สวัสดี
サワッディー

 

②こんにちは。
สวัสดี
サワッディー

 

③こんばんは。
สวัสดี
サワッディー

 

④ありがとう。
ขอบคุณ
コープクン

 

⑤さようなら。
ลาก่อน
ラーゴーン

 

⑥はい・いいえ
男:ครับ(クラップ)
  ไม่ใช่(マイチャイ)
女:ค่ะ(カー)
  ไม่ใช่(マイチャイ)

日本大使館 公式HP
タイの絶景一覧 タイの絶景

 

アイコンをクリックすると「名前/写真/ガイド記事へのリンク」が表示され、リンクをクリックすると別ウィンドウで記事が開きます。グーグルマップを使用してリンクを貼っているため「リダイレクトの警告」が表示されるかもしれませんが、全て確実に当サイト内のリンク(http://tabinodaiziten.com~)なのでご安心ください。また、地図にアイコンが表示されていないときはページを更新してみてくださいm(_ _)m

 

■赤のアイコン
個別のガイド記事です。

 

■その他の色のアイコン
1つの国に同系統の場所が複数あるときや、多くの見どころが集中している大都市などは、1つのページで複数の場所をご紹介していて、それらが同じ色になっています。青、緑、紫…など様々な色がありますが、まとまりを分かりやすくしているだけで、色ごとに意味が異なるわけではありません。

スポンサーリンク