ドラヴィダ建築のヒンドゥー教寺院

 

南インドを訪れた人が驚くのが、色鮮やかな無数の彫刻で屋根が埋め尽くされたヒンドゥー教寺院です。また、色はついていませんが同じく無数の彫刻が施された「大チョーラ朝寺院群」も見事です。

 

こちらのページでは「大チョーラ朝寺院群」の3つの寺院についてご紹介します。カラフルな「カパレーシュワラ寺院」などは「ドラヴィダ建築のヒンドゥー教寺院①」をご覧ください(^^)

 

 

「ドラヴィダ建築のヒンドゥー教寺院②」徹底ガイド:目次

グーグルマップを多用しているので通信環境の良い状態でご覧ください。マップの画面が黒くなっていたり、前後の文脈と合ってないなと感じたときは、ページを更新してみてくださいm(_ _)m

 

ドラヴィダ建築のヒンドゥー教寺院一覧

 

他にもあると思いますが代表的な5つをご紹介します。赤の2つはカラフルな寺院で、青の3つが「大チョーラ朝寺院群」です。こちらのページでは青のアイコンについてご紹介します。青の一番上と下は「ブリハディーシュワラ寺院」という同名寺院なので(上)(下)をつけて表記します。アイコンをクリックすると、名前と写真が表示されます。

 

■ドラヴィダ人の分布図
「ドラヴィダ建築のヒンドゥー教寺院②」徹底ガイド 【旅の大事典】 ドラヴィダ語系を母語とする民族を
 ドラヴィダ人と呼び、タミル・ナードゥ州等
 南インド4州を中心に、バングラデシュ
 シンガポール、マレーシア、モルディブ
 マダガスカルなどにも分布しています。
 例えばタミル語を話すタミル人は、
 ドラヴィア人の中に分類されます。
 photo by:Kanguole

 

 

ブリハディーシュワラ寺院(下)

 

 

9世紀から13世紀にかけて「チョーラー朝」という王朝が南インド一帯を支配しました。そして、11~12世紀にかけて大規模なヒンドゥー教寺院が造られていき、その内の3つが「大チョーラ朝寺院群」として世界遺産に登録されています(^^)

 

1つ目にご紹介する「ブリハディーシュワラ寺院」は、チョーラー朝の首都だったタンジャーブルの中心地にあります。元々はここだけが1987年に世界遺産に登録され、2004年に他の2つが追加されました。画面をグルっと回して周囲を見てみてください。

 

 

ヒンドゥー教建築の最高傑作と評されていて、75m×150mの回廊の中に、高さ63mの本堂「ヴィマーナ」があります。この本堂は「カパレーシュワラ寺院」などの塔門「ゴープラム」と似ていますが、門ではないので似て非なるものです。

 

1010年にラージャラージャ1世によって造られた寺院なので、最初は「ラージャラージェーシュヴァラ寺院」という名前でした。本殿にはシヴァ神の巨大なリンガがまつられています。

 

ドラヴィダ建築のヒンドゥー教寺院

 

リンガはシヴァ神の象徴であるとともに、男根を象徴的に現したものでもあります。また、シヴァ神は「ナンディ」という雄牛を乗り物にしていてるのですが、その巨大な像が本堂を向いて座っています。ちなみにナンディは、狛犬やシーサー系の中ではとりわけカワイイです(*´ω`*)

 

ドラヴィダ建築のヒンドゥー教寺院

■ブリハディーシュワラ寺院
・6~12時半/16~21時
・料金:無料

 

 

ブリハディーシュワラ寺院(下)へのアクセス

拠点の街・最寄り空港・宿泊
 

 

拠点の街はタンジャーブル。イギリス統治下では「タンジョール」と呼ばれていて、インド大統領や首相が乗る政府専用機には、この名前が付けられています。人口は約30万人。

 

最寄りの空港はティルチラーパッリ空港(TRZ)。最新の就航路線はこちら格安航空券はこちらです

 

宿はこちら。宿泊したい範囲に拡大縮小したら、上の灰色の部分から日付などを選択。「Search」を押していただくと「Agoda」の検索結果に飛びますε=ε=ヽ(*・ω・)ノ

 

 

 
photo by:Josephben12345

 

ティルチラーパッリは、タンジャーブルから西に約60km離れた街です。なので、まずは市内にあるティルチラーパッリ駅へ行きます。移動はタクシーで、所要時間は約20分、料金は250~400ルピーです。

 

■ティルチラーパッリ駅
 
photo by:P Jeganathan

 

ここからタンジャーブル駅まで直通列車が出ています。

・頻繁に運行
・所要時間:45~75分
・料金:120ルピー~

 

 

アイラーヴァテーシュワラ寺院

 

 

12世紀にラージャラージャ2世によって造られました。名前には「白象の山車のシヴァ」という意味があるのですが、その名のとおり本堂が山車に見立てられていて、壁面には本堂を引っ張る象・馬・車輪などが彫られています(^^)

 

ドラヴィダ建築のヒンドゥー教寺院

 

ドラヴィダ建築のヒンドゥー教寺院 ドラヴィダ建築のヒンドゥー教寺院

 

「ダーラーシュラム」という町にあるので、グーグルマップには「Darasuram Temple」と表示されています。他の2つに比べると小規模ですが、彫刻などの精緻さは変わりません。

 

 

もちろん、ここにもナンディです(*´ω`*)

 

ドラヴィダ建築のヒンドゥー教寺院

 

 

ブリハディーシュワラ寺院(上)

 

 

ガンガイコンダ・チョーラプラム(Gangaikonda Cholapuram)という長い名前の街にあります(^^;) 上記の「ラージャラージャ1世」の息子である「ラージェンドラ1世」が1035年に造りました。なので、こちらは最初「ラージェンドラ・チョーリーシュワラ寺院」という名前でした。これまた舌を噛みそうですね…。

 

 

父を尊敬していたとか、逆に対抗していたとか色々な説があるそうですが、いずれにせよ見た目はそっくりなつくりになっています。こちらにはビッグナンディがいらっしゃいます(^^)

 

ドラヴィダ建築のヒンドゥー教寺院

 

さらにその前にはちっちゃいナンディが。癒やされます(*´ω`*)

 

ドラヴィダ建築のヒンドゥー教寺院

 

父が造ったタンジャーブルのブリハディーシュワラ寺院より小規模ながら、寺院としての完成度が非常に高いため世界遺産に追加登録されました。

 

 

3つの寺院の周り方

 

タンジャーブルの「ブリハディーシュワラ寺院」から「アイラーヴァテーシュワラ寺院」に行く場合は、タンジャーブル駅から「アイラーヴァテーシュワラ寺院」の最寄り駅である「クンバコナム駅(Kumbakonam)」へ電車で行けます。ただ、クンバコナムから、次の「ガンガイコンダ・チョーラプラム」へがバスになってしまいます。

 

…名前が長すぎて全く頭に入らないですね(^^;) 要するに上の地図のようになっていまして、最初の移動は電車で、次の移動はバスになるということです。つまり「面倒くさい流れ」になるので、3つ全部を見たいという方は、タクシーチャーターで周るのがベストだと思います。

 

 

以上になります。日本ではあまり知られていませんが、それぞれ素晴らしい世界遺産ですので、ぜひ行ってみてください(^^) カラフルな「カパレーシュワラ寺院」などは「ドラヴィダ建築のヒンドゥー教寺院①」をご覧ください。

 

 

Widget is loading comments...

 

 

観光の基本情報

入国まで
ビザ e-Visa

【30日間有効(観光)】
・最初の上陸日から
・ダブル(2回入国可能)
・30日間滞在可能
・30日前から申請可能

 

【1年有効(観光)】
・e-Visa発行日から
・マルチプル(複数回入国可能)
・180日間滞在可能
・120日前から申請可能

 

【5年有効(観光)】
・e-Visa発行日から
・マルチプル(複数回入国可能)
・180日間滞在可能
・120日前から申請可能

 

■アライバルビザ
・日本、韓国、UAEのみ取得可能
・年に2回まで取得可能
・60日間有効(観光)
・ダブル(2回入国可能)
・デリー、ムンバイ、バンガロール、チェンナイ、ハイデラバード、コルカタの
 6空港から入国する場合のみ

 

■通常のビザ
・大使館で申請する紙のビザ
・東京と大阪で申請可能
・マルチプル(複数回入国可能)
・1回につき180日間滞在可能
・パスポートの有効期限を上限に、日本人なら最大10年まで有効

パスポート残存期間 6ヶ月以上。2ページ以上の空白が必要。
治安 海外安全情報:インド
ガイドブック インドのガイドブック
航空便例 ・日本-チェンナイ(約10時間)

・チェンナイ-マドゥライ(1時間15分)

この場所の

ベストシーズン

10月後半~3月前半:気候的には特に12~2月がベスト。乾季なので晴天が続き、最高気温も28~30度と過ごしやすい。10~11月にはヒンドゥー圏全域での最大の祝祭「ディワリ(移動祝祭)」が行われ、街がイルミネーションで彩られる。ただし、膨大な量の爆竹が使われるため大気汚染は凄まじく、飛行機でインドに到着すると、まるで街ごと砂嵐に飲まれているかのよう。晴れていても太陽は地平線のかなり上で出入りする。

 

そして1月14日前後には、タミル・ナードゥ州全域で最大の収穫祭である「ポンガル(Pongal)」が行われる。マドゥライでは伝統的な牛追い行事「ジャリカトゥ(Jallikattu)」が近郊の村々で開催。最新の専用スタジアムもあり、世界中から観光客が集まる。また、米を牛乳で炊くのが伝統で、街中の至る所で「ポンガルー!ポンガルー!」という歓声とともに土鍋から牛乳が吹きこぼれる。チェンナイではマイラポール地区の一般家庭の軒先に、色鮮やかな砂絵「コーラム(Kolam)」が巨大なスケールで描かれる。タンジャーヴール(Thanjavur)では3日目の「マットゥ・ポンガル(牛のポンガル)」の日に、数百頭の牛が美しく飾り立てられ、寺院の周りをパレードする圧巻の光景が見られる。

 

また、12~1月には世界最大級の南インド古典音楽(カルナータカ音楽)と舞踊の祭典「チェンナイ・ミュージック・シーズン」が開催。3月には極彩色の祝祭「ホーリー」が行われる。

時差 ・-3時間半(サマータイム無し)

・国土は広いがタイムゾーンは1つのみ

空港に到着したら
通貨とレート インド・ルピー(通貨コード:INR、記号:₹)で、補助通貨は「パイサ(Paisa)」。1ルピー=100パイサ。

 

ATM 都市部でも、故障・停電・現金切れなどは普通にある。特に「スキミング被害」や「カード吸い込み」は一大事なので、銀行併設ATMの利用が推奨。

 

「With Conversion(自国通貨に換算して決済)」と「Without Conversion(現地通貨で決済)」の選択肢が表示されたら、必ず「Without Conversion(現地通貨で決済)」を選択すること。前者だと「銀行手数料が上乗せされた非常に悪いレートが適用」され大損してしまうため。たまに、前者だけ目立つ色や大きく表示されるATMがあるため、勢いで選択しないように注意。

SIMカード 大手は「Airtel」「Jio」。e-SIMも普及しているが不安定な場所が多いため、物理SIM一択。
タクシー 空港からの公認タクシーはゾーン制(エリアごとの定額制)。流しのタクシー、オートリキシャ(バイク)、リキシャ(人力)は完全交渉制。都市により相場は多少異なるが、オートリキシャの相場は「1~1.5kmで50~70ルピー」。または倍にして「2~3kmで100~150ルピー」と考えると分かりやすい。たまに異常なほど安い場合はあるが、これより高い場合はボッタクリなので毅然と交渉すること。

 

タクシーだと倍程度高くなる。バイクタクシーは同じくらい。リキシャ(人力)は近距離しか使えないため、そもそも高額にはならない。また、バスターミナルからの移動などの場合、相乗り前提のオートリキシャもある。これなら10~20ルピーで移動出来るため、時間に余裕があればオススメ。ただ、この場合はスーツケースなどを持っている場合、料金が1人分追加される。席が1つ埋まってしまうため仕方がない。小さいスーツケースであれば膝上に乗せればいいが、大きなスーツケースの場合は走行中に落ちたら危険なため、ちゃんと追加料金を払ってスペースを確保すること。

配車アプリ 「Uber」「Ola」が2大巨頭。料金面の安心さはあるが、来るまでに非常に時間がかかることも多いため、旅慣れてる人であれば、山程存在するオートリキシャにさっさと慣れてしまう方が旅がスムースに進む。
交通カード 大都市にはそれぞれ存在し、デリーの「Delhi Metro Smart Card」などがある。1つのカードで各都市共通に使えるようにしようという取り組みは急速に進んでいる。
滞在中
Googleマップ 利用可能だが精度は低い
クレジットカード 都市部のホテルやモールでは利用可能だが、メインは現金。特にオートリキシャ用の小額紙幣は必須なので意識的に作っておくこと。ただ、主要観光地では「カードのみ(スマホのタッチ決済が可能な場合もある)」の場所も増えている。この流れは今後も加速していくためクレジットカードも必須。
トイレ 世界最悪レベル。高級ホテルや空港以外は劣悪な環境と覚悟する必要がある。トイレットペーパーが無いのはもちろん、便座が無い、電気がつかない、大便用なのに(または男女兼用なのに)カギが壊れていて自分でドアを持っていないといけない、などは当たり前にある状況。

 

そして、ハンドシャワー(途上国の洋式便器のトイレによく見られるウォシュレットで、ホースの先に小さなシャワーノズルが付いており、レバーを引くと水が出るので自分でお尻を洗う)が付いているトイレでは、便器も床もビショビショになっていることが多い。これは全ての利用者が「汚い便座や便器に直接座りたくないから、クツを履いたまま便座(便器)にウンチングスタイルで座り用を足すため、便座も床も泥だらけになっていて、まずそれを洗い流してから、自分も便座の上でウンチングスタイルを取る」ため。利用後に全体を洗い流して出てくれれば多少マシだが、大抵は汚したまま足早に出てしまうので、常に汚い状態となってしまう。

 

最もハードなパターンは「大便が溜まっている公衆トイレ」。これは「本来は普通の水洗トイレなのに、水が流れないため便を流せず、それまでの大便が溜まっている」という状況。そんなトイレを使いたくないのはインド人も同様だが「とはいえ、そこでするしかない以上、もはやどうしようもない」場合も多いため、結果的にそうなってしまう。

 

こんな状態なので、もはやトイレのどこにも手を触れたくないが、上記のとおり「カギが壊れていて自分でドアを掴んでいないといけない」場合などもあり、どうしても手を触れる場面が出てくる。しかし、手を洗う場所が無いことも多いため、インドを訪れる場合は常に「抗菌ウェットティッシュ」を持参すること。またはホームセンターで買える「使い捨てのポリエチレン手袋」もオススメ。ただ、それらをポイ捨てするのは良くないため持ってないといけないが、バッグにゴミが溜まるのは好ましくないので、ジップロックを簡易ゴミ袋として持っておくと清潔で安心。

 

また、長時間の移動の場合、絶対にトイレに行かなくて済む状態にしておくことが重要。水をあまり飲まないだけでなく、事前の食事もビスケットやクッキーなど「移動中にお腹が突然下る心配が無いもの」にすることが大事。ポテトチップは腹持ちは良いが、油が多く使われているため、突然お腹が下る可能性があるので非推奨。バスなら、多少値段が高くなっても「トイレ付き」のバスにする。電車も、長時間ならグレードが高い車両を予約すると安心。

喫煙 実は「法律的には規制が厳しい国」。屋内はもちろん、屋外でも公共の場所は禁煙。とはいえ、人が少ない場所ならインド人が堂々と吸っていて、かつポイ捨てもしているので「インドはどこでも吸えるんだ」と思ってしまいがちだが、決してそうではない。特に寺院やガンジス川など宗教的な場所では高額な罰金が課せられることもあるため注意。吸いたい場合は周囲に確認するのが無難。一昔前の「社会全体が禁煙に移行中の日本」と捉えること。1箱350~500ルピー。電子タバコ(VAPE)は所持・持ち込み自体が違法で没収・罰金の対象となるため厳禁。
コンタクト用品 主要都市ではドラッグストアで購入可能だが、地方だと難しくなる
生理用品 どこでも購入可能だが、タンポンは種類が少なくなる
スーパーやコンビニ ■コンビニ

セブンイレブンが急増中。それ以外はガソリンスタンド併設店がコンビニ代わり

 

■スーパー
「Big Bazaar」「Smart Bazaar」

 

■ドラッグストア
「Apollo Pharmacy」が全国展開している

定番の軽食や

ファーストフード

■軽食

「サモーサ」:三角形の「揚げ春巻き」のようなスナック。「パニ・プリ」:「一口で食べる魔法のスナック」とも呼ばれるストリートフード。「カティ・ロール」:インド版のブリトー。

 

■ファーストフード
国産チェーンの「Burger Singh」や、ピザの「La Pino’z」。ベジタリアン専用の「Haldiram’s」が全土で人気。世界的チェーンはドミノ・ピザが圧倒的に多く、マクドナルド、KFCが続く。ただ、マクドナルドに牛肉メニューはなく「マハラジャ・マック(鶏肉)」が定番。

犯罪 詐欺・スリ・ボッタクリが頻発。日本語を流暢に操り、積極的に話しかけてくるインド人には注意すること。「私はガイド」「日本で働いていた」などと言ってきた場合、「漢字をかけるか」を試してみると、ちゃんと日本での留学や就業をしていたのかが伺い知れる。また、性犯罪が深刻な国なので、女性の独り歩き、特に夜間の移動は「Uber」でも注意が必要。

 

また、犯罪以上に「感染症」に注意が必要で、狂犬病・デング熱・マラリア・腸チフスなど多種多様。特に長期滞在する人は、日本の病院や検疫所、またはバックパッカー定番の「タイのバンコクのスネークファーム横の赤十字」などで、必要な予防接種を全て受けておくことが大切。

 

もし上記の感染症と思われる重い症状が現れた場合、即旅行を中止して病院に行かなくてはいけない。特に野犬などの動物に噛まれた場合、狂犬病は発症してしまうと現状100%死に至るため、迅速な対応が急務。その際は、インドは大都市なら高度な治療を受けられる私立病院があり、「Apollo Hospitals」「Fortis Healthcare」「Max Healthcare」などが「大手私立病院チェーン」と言える存在なので、必ず即これらの病院にかかること。地方や国公立の病院はレベルが劇的に劣化し、医師やワクチンの不足、患者の過密や不衛生な設備の常態化が見られるため、期待できない。

緊急電話番号 ・警察・救急・消防:112

・英語は都市部なら通じる

チップ 基本的には不要
電圧とプラグ ・電圧:230V

ヤスール火山への行き方
ヤスール火山への行き方
ヤスール火山への行き方

現地で使える

ヒンディー語

①おはよう。

スプルバート
(ナマステでOK)

 

②こんにちは。
ナマステ

 

③こんばんは。
シュブ・サンデャー
(ナマステでOK)

 

④ありがとう。
ダンニャワード
(サンキューでOK)

 

⑤さようなら。
ナマスカール

 

⑥はい・いいえ。
ジーハーン・ナヒーン

日本大使館 公式HP
インドの絶景一覧 インドの絶景

 

アイコンをクリックすると「名前/写真/ガイド記事へのリンク」が表示され、リンクをクリックすると別ウィンドウで記事が開きます。グーグルマップを使用してリンクを貼っているため「リダイレクトの警告」が表示されるかもしれませんが、全て確実に当サイト内のリンク(http://tabinodaiziten.com~)なのでご安心ください。また、地図にアイコンが表示されていないときはページを更新してみてくださいm(_ _)m

 

■赤のアイコン
個別のガイド記事です。

 

■その他の色のアイコン
1つの国に同系統の場所が複数あるときや、多くの見どころが集中している大都市などは、1つのページで複数の場所をご紹介していて、それらが同じ色になっています。青、緑、紫…など様々な色がありますが、まとまりを分かりやすくしているだけで、色ごとに意味が異なるわけではありません。

スポンサーリンク