ノルウェーの基本情報と絶景一覧(目次)

 

 

 

ノルウェーの基本情報・徹底解説

ノルウェーの基本情報と絶景一覧

 

壮大なフィヨルドが有名なノルウェー。首都はオスロ。公用語はノルウェー語で、宗教は主に福音ルーテル派。通貨はノルウェー・クローネで、本日のレートはこちら。


 

ノルウェーの基本情報と絶景一覧

 

人口は約533万人で、面積は日本とほぼ同じ38.6万km²。日本との大きさを比べてみるとこんな感じだよ。


ノルウェーの基本情報と絶景一覧

photo by:thetruesize.com/

 

ノルウェーの基本情報と絶景一覧

 

1397年から長らく北欧三国によるカルマル同盟を結んでいたよ。1814年にデンマークがノルウェーをスウェーデンに割譲し、1905年にスウェーデンから独立したんだ。「トロルの舌」や「シェラーグボルデン」などの定番観光地はもちろん、世界最北の町「ロングヤービーエン」などもオススメ。


 

ノルウェーの基本情報と絶景一覧

 

それでは観光の基本情報をまとめるよ。魅力的な場所がたくさんあるけど、大自然が舞台になることが多いので、下記をしっかり読んで十分な準備をしていってね。


1・入国まで(←クリック)
①ビザ関係 ②入国に必要なパスポート残存期間 ③治安(外務省の海外安全情報の該当ページ) ④ガイドブック ⑤航空便例 ⑥時差 ⑦トラベルカレンダー ⑧様々な国別指数

 

2・空港に到着したら
⑨通貨 ⑩ATM事情 ⑪SIMカード ⑫タクシー事情 ⑬配車アプリ ⑭交通カード

 

3・滞在中
⑮Googleマップの精度 ⑯クレジットカードの普及率 ⑰トイレ事情 ⑱喫煙事情 ⑲コンタクト用品は買えるか? ⑳生理用品は買えるか? ㉑定番のスーパーやコンビニ ㉒定番の軽食やファーストフード ㉓犯罪や病気 ㉔緊急電話番号 ㉕チップ事情 ㉖電圧とプラグ ㉗現地で使える◯◯語(公用語) ㉘現地の日本大使館 ㉙この国の絶景一覧

 

ビザ関係 シェンゲン協定加盟国。90日以内の観光はビザ不要。
パスポート残存期間 「シェンゲン協定加盟国からの出国予定日」から3ヶ月間以上が必要。
治安 外務省・海外安全情報:ノルウェー
ガイドブック 北欧のガイドブック
航空便例 ・日本-ヘルシンキ(約13時間)

・ヘルシンキ-オスロ(約1時間半)

時差 ・3月下旬~10月下旬:-7時間

・10月下旬~3月下旬:-8時間

 

ブーベ島(無人島・南極圏)は通年-12時間

トラベル

カレンダー

【カレンダー①気候やイベント】

ノルウェーは南北に長い国で、大別すると「北部:白夜と極夜の北極圏(オーロラや犬ぞり)」「西部:暖流の影響で比較的穏やかな海洋性気候(フィヨルドや港町)」「内陸部:冬の冷え込みが厳しい山岳地帯」「南部:比較的温暖なオスロなどの中心エリア(都市観光)」となる。観光のハイライトは、夏が「フィヨルド・ハイキング・白夜」、冬は「オーロラ・犬ぞり・雪景色」。

 

■1~2月
日中は-10~3度前後。北部は極夜で、太陽がほとんど昇らない地域もある。トロムソ周辺はオーロラ観測のピークで、犬ぞり・スノーモービル・雪原ツアーなども楽しめる。また、スクジェルヴォイ周辺では、シャチやザトウクジラがニシンを追ってフィヨルドへ入るため、ホエールウォッチングが盛んになる。西海岸のベルゲン周辺は、暖流の北大西洋海流の影響で比較的凍りにくく、雪より雨が多い。

 

■3~4月
日中は-3~10度前後。オスロなど南部の都市は少しずつ春らしくなるが、山岳地帯や北部はまだ雪景色が広がっている。日照時間は急速に伸び、雪景色と青空を両方見られるため、スキー・犬ぞり・フィヨルド沿いの列車旅などに向いている。北部ではまだオーロラ観測が可能な日もある。「イースター(復活祭)」の時期は大型連休となるため、スキー場や山岳鉄道がかなり混雑する。

 

■5~6月
ベストシーズンの1つ。日中は10~22度前後で、フィヨルド沿いの滝が雪解け水で増水し、ベルゲン~ガイランゲル周辺の景観が特に迫力を増す。北部では白夜のシーズンに入り、深夜でも明るい地域が増える。5月17日は「憲法記念日」で、民族衣装姿の人々やパレードで街が賑わう。さらに、ヴェステローレン諸島のアンデネス周辺では、マッコウクジラを狙うホエールウォッチングが始まる。

 

■7~8月
夏のハイシーズン。日中は15~25度前後で、都市観光・フィヨルドクルーズ・山岳部のハイキング・ロフォーテン諸島観光など全てに最適。北部では白夜が続き、ロフォーテン諸島ではカヤックや釣りも盛ん。アンデネス周辺では引き続きマッコウクジラ観察が可能。ただ、各種料金は非常に高くなる。

 

■9~10月
日中は5~15度前後。9月は比較的安定しているが、10月以降は雨・風・寒さが強まりやすい。観光客は減り、どこも落ち着いた雰囲気になる。フィヨルドや山岳地帯は紅葉が美しくなり、北部ではオーロラシーズンが開始。アンデネス周辺のマッコウクジラ観察は終盤となる。

 

■11~12月
北部は極夜となり、日照時間が極端に短くなる。トロムソやスクジェルヴォイ周辺では、再びシャチやザトウクジラがニシンを追ってフィヨルドへ入り、ホエールウォッチングが再開。オーロラ観測も本格化する。また、オスロやベルゲンではクリスマス・マーケットやイルミネーションが増え、北欧の港町のクリスマスを体験できる。

 

【カレンダー②食べ物】
ノルウェー料理は、魚・羊肉・じゃがいも・乳製品が中心。特にサーモン・タラ・ニシンなど北海・北極圏系の魚介が強い。保存食文化も発達しており、干し魚・燻製・塩漬けなどが多い。地域差も大きく、北部ほど魚介系が強く、山岳地帯では羊肉やジビエが増える。

 

■1~2月
・ルーテフィスク:干しダラを戻して作る冬料理/・ピンネショット:羊肉を蒸す冬料理/・温かい魚のスープ/・シナモン菓子

 

■3~4月
・イースター料理:卵料理やサーモン料理が増える/・ラム料理:寒い時期の山小屋で食べるのが醍醐味/・魚介のシチュー:春先も好まれる

 

■5~6月
・サーモン料理:特に夏にかけて増える/・エビ料理:港町の初夏の名物/・山菜系料理:春の後半から出始める/・いちご:初夏の味覚

 

■7~8月
・エビサンド:夏の港町の定番/・サバ料理:夏に脂が乗る/・ベリー類:ブルーベリーやクラウドベリーなど/・グリル魚料理:フィヨルド沿いレストランで人気

 

■9~10月
・羊肉料理:秋に増える/・ジビエ料理:トナカイや鹿料理が出始める/・キノコ料理:秋の味覚/・リンゴ菓子:秋の定番

 

■11~12月
・ユール料理:クリスマス料理のこと/・リッベ:豚バラ肉のロースト/・クリスマス菓子:香辛料を使う焼き菓子が増える/・ホットワイン系飲み物:冬イベントで多くなる

 

【ノルウェーのクリスマスについて】
ノルウェー語では「ユール(Jul)」と呼ばれ、極夜(ポーラーナイト)の暗闇を大量のキャンドルで照らし祝う、北欧で最も保守的かつ神秘的なクリスマス。メインは24日の夕食で、17時に教会の鐘が鳴り響くと共に祝祭が始まり、家族で食事を囲んだ後、ツリーの周りを手をつないで歌いながら回るのが伝統。

 

サンタクロースは「ユールニッセ(Julenisse)」と呼ばれていて、元々は「農場を守る小さな妖精」という存在。機嫌を損ねないよう、24日の夜には屋根裏や玄関にバターをのせたお粥(Rømmegrøt)を供える習慣がある。また、塩漬けし乾燥させた羊の肋骨を蒸した「ピンネヒョット(Pinnekjøtt)」がソウルフード。ノルウェー独自のクリスマスを味える最高の場所は下記。

 

■ベルゲン
11月下旬のアドベント(待降節)開始とともに、世界最大のジンジャーブレッド・タウン「ペッパーカーケビィエン(Pepperkakebyen)」が開幕。端的に言えば「お菓子で作り上げた、ベルゲンの街のミニチュア・テーマパーク」で、「お菓子の家が数軒ある」というレベルではなく、ベルゲンにある数千もの建物、教会、鉄道、船、住民までもが全てお菓子で再現される。会場に入った瞬間、シナモンやジンジャーの甘く香ばしい香りに包まれ「お菓子の街の中」を「お菓子の列車」が走り、メルヘンの世界に入り込んだ錯覚を味わえる。

 

幼児からお年寄り、学校、警察、企業それぞれが「自分たちの建物」や「理想の家」を焼いて持ち寄る「市民総出の伝統的一大プロジェクト」で、世界中のメディアから「最も甘く美しいアート」と評されている。お菓子なので、どうしても型崩れなどが起こるため、行くなら早ければ早い方が美しい姿を見られる。12月31日まで続き、収益の多くは子供のためのチャリティに寄付される。

 

■ロロス(Røros)
世界遺産に登録されている鉱山の町。-20度の極寒の中、トナカイが引くソリで移動し、雪に埋もれた木造家屋の間を散策する体験は、まさに「アナ雪」の世界そのもの。現在も「ノルウェーで最も本物に近いクリスマス」として予約が殺到している。

 

■オスロ
市内中心部に「ユール・イ・ヴィンテルランド」というクリスマス・マーケットが開かれる。「ノルウェー民俗博物館」では1200年代から1900年代までの「時代ごとのノルウェーのクリスマス」が完全再現されている。

様々な

国別指数

パスポートの強さ(信頼性)

国際平和度(安全性)
女性の危険度(性犯罪)
幸福度ランキング
ビックマック指数(物価)
観光開発指数(旅の難易度・魅力度)
英語能力指数(通じやすさ)

通貨 ノルウェー・クローネ(通貨コード:NOK、記号:kr)で補助通貨は「オーレ」。1クローネ=100オーレ。
ATM 安全・安定的に使えて、スキミングや利用後の強盗リスクなども少ない。ただ、キャッシュレス化が極限まで進んでいるため、ATMの台数は少なく、路上ATMはほとんど無い。地方もキャッシュレス化は進んでいるが、ロフォーテン諸島、離島、山岳地帯、小規模漁村になると、さすがにATMは非常に少なくなる。また、天候による通信エラーなども起こるようになるため、ある程度の現金は都市部で確保して持参するのが安心。物価は高いため「最低限の現金」を日本の感覚で考えないように注意。

 

【重要】
「With Conversion(自国通貨に換算して決済)」と「Without Conversion(現地通貨で決済)」の選択肢が表示されたら、必ず「Without Conversion(現地通貨で決済)」を選択すること。前者だと「銀行手数料が上乗せされた非常に悪いレートが適用」され大損してしまうため。たまに、前者だけ目立つ色や大きく表示されるATMがあるため、勢いで選択しないように注意。

 

【解説】
これは「DCC」と呼ばれ「両替の主導権を、Visaなどのカード会社から、そのATMを運営する現地の銀行(や会社)に横取りされる仕組み」のこと。一言で言えば「銀行が小遣い稼ぎをするための、合法的なボッタクリ機能」。

 

イメージは、銀行から「あの~今、引き出そうとしてる紙幣なんですけど、このままだとクレジットカード会社が月末にまとめて『使った分』を日本円で決済しますよね。それだと今よりレートが悪くなって損するかもしれませんから、代わりに私たちが今、あなたの国の通貨で決済しておきましょうか?まぁちょっと手数料はいただきますけど。終わらせときましょうよ?」と言われている状態。

 

上記の「With/Without Conversion」が世界標準の表示だが、統一されているわけではなく、下記のように色々なパターンがある。

(自国通貨に変換する/変換しない)
・With Conversion / Without Conversion
・Accept Conversion / Decline
・Accept rate / Reject conversion
・Convert to JPY / Charge in local currency
・Charge in JPY / Charge in local currency
・Pay in JPY / Pay in local currency
・Bill me in JPY / Bill me in local currency
・Use home currency / Use local currency
・Dynamic Currency Conversion / No conversion

 

混乱するが、基本的には「1つ覚えておけば大丈夫」で、ATM操作中に「Conversion(変換)」という単語が出たら「拒否する」こと。慌ててしまいがちなところなので、その意味でも、落ち着いて使える銀行併設ATMなどを利用することが大事。

■選択してはいけない表記
「with conversion(変換する)」「Accept(受け入れる)」「home currency(自国通貨で決済)」「JPY(日本円で決済)」など。

 

■選択すべき表記
「without conversion(変換しない)」「decline(拒否する)」「local currency(現地通貨で決済)」など。

SIMカード 大手は「Telenor」「Telia」「Ice」。eSIMも普及している。

 

ドイツ同様に本人確認が厳格で、アクティベーションのハードルが高いため、短期旅行なら日本でeSIMを契約するのがベスト。物理SIMの場合は空港でアクティベートが出来ず、街中にあるキャリアの店舗へ行きアクティベートしてもらうが、約1時間待つと想定しておくこと。

タクシー 基本はメーター制。空港タクシーは定額の場合もある。公認タクシーの車体デザインは統一されておらず、屋根に「TAXI」の表示がある。都市部なら「流し」もつかまえられるが、乗り場から乗るのが一般的。白タクは少ない。いずれも、ボッタクリや身体的危険性は低いが、オスロの繁華街などで白タクに乗ってしまうと、法外な料金を請求されることがあるため注意。
配車アプリ 「Uber」「Bolt」が利用可能。
交通カード 「Ruter(ルーター)」:オスロ圏の電車、地下鉄、バス、トラム、フェリーに共通して使える。カードよりは「Ruterアプリ」やクレジットカードのタッチ決済が主流で、車内での現金支払いは不可。

Googleマップ 完全に利用可能
クレジットカード 世界最高レベルの普及度。現金は断られるため、キャッシュレス決済の手段を必ず2つは用意しておくこと。ただ、ロフォーテン諸島、離島、山岳地帯、小規模漁村になると、天候による通信エラーなどが起こるようになるため、ある程度の現金は持っておくこと。
トイレ 清潔で紙も流せる。公衆トイレは有料が多い(タッチ決済)。
喫煙 規制が非常に厳しい国の1つ。屋外でも吸いたい場合は確認するのが無難。1箱150~170クローネ。ただ、北欧特有の口たばこ(スヌース)には非常に寛容で、街中の至る所で使用後のパウチが捨てられており、清潔なイメージとのギャップに驚く旅行者が多い。
コンタクト用品 容易に購入可能
生理用品 容易に購入可能
スーパーや

コンビニ

■コンビニ

「7-Eleven」「Narvesen」「Deli de Luca」

 

■スーパー
「KIWI」「REMA1000(安い)」「Coop」「Meny」

 

■ドラッグストア
「Apotek1」「Vitusapotek」

定番の軽食や

ファーストフード

ノルウェー料理は、魚・羊肉・じゃがいも・乳製品が中心。保存食文化も発達しており、干し魚・燻製・塩漬けなどが多い。地域差も大きく、北部ほど魚介系が強い。ロフォーテン諸島では、冬~春に大量の干しダラが吊るされる景色が有名で、港町の風物詩となっている。一方、山岳地帯では羊肉やジビエが増え、北部サーミ地域では、トナカイ肉料理を出す店もある。

 

ノルウェーは物価が非常に高いため、外食費はヨーロッパでもトップクラス。そのため、スーパーでサンドイッチや惣菜を買ったり、ガソリンスタンド併設の売店でホットドッグを食べる機会も多い。また、コンビニ文化が発達しており「セブンイレブン」や「ナールヴェセン」は都市部で心強い味方。

 

チェーン店は国産というより「北欧系チェーン」が展開しており、ファミレスの「イーゴン」、ピザの「ペッペス・ピザ」、カフェの「エスプレッソハウス」、老舗ベーカリーの「ベーカー・ハンセン」などが有名。世界的チェーンは、マクドナルド、バーガーキング、サブウェイが主要都市に展開している。スターバックスは存在するが、ノルウェーは個人カフェ文化の方が強い。

 

■主食・軽食
・オープンサンド:魚や肉を乗せる北欧定番のパン料理/ホットドッグ/シナモンロール/ライ麦パン

 

■肉・魚・メイン料理
・サーモン料理:ノルウェーを代表する魚/・干しダラ料理:ロフォーテン諸島名物/・フィッシュスープ:港町で定番/・羊肉料理:山岳地域で多い/・トナカイ料理:北部サーミ地域で見られる

 

■デザート・飲み物
・ブラウンチーズ:甘みのあるノルウェー名物/・ワッフル:カフェの定番/・ベリー菓子:ブルーベリーやクラウドベリーなど/・コーヒー:世界トップクラスの消費量/・アクアビット:北欧系蒸留酒

犯罪や病気 治安は非常に良い国だが、観光地でのスリ・置き引き・酔っ払いなどに注意。

 

自然リスクが高い国。「プレーケストーレン」や「シェラーグボルテン」などのフィヨルド・トレッキング、ロフォーテン諸島でのトレッキング、ドライスーツでのダイビングなどで、体温調節・体調管理・低体温症に注意。山も海も天候が急に変わることがあるため、ガイド同行が推奨。

 

水道水は飲用可能。蚊を媒介とする感染症リスクは低いが、夏の湖畔や森林地帯では蚊は非常に多い。狂犬病は犬由来は絶滅しているが、コウモリなどの動物から感染することもあるため、野生動物には不用意に近づかないこと。

緊急電話番号 警察・救急・消防:112(英語が通じる)
チップ 基本的には不要
電圧とプラグ ・電圧:230V

コンセントタイプ

現地で使える

ノルウェー語

①おはよう。

グ モーン

 

②こんにちは。
ヘイ
グ ダーグ

 

③こんばんは。
グ クヴェル

 

④ありがとう。
タック
トゥーセン タック(丁寧)
返答「ヴァシェグ(どういたしまして)」

 

⑤さようなら。
ハ デ ブラ
ハーデ(カジュアル)

 

⑥はい/いいえ。
ヤー/ナイ

 

⑦~へ行きたい。
イェイ ヴィル ティル ~

 

⑧これがほしいです。
イェイ ヴィル ハ デンネ

 

⑨これはいくらですか?
ヴァ コスター デンネ?

 

⑩もう少し安くなりますか?
カン デン ブリ ビリヤー?

 

※「旅で使える英語40選」は「アメリカの基本情報と絶景一覧」を参照。

日本大使館 公式HP

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