台湾の基本情報と絶景一覧(目次)

 

 

 

台湾の基本情報・徹底解説

台湾の基本情報と絶景一覧

 

日本人にも大人気の旅行先・台湾。首都は台北。公用語は中国語(北京語)で台湾語も使われているよ。宗教は仏教・道教・キリスト教など。通貨は台湾元(ユアン)で「ニュー台湾ドル」とも言われるよ、本日のレートはこちら。


 

台湾の基本情報と絶景一覧

 

人口は約2329万人で、面積は九州より少し小さい約3万6千km²。日本との大きさを比べてみるとこんな感じだよ。


台湾の基本情報と絶景一覧

photo by:thetruesize.com/

 

台湾の基本情報と絶景一覧

 

氷河期にはユーラシア大陸とつながっていて、5万~1万年前の旧石器時代には人類が定住していたんだ。戦後に今の中国と分裂し、国連が中国に代表権を認めたので、日本やアメリカは台湾を「国」ではなく「地域」とみなしているよ。「三芝頂上寺貝穀廟」や「彩虹眷村」などユニークな見どころが多いし、「澎湖諸島」もオススメ。


 

台湾の基本情報と絶景一覧

 

それでは観光の基本情報をまとめるよ。台湾は非常に親日で、安全かつ美味しいグルメも多いため、日本人にも大人気の国だけど、対中国関係において時期的・局地的な注意は必要。下記をしっかり読んで十分な準備をしていってね。


1・入国まで(←クリック)
①ビザ関係 ②入国に必要なパスポート残存期間 ③治安(外務省の海外安全情報の該当ページ) ④ガイドブック ⑤航空便例 ⑥時差 ⑦トラベルカレンダー ⑧様々な国別指数

 

2・空港に到着したら
⑨通貨 ⑩ATM事情 ⑪SIMカード ⑫タクシー事情 ⑬配車アプリ ⑭交通カード

 

3・滞在中
⑮Googleマップの精度 ⑯クレジットカードの普及率 ⑰トイレ事情 ⑱喫煙事情 ⑲コンタクト用品は買えるか? ⑳生理用品は買えるか? ㉑定番のスーパーやコンビニ ㉒定番の軽食やファーストフード ㉓犯罪や病気 ㉔緊急電話番号 ㉕チップ事情 ㉖電圧とプラグ ㉗現地で使える◯◯語(公用語) ㉘現地の日本大使館 ㉙この国の絶景一覧

 

ビザ関係 90日以内の観光は不要

 

到着日の3日前からチェックインまでに、電子入国カードの「TWAC(Taiwan Arrival Card)」の提出が必要。以前は機内や空港到着時に紙で記入していた「入国カード」を電子化したもので、完了画面や、完了後にメールに送られてくるQRコードのスクショを撮っておくとスムース。

パスポート残存期間 法的には「滞在日数以上」となっているが、トラブルを避けるため「3か月以上」が推奨。
治安 外務省・海外安全情報:台湾
ガイドブック 台湾のガイドブック
航空便例

(直行便)

・日本-台北(約4時間)

・日本-高雄(約4時間半)

時差 -1時間(サマータイム無し)
トラベル

カレンダー

九州ほどの面積だが、中央を走る北回帰線を境に、北部は「亜熱帯」、南部は「熱帯」となり、そこに海や3000m級の山々が加わって、多様な表情を見せてくれる。

 

■1~2月
北部(台北)は曇天が多く、気温も10~15度程度だが、南部(高雄)は20度を超える日が多く、日本の春のような快適さ。1月下旬~2月中旬にかけて、最大のイベント「春節(旧正月)」が到来。7~8日の大型連休となり、多くの店舗が閉鎖され、交通機関は激しく混雑する。ハイライトは旧暦1月15日の「元宵節」で、台北の「ランタンフェスティバル」、平渓の「天燈上げ」、台南の過激なロケット花火祭「塩水蜂炮」など、全土が光と火に包まれる。

 

観光のハイライトは、北投(ベイトウ)や礁渓(ジャオシー)などの「温泉巡り」や、台湾屈指の桜の名所「武陵農場」。食べ物の旬は、寒さで甘みが凝縮する「蜜棗(ナツメ)」や、冬のスタミナ食である薬膳スープ「麻油鶏(マーヨージー)」、春節の縁起物「カラスミ(烏魚子)」や、元宵節に食べる団子「湯円(タンユエン)」など。

 

■3月
全土で春本番となり、雨も少なく、気候的なベストシーズンと言える。陽明山では「カラー(海芋/かいう)」が見頃を迎え、真っ白な花畑が広がる。下旬(旧暦3月23日前後)には、航海の女神を祀る「媽祖誕辰」があり、数日に及ぶ大規模な巡礼パレードが各地で行われる。食べ物の旬は、台湾パイナップルの王様「金鑽鳳梨」が出回り始め、最も甘みが強くなる時期。

 

■4月
南部は30度近くまで上がるようになる。初旬は「児童節・清明節」で連休となり、清明節では墓参りをして「潤餅(生春巻き)」を食べる習慣がある。下旬からは山間部で「台湾の5月の雪」と称される「油桐花(ユトウファ)」が咲き、夜には「ホタル」が鑑賞できるようになる。観光のハイライトは「金門島」で、この時期特有の「霧」に包まれた赤レンガの古民家群が非常に幻想的。食べ物の旬は、南部から届く最高級ライチ「玉荷包(ギョッカホウ)」。収穫期間が極めて短いため、この時期だけの特権。

 

■5月
「梅雨(メイユー)」の時期。しとしとと雨が降るが、日本の梅雨ほど長くは続かない。澎湖諸島で「国際海上花火節」がスタートし、離島観光が盛り上がりを見せる。観光のハイライトは「阿里山」。雨上がりの新緑が美しく、樹齢千年の巨木の間を走る登山鉄道が最も映える時期。食べ物の旬は、台湾に夏の到来を告げる「愛文芒果(アーウィンマンゴー)」の出荷が始まり、街中のマンゴーかき氷店も活気づく。

 

■6月
梅雨明けとともに本格的な夏が到来。30度を超える猛暑日と激しいスコールが日常になる。旧暦5月5日の「端午節」では、各地で「ドラゴンボートレース」が開催され、市場に多種多様な「ちまき(粽)」が並ぶ。食べ物の旬は、マンゴーが最盛期を迎え、最も安く美味しく食べられる。また「ワックスアップル(蓮霧)」も人気。

 

■7~8月
猛暑と台風のシーズン。最高気温は35度を超え、午後は高確率でスコールが降る。旧暦7月は「鬼月(グイユエ)」。あの世の門が開き、霊が戻ってくるとされ、基隆の「中元祭」では「灯籠を海に流す」荘厳な儀式が行われる。観光のハイライトは「台東・花蓮の金針山」。山肌一面がオレンジ色の「金針花(ワスレグサ)」で埋め尽くされる、夏限定の絶景。食べ物の旬は独特の甘みを持つ「龍眼(リュウガン)」や、夏バテ防止の「仙草ゼリー」。

 

■9~10月
最大のベストシーズン。暑さが和らぎ、空が澄み渡る。旧暦8月15日の「中秋節」は、台湾では「屋外でBBQ」をするのが現代の定番で、街中が焼肉の香りに包まれる。10月10日は「双十国慶日」で、台北の総統府前でパレードが行われ、祝賀ムード一色になる。観光のハイライトは「日月潭(ニチゲツタン)」。水面が穏やかで、美しい山並みと湖のコントラストが最も綺麗に見える時期。食べ物の旬は、中秋節の果物「文旦(ブンタン)」。また、産卵を控えた「蟹(カニ)」が脂を蓄え始め、北部沿岸の「万里蟹」が有名になる。

 

■11月
爽やかで過ごしやすく、台南や高雄など南部への旅に最適な時期。嘉義の阿里山などで「紅葉」が始まり、東海岸の成功(チェンゴン)では「カジキ(旗魚)祭り」が開催される。観光のハイライトは「台南の古都巡り」で、食べ物の旬は、台湾固有種の「タイワンカキ(柿)」や、脂が乗った旬の「カジキの刺身」。

 

■12月
全土で冬の装いになり、北部は雨がちだが、南部は乾燥した晴天が続く。クリスマスは商業イベントとして定着していて、新北市の「クリスマス・ランド」が最大拠点。12月31日の「台北101」でのカウントダウンは、今や世界的な一大イベント。観光のハイライトは「台南の塩田」。夕日が一年で最も美しく沈む時期とされ、北門の塩田には多くの写真家が集まる。食べ物の旬は、冬の女王「イチゴ」。大湖(ダーフー)でのイチゴ狩りがシーズンオフまで続く。また、再び「カラスミ」の製造がピークを迎える。

 

【観光についての重要事項】
①人気観光地では、多くが「事前予約制」となっているため、公式サイトや「Klook」「KKday」といったアプリでの事前予約が必須、または推奨される。宿泊時は、環境規制により「使い捨てアメニティ(歯ブラシ、カミソリ等)の提供」が禁止されているため持参必須。

 

②1月の総統選挙や10月10日の国慶日(建国記念日)など「台湾の主権を強調する行事」の前後には、中国が軍事演習を行うなど緊張が高まりやすくなる。また、アメリカなどの高官が訪台した直後なども、台湾周辺の海空域で軍事的プレッシャーが強まる傾向にある。台北や高雄などの都市部に影響が出ることは稀だが、軍事演習が行われる際は、フライトの遅延や欠航が発生するリスクがある。

 

③金門島・馬祖島は、中国本土(福建省)に極めて近いため、軍事的な緊張が最も影響を及ぼすエリア。現在も周辺海域での船舶の取り締まり強化など、局地的な摩擦は発生している。

様々な

国別指数

パスポートの強さ(信頼性)

国際平和度(安全性)
女性の危険度(性犯罪)
幸福度ランキング
ビックマック指数(物価)
観光開発指数(旅の難易度・魅力度)
英語能力指数(通じやすさ)

通貨 台湾元(通貨コード:TWD、記号:NT$/NTD)

 

正式名称は「新台幣」で、正式な読みは「Yuan(ユアン/元)」だが、日常的には(=口語では)圧倒的に「Kuai(クワイ/塊)」と言われる。また「国際的な金融の場」や「空港の両替所」では「ニュー台湾ドル(New Taiwan Dollar)」と表記される。

 

補助通貨は「角(Mao)」と「分(Fen)」で、1元=10角=100分だが、現在は実質的に「元」以外使われない。レシートなどで表記されていることはあるが、自動的に四捨五入される。

ATM 日本同様、銀行やコンビニのATMが安定的に使える。春節中は現金切れが起こることがあるため注意。キャッシュレス化は急速に進んでいるが、現金は必須。

 

「With Conversion(自国通貨に換算して決済)」と「Without Conversion(現地通貨で決済)」の選択肢が表示されたら、必ず「Without Conversion(現地通貨で決済)」を選択すること。前者だと「銀行手数料が上乗せされた非常に悪いレートが適用」され大損してしまうため。たまに、前者だけ目立つ色や大きく表示されるATMがあるため、勢いで選択しないように注意。

SIMカード 大手は「中華電信(Chunghwa Telecom)」「台湾大哥大(Taiwan Mobile)」「遠伝電信(Far EasTone)」。eSIMも普及しており、本島ならどこでも安定している。
タクシー メーター制。基本的には安全だが、長距離や深夜の場合、交渉制を持ちかけるドライバーが稀に存在する。公認タクシーは「黄色」で統一されており、屋根に「TAXI」の表示がある。都市部なら流しのタクシーも拾いやすいが、言葉の壁があるので、駅前や百貨店前などの「タクシー乗り場」から乗車するのが無難。

 

白タク(違法の個人タクシー)は存在しており、空港や主要駅で話しかけてくるが、トラブルにつながるため使わないこと。配車アプリも使われているが、タクシーも依然として日常的に利用されている。

配車アプリ 「Uber」が圧倒的。また、台湾最大手のタクシー会社が運営する「55688(台湾大車隊)」もアプリで呼ぶことができ、非常に信頼されている。
交通カード ⑧チャージ式IC交通カード

「悠遊カード(EasyCard)」が最も一般的で、他に「一卡通(iPASS)」がある。空港鉄道(MRT)、バス、地下鉄、コンビニ、さらには一部の飲食店で使用可能。カード代(100元)は原則返金不可だが、残額は手数料を差し引いて窓口で返金可能。ただ、主要なMRT駅では、クレジットカードやスマホのタッチ決済がが普及している。

 

西海岸を網羅している「台湾高速鉄道(高鉄/新幹線)」も、専用アプリ「T Express」で予約・QRコード発券が可能。外国人でも使いやすい仕様なので安心。

Googleマップ 完全に利用可能
クレジットカード 普及しているが現金は必須。ホテル、ショッピングモール、チェーンの飲食店などでは、クレジットカードやスマホのタッチ決済が使えるが、台湾観光の目玉である「夜市」「屋台」「個人経営の朝食店」では現金のみが多い。

 

台湾では「LINE Pay」での「QRコード決済」が「国民的決済インフラ」と呼べるほど普及しているが、2025年4月に「日本でのLINE Payサービスが終了」したことで、現在日本人旅行者は台湾でもLINE Payを使えない。代わりに「PayPay」が少しずつ使えるようになってきているが、まだまだ旅行者には上記のタッチ決済が主流。

 

タクシーは日本同様、キャッシュレス決済と現金が完全に併用されている状況。タッチ決済は問題なく使えて、上記の「EasyCard」も利用できる。

トイレ 駅や百貨店のトイレは非常に清潔だが、それ以外はアジアの一般的なレベル。紙が流せるトイレも増えているが、古い建物や地方では、ゴミ箱に捨てるタイプも多い。紙は基本的には設置されているが、万が一の場合に備えて「水に流せるタイプのポケットティッシュ」やトイレットペーパーを持っておくと安心。
喫煙 規制が厳しい国の1つ。日本同様、屋内はもちろん、屋外も公共の場は喫煙所以外は禁煙。吸いたい場合は確認するのが無難。1箱120~180元。加熱式タバコや電子タバコの持ち込み、使用は違法なので厳禁。
コンタクト用品 容易に購入可能
生理用品 容易に購入可能
スーパーやコンビニ ■コンビニ

「7-Eleven」「ファミリーマート(全家)」「ハイ・ライフ(Hi-Life)」など

 

■スーパー
「PX MART(全聯福利中心)」「カルフール(家樂福)」「City’super」

 

■ドラッグストア
「POYA(寶雅)」「ワトソンズ(屈臣氏)」「COSMED(康是美)」

定番の軽食や

ファーストフード

■軽食

小籠包(ディンタイフォンなど、牛肉麺、胡椒餅、魯肉飯(ルーローハン)、鶏排(ジーパイ)などの屋台グルメが豊富にある。

 

■ファーストフード
国産チェーンだと、フライドチキンの「TKK Fried Chicken(頂呱呱)」が人気。世界的チェーンでは、マクドナルト、ケンタッキー、スタバが多いが、日本の「モスバーガー(摩斯漢堡)」も強い。

犯罪や病気 治安は非常に良い国だが、観光地でのスリ・置き引き・ボッタクリなどには注意。むしろ最大のリスクは交通事故。台湾の交通ルールは歩行者よりも車両が優先されがちで、バイクの運転も荒いため、横断歩道でも注意が必要。

 

南部では夏季にデング熱の発生があるため、しっかり虫除け対策をすること。狂犬病リスクもゼロではないため、猿やコウモリを含め動物には触れないこと。

 

もし上記の感染症と思われる重い症状が現れた場合、即旅行を中止して病院に行かなくてはいけない。特に狂犬病は発症してしまうと現状100%死に至るため迅速な対応が急務。台湾の医療水準は日本と遜色無いレベルで、特に感染症対策は、政府機関(台湾CDC)が厳格に管理しており、旅行者でも迅速に適切な治療を受けられるため、慌てず冷静に行動すること。

 

よって大切なのは、自分の旅程に合った海外旅行保険を契約すること。短期旅行ならそれほど心配する必要は無いが、長期であれば、通常の枠を超えた高額な補償の保険であることはもちろん、現地での支払いが不要で後日完全に保険会社が支払う「キャッシュレス診療対応保険」、別な国への緊急搬送ができる「海外医療搬送対応保険」などをしっかり検討するのが大事。

 

■日本語対応可能
台安医院(台北市松山区)」や「東杏診所(台北市士林区)」。キャッシュレス診療も可能なので初診にオススメ。

 

■狂犬病・デング熱の高度診療拠点
基本的に24時間救急対応可能。台北は「国立台湾大学医学院附設医院」や「馬偕記念医院」。台南は「国立成功大学医学院附設医院」。高雄は「高雄医学大学附設中和記念医院」。

緊急電話番号 ・警察:110

・救急、消防:119
・英語対応可能

チップ 基本的には不要。タクシーでは端数を切り上げるのがスマート。
電圧とプラグ ・電圧:110V

コンセントタイプ

現地で使える中国語

(台湾は繁体字)

①おはよう。

早安(ザォアン)/現地ではさらに短く「早!(ザォ!)」と言うのが一般的で粋。

 

②こんにちは。
你好(ニーハオ)/店員さんなどに対しては「哈囉(ハロー)」も多用される。

 

③こんばんは。
你好(ニーハオ)/台湾では「晚上好」はあまり使われず、夜でも「你好」で通すのが自然。

 

④ありがとう。
謝謝(シエシエ)/語尾を少し伸ばして「シエシエ~」と言うと、より台湾らしく聞こえる。また、お礼に対して「不客氣(ブーカッチー)」の代わりに「不會(ブーフェイ)」と返されることが多い。

 

⑤さようなら。
掰掰(バイバイ)/「再見」は少し堅い表現。現在の台湾では、老若男女問わず「バイバイ」が最も主流な別れの挨拶。

 

⑥はい・いいえ。
對(ドゥイ)/不是(ブーシー)

 

⑦~へ行きたい。
我想去~(ウォ シャン チュー~)/タクシー等では、単に目的地を指して「到這裡(ダオ ジェリ/ここまで)」と言うのが実用的。

 

⑧これがほしいです。
我要這個(ウォ ヤオ ジェガ)

 

⑨これはいくらですか?
這個多少錢?(ジェガ ドゥォサォチェン?)/「ドゥォ」と「サォ」を素早く繋げて発音するのがコツ。

 

⑩値下げしてくれませんか?
算便宜一點好嗎?(スァン ピェンイー イーディェン ハォマ?)

日本大使館 公式HP

・正式な国交が無いため「日本台湾交流協会」が大使館の役割を担っている。

台湾の

絶景一覧

台湾の絶景

 

 

台湾の絶景一覧(50音順)

台湾の絶景

 

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台湾の絶景

photo by:Outlookxp

 

台湾の絶景

 

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