フィリピンの基本情報と絶景一覧(目次)

 

 

フィリピンの基本情報・徹底解説

フィリピンの基本情報と絶景一覧

 

セブ島への語学留学が日本で大ブームになっているフィリピン。首都はマニラ。公用語はフィリピノ語と英語で、全部で約80の言語があるよ。セブ島で使われているのはビサヤ語で、それをマニラやパラワンで使うと、日本でいう「関西弁を使っている外国人」のような感じになりニヤニヤされるよ。宗教はASEANで唯一のキリスト教。通貨はペソで、本日のレートはこちら。


 

フィリピンの基本情報と絶景一覧

 

人口は約1億100万人で、面積は日本の8割ほどの29.9万km²。日本との大きさを比べてみるとこんな感じ。


フィリピンの基本情報と絶景一覧

photo by:thetruesize.com/

 

フィリピンの基本情報と絶景一覧

 

約3万年前にはネグリト族という民族が暮らしていたことが確認されているよ。現在のフィリピンは約7000もの島々で構成されているので、歴史的にはそれぞれの地域が独自に栄えてきて、現在の形の基礎ができたのはスペインの植民地になってからなんだ。大人気の「ボホール島」や「オスロブ」も良いけど「最後の秘境」と称される「エルニド」は圧巻の景色が広がるよ。


 

フィリピンの基本情報と絶景一覧

 

それでは観光の基本情報をまとめるよ。7000以上の島々からなるので、本格的に知ろうと思ったらキリがないほど奥深い国だよ。下記をしっかり読んで十分な準備をしていってね。


 

入国まで
ビザ 30日以内の観光は不要。ただし、電子入国システムの「eTravel」での事前申告が必須。入国の72時間前から申告可能で、フィリピン出国時は不要。
パスポート残存期間 法的には「帰国時まで有効であること」となっているが、航空会社が搭乗拒否する可能性があるため「6ヶ月以上が推奨」。

 

もし入国拒否されると、フィリピンは島国なので実質的に飛行機で帰国するしか無く、それは航空会社の責任で帰国させないといけないため、航空会社の独自ルールで「搭乗時のパスポート残存期間」を設定していることがあり、それは国際的に「6ヶ月以上」がスタンダード。

治安 外務省・海外安全情報:フィリピン
ガイドブック フィリピンのガイドブック
航空便例

(直行便)

・日本-マニラ(約4時間45分)

・日本-セブ(約5時間)

時差 -1時間(サマータイム無し)
トラベル

カレンダー

7000以上の島々からなるフィリピンは、エリアによって気候特性が異なるが、乾季と雨季に大別されるのが基本。ただ、南北に長いため、地域によって雨季の時期が微妙にズレている。旅行のポイントは、とにかく乾季に行くこと。

 

■1~2月
気候的なベストシーズン。気温は25~30度で、湿度も低く、爽やかな晴天が続く。1月の第3日曜日にはセブ島で国内最大の祭典「シヌログ(Sinulog)」が開催され、街中がパレードと熱狂に包まれる。観光のハイライトは「エルニド」や「コロン」でのアイランドホッピング。また、バギオなどの高地では「フラワーフェスティバル(パナグベンガ)」が開催される。食べ物の旬は、冬の時期に甘みが増す「ポンカン」や、脂の乗った「ラプラプ(ハタ)」。

 

■3~5月
「フィリピンの夏」と呼ばれる時期。気温が35~40度に達し、強烈な日差しが降り注ぐ。4月の「ホーリーウィーク(聖週間)」は国民最大の休暇となり、観光地や交通機関が激しく混雑し、料金も高騰する。観光のハイライトは、まず4月頃(3年おき)に、世界遺産の棚田が広がる「コルディリェーラ」で行われる、イフガオ族の「イムバイ祭」。「木製スクーター」での坂道レースや、民族衣装でのパレード、伝統的儀式などが行われる。そして、ボホール島の「チョコレートヒルズ」が本領発揮。草が枯れて丘が茶色く染まり、その名の通りチョコレートのような光景が見られる。

 

また、最も海況が良い時期なので、ダイビングなどマリンスポーツのベストシーズン。マクタン、オスロブ、モアルボアル、ボホール、バリカサグ、マラパスクア、アポリーフ、トゥバタハ(3月中旬~6月中旬のみ)、エルニド、コロンなど、フィリピンが誇る世界的なダイビングスポットに世界中からダイバーが集まる。食べ物の旬は、世界一と称される「フィリピン・マンゴー(ギマラス産など)」。また、冷たい「ハロハロ」が最も美味しく感じられる。

 

■6~10月
雨季で激しい雨が降る。特に8~10月は台風の直撃ルートになりやすく、国内線の欠航や船の運行停止が頻発する。ただし、南部は台風の影響を受けにくく、ミンダナオ島のダバオシティでは、8月第3週に「カダヤワン・サ・ダバオ」という、南部最大の祭(収穫祭)が開催。先住民族の舞踊や花のパレードを見ることができる。観光のハイライトは、サーフィンの聖地「シャルガオ島」。この時期に最高の波が立つため、世界中からサーファーが集まる。食べ物の旬は、雨季に旬を迎える「マンゴスチン」や「ドリアン」。また、肌寒い雨の日に好まれる鶏肉の粥「アルロス・カルド」もオススメ。

 

■11~12月
フィリピンはアジアでは稀なキリスト教国家(他は東ティモールのみ)。さらに「世界一クリスマス期間が長い国」であり、9月から準備が始まり、12月に入ると街中が「パロル(星型の灯籠)」で彩られる。12月中旬からの9日間は早朝ミサ「シンバン・ガビ」が行われる。気候的には、雨季が明けて徐々に乾燥し過ごしやすくなる。観光のハイライトは、マニラやセブの巨大ショッピングモール。世界最大級のセールが開催され、クリスマス一色のデコレーションは圧巻。食べ物の旬は、クリスマス時期の伝統菓子「ビビンカ」や「プト・ブンボン(紫色の蒸し米菓子)」。教会の外の屋台で売られていて、ミサの帰りに食べるのがフィリピン流。

 

【観光についての重要事項】
マニラ首都圏の渋滞は現在も「世界最悪レベル」。距離的には近くても油断せず、グーグルマップで実際の移動時間を出しておき、余裕を持って行動すること。

 

【フィリピンのクリスマスについて】
フィリピンでは「パスコ(Pasko)」と呼ばれ、上記のとおり「世界一クリスマス期間が長い国」と言われる。クリスマス準備は、通常のアドベント(待降節)よりも遥かに早く、英語で「-ber」がつく9月(September)から始まる。これを「Ber Months」と呼び、9月1日になった瞬間に街中にクリスマスソングが流れ始める。公式な宗教行事としてのアドベント期間も厳かに守られるが、国民的なお祭りムードは4ヶ月もの間続くことになる。

 

12月16日~24日まで9日間連続で早朝ミサ「シンバン・ガビ」が行われる。この9日間を完遂すると願いが叶うと言われており、フィリピン人にとって最大のハイライトの一つ。25日を過ぎても祝祭は続き、1月の第3日曜日に行われるセブ島の「シヌログ祭(幼子イエスを称える祭)/ニニョ・ボニート」をもって、ようやくクリスマスのシーズンが幕を閉じる。

 

メインディッシュは「世界一美味しい豚の丸焼き」と言われる「レチョン」。クリスマスイブの深夜の晩餐「ノチェ・ブエナ」において、テーブルの真ん中に堂々置かれる主役。また、甘いタレで煮込んだ「ハモン(フィリピン風ハム)」も欠かせない。
お菓子は「ビビンカ(米粉とココナッツミルクの焼き菓子)」と「プト・ブンボン(紫米を竹筒で蒸した鮮やかな紫色のお餅)」で、早朝ミサ帰りに教会の外の屋台で食べるのが伝統。いずれも削りたてのココナッツと砂糖をかけて食べる。

 

竹のフレームに色紙や貝殻で作られた「パロル(Parol)」という「星型の灯籠」が特徴的で、これはベツレヘムの星を象徴している。そして、フィリピン版の「シークレット・サンタ(匿名でのプレゼント交換)」である「モニト・モニタ」は、職場や学校で数週間に渡って行われるという、非常に盛り上がる風習。フィリピン独自のクリスマスを味える最高の場所は下記。

 

■サンフェルナンド
パンパンガ州。「フィリピンのクリスマスの首都」と呼ばれる。毎年12月中旬に開催される「巨大ランタン・フェスティバル(Giant Lantern Festival)」では、数mに及ぶ複雑な電飾パロルが音楽に合わせて光り輝き、圧倒的な美しさを誇る。

 

■マニラ・カテドラル
歴史ある旧市街での早朝ミサを体験するのに最適。ミサの後の屋台の賑わいと、荘厳な大聖堂の雰囲気は、フィリピンの信仰心の深さを肌で感じさせてくれる。

 

■マカティ・アヤラ・トライアングル
マニラ。最新のデジタル技術を駆使した「フェスティバル・オブ・ライツ」が開催される。高層ビル群の間で繰り広げられる光と音のショーは、東南アジア屈指のクリスマスイベントとして知られている。

様々な

国別指数

パスポートの強さ(信頼性)

国際平和度(安全性)
女性の危険度(性犯罪)
幸福度ランキング
ビックマック指数(物価)
観光開発指数(旅の難易度・魅力度)
英語能力指数(通じやすさ)

空港に到着したら
通貨 フィリピン・ペソ(通貨コード:PHP、記号:P)で、補助通貨はセンタボ(centavo)。1ペソ=100センタボ。
ATM 都市部の銀行やショッピングモールのATMなら問題ない。路上ATMはスキミングの可能性もあるので非推奨。地方や田舎だと、そもそもATMが皆無、または機能していないのが一般的なので、必ず都市部で現金を確保しておくこと。大都市ではキャッシュレス化も進んでいるが、まだまだ基本は現金。また、1回あたりの引き出し限度額が「1万ペソ」であることが多く、1回ごとに手数料が250ペソかかるため、多額の現金が必要な場合、ATMの利用は適さない。

 

「With Conversion(自国通貨に換算して決済)」と「Without Conversion(現地通貨で決済)」の選択肢が表示されたら、必ず「Without Conversion(現地通貨で決済)」を選択すること。前者だと「銀行手数料が上乗せされた非常に悪いレートが適用」され大損してしまうため。稀に前者だけ目立つ色や大きく表示されるATMがあるため、勢いで選択しないように注意。

SIMカード 大手は「Globe」「Smart」。e-SIMも普及しているが不安定な場所が多いため、物理SIMが推奨。
タクシー 空港の定額タクシー(クーポンタクシー)や、ホテルで手配するタクシーは安心。白タクや流しのタクシーは、ボッタクリはもちろんのこと、夜間などは身体的な危険もあるため使わないこと。フィリピンは配車アプリ一択と考えて良い。

 

バイクタクシーは便利だが、やはり相場をちゃんと確認してから使うこと。また、安全性の観点から雨季の利用は避けること。1つ大きな懸念として、信号で停まるときに、周辺の貧困層の人々が集まってくることがある。このときタクシーなら問題ないが、バイクタクシーだと直接対峙することになるため、それが不安な人は使わない方が無難。

配車アプリ 「Grab」が圧倒的。バイク配車の「Angkas(アンカス)」も人気。
交通カード 「beep(ビープ)」:マニラの高架鉄道(LRT/MRT)、一部の路線バス、BGCバスなどで利用可能。カード代の返金は基本不可。一部の駅では、クレジットカードやスマホのタッチ決済導入が進んでいるが、ジプニー(乗合バス)や地方の交通機関は依然として現金のみ。
滞在中
Googleマップ 利用可能でセブやマニラは精度も高い。地方や離島だと精度が低い場所もある。
クレジットカード 大都市のホテルやショッピングモールでは、クレジットカードや「GCash」というモバイル決済が完全に定着している。しかし基本は現金。

 

「GCash」は現在「GTourist」というシステムを使うことで外国人も利用可能。大まかな登録の流れは「日本の電話番号で登録→アプリ上でパスポートをスキャンして本人確認→本人確認のためのセルフィー撮影」となり、アカウントは30日間有効。この作業は日本でも利用できるが、有効化(アクティベーション)はフィリピン入国後にする必要がある。ただ、チャージが少し面倒で、日本のクレジットカードから直接チャージすることはできず、現地のキオスクやセブンイレブンで、現金を渡してチャージをお願いする。「GCash」が使えると、屋台や普通のタクシーでの支払い、Grabの支払い連携などが非常にスムースになるが、長期滞在しないなら現金支払いで十分といえる。

トイレ 空港・高級ホテル・ショッピングモールなどは清潔だが、それ以外は途上国の一般的なレベル。紙は流さずゴミ箱に捨てるが、伝統的な「タブ(Tabo)」という「手桶スタイル」も多く、これは「水を桶ですくって、左手で洗う」という方法。この場合、紙を捨てる用のゴミ箱が設置されていないため、手で洗わないといけない。よって、除菌シートの携帯が必須。
喫煙 規制が厳しい国の1つ。屋内はもちろん、屋外も指定の喫煙所以外は喫煙不可。1箱150~200ペソ。電子タバコや加熱式タバコ」の持ち込みと使用は現金。特に公共の場での使用は即逮捕・罰金の対象となる。
コンタクト用品 主要都市ではドラッグストアで購入可能だが、地方や離島だと入手困難
生理用品 主要都市なら容易に購入可能
スーパーやコンビニ ■コンビニ

「7-Eleven」が圧倒的。「Ministop(現Uncle John’s)」が続く。

 

■スーパー
「SM Supermarket」「Robinsons Supermarket」「Puregold」

 

■ドラッグストア
「Watsons」「Mercury Drug」

定番の軽食や

ファーストフード

■軽食

孵化直前のアヒルの卵「バロット(Balut)」や、肉まんのような「シオパオ」が一般的。また「カレンデリア(大衆食堂)」がどこにでもあり、日本の「オリジン弁当」のような感じで「フィリピンの家庭料理(惣菜)」を選ぶことができ、ご飯と一緒に食べられる。

 

■ファーストフード
国産チェーンは「Jollibee(ジョリビー)」が圧倒的で、甘いパスタとフライドチキンのセットが定番。中華系ファーストフードの「Chowking」や、バーベキューチェーンの「Mang Inasal」も人気。世界的チェーンはマクドナルド、ケンタッキー、バーガーキングなど。

犯罪や病気 観光地や繁華街でのスリ・置き引き・バイクでの引ったくり等の軽犯罪から、夜の街で睡眠薬を使って身ぐるみ剥がされる「睡眠薬強盗」、果てはミンダナオ島の一部地域での外国人や富裕層を狙った誘拐やテロまで、エリアによって様々な犯罪リスクがあるといえる。

 

特に注意が必要なのが麻薬犯罪に巻き込まれること。フィリピンは長らく麻薬に苦しめられた過去があり、ドゥアルテ大統領が麻薬組織を徹底的に叩いたことで改善された。そのため現在でも麻薬については「世界で最も厳しい国の1つ」であり、少量の麻薬所持でも終身刑や死刑に近い厳罰が科される可能性がある。

 

自ら手を出すのは論外だが、怖いのは「知らないうちに運び屋にされている」パターン。知らない人間から「ちょっと荷物を預かっていてほしい」と言われたら絶対に断り、機内預け荷物(スーツケースなど)も、変なものを入れられないようにしておくこと。つまり、大きなバッグタイプの場合、ポケットなどが付いていることがあるが、そこに麻薬を入れられてしまうこともある。その場合、ラップでグルグル巻きにするなどの対策をするくらいでいい。

 

また、狂犬病やデング熱のリスクがある。もし上記の感染症と思われる重い症状が現れた場合、即旅行を中止して病院に行かなくてはいけない。特に野犬などの動物に噛まれた場合、狂犬病は発症してしまうと現状100%死に至るため、迅速な対応が急務。フィリピンにはこれらに対応できる高度な病院があるため、焦らず落ち着いて対応すること。

 

よって大切なのは、自分の旅程に合った海外旅行保険を契約すること。短期旅行ならそれほど心配する必要は無いが、長期であれば、通常の枠を超えた高額な補償の保険であることはもちろん、現地での支払いが不要で後日完全に保険会社が支払う「キャッシュレス診療対応保険」、別な国への緊急搬送ができる「海外医療搬送対応保険」などをしっかり検討するのが大事。

 

■フィリピンの高度な病院
【マニラ】
St. Luke’s Medical Center」:フィリピン最高峰の病院で、マニラに複数建設されている。感染症科の専門医が常駐し、デング熱の重症化管理や狂犬病の暴露後接種(PEP)に完全に適応している。/「Makati Medical Center」:高度な感染症センターを持ち、検査・治療の信頼性が極めて高い。

 

【セブ】
Chong Hua Hospital」:セブで最も信頼される高度総合病院の一つで、感染症治療の実績が豊富。

緊急電話番号 ・警察・救急・消防:911

・英語は通じる
・観光専用ホットライン:151-8687

チップ 基本的には不要だが、観光地では普及している。タクシーは端数を切り上げて渡す。ホテルのポーターは50ペソ程度。決済端末でパーセンテージを選ぶ方式も都市部で増えている。
電圧とプラグ ・電圧:220V

ヤスール火山への行き方

現地で使える言葉

 

(上)
フィリピノ語
(タガログ語)
マニラなど

 

(下)
ビサヤ語
セブ島など

①おはよう。

マガンダン・ウマーガ
マーヨン・ブンタグ

 

②こんにちは。
マガンダン・アラウ
マーヨン・ハポン

 

「マガンダン・アラウ」は、直訳すると「美しい日」となり、昼時を中心に一日中使える丁寧な挨拶。

 

③こんばんは。
マガンダン・ガビ
マーヨン・ガビイ

 

④ありがとう。
サラマッポ
サラマッ

 

フィリピノ語の末尾につける「ポ(Po)」は、日本語の「です・ます」にあたる非常に重要な敬語表現。外国人であっても、店員や年配の方に対して「サラマッ・ポ」と言うだけで、受ける印象が格段に良くなる。

 

⑤さようなら。
インガッ
ババーイ

 

または「バイバイ」も普通に使う。

 

⑥はい・いいえ
オポ/ヒンディ
オオ/ディリ

 

「オポ(Opo)」は上記の敬語「Po」が含まれた丁寧な返事。目上の人や初対面の相手には必ず「オポ」を使う。

 

⑦ちょっと、すみません。
パキ・ウサップ
エスキューズ・ミー/タビ

 

英語でいう「Excuse me.」や「Sorry.」。フィリピノ語(タガログ語)エリアでは「Excuse me, Po」でもOK。セブでは「Excuse me.」が定着しており、現地語なら「タビ(Tabi)」がある。

日本大使館 公式HP
フィリピンの

絶景一覧

フィリピンの絶景

 

 

フィリピンの絶景一覧(50音順)

フィリピンの基本情報と絶景一覧

 

フィリピンの基本情報と絶景一覧

 

フィリピンの基本情報と絶景一覧

 

フィリピンの基本情報と絶景一覧

 

フィリピンの基本情報と絶景一覧

photo by:shankar s.

 

フィリピンの基本情報と絶景一覧

 

フィリピンの基本情報と絶景一覧

 

フィリピンの基本情報と絶景一覧

 

フィリピンの基本情報と絶景一覧

 

フィリピンの基本情報と絶景一覧

 

フィリピンの基本情報と絶景一覧

 

フィリピンの基本情報と絶景一覧

 

フィリピンの基本情報と絶景一覧

 

フィリピンの基本情報と絶景一覧

 

フィリピンの基本情報と絶景一覧

 

フィリピンの基本情報と絶景一覧

 

フィリピンの基本情報と絶景一覧

 

フィリピンの基本情報と絶景一覧

 

 

地図から絶景を探す

アイコンをクリックすると「名前/写真/ガイド記事へのリンク」が表示され、リンクをクリックすると別ウィンドウで記事が開きます。グーグルマップを使用してリンクを貼っているため「リダイレクトの警告」が表示されるかもしれませんが、全て確実に当サイト内のリンク(http://tabinodaiziten.com~)なのでご安心ください。また、地図にアイコンが表示されていないときはページを更新してみてくださいm(_ _)m

 

赤は個別のガイド記事で、他の色は色ごとに1つのページにまとまっています。

スポンサーリンク