リオ・デ・ジャネイロ④~リオのカーニバル~(ブラジルの絶景)

リオ・デ・ジャネイロ④~リオのカーニバル~(ブラジルの絶景)詳細情報:旅の大辞典

 

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名称

リオのカーニバル

(Carnaval do Rio de Janeiro)

場所

リオデジャネイロ州

(Estado do Rio de Janeiro)

時差

12時間

時期

2月~3月の4日間(毎年変動)

 

リオ・デ・ジャネイロは人口600万人を超える、ブラジル第2の都市。特に観光の面で見ると、「コルコバードの丘」や「リオのカーニバル」など、まさにブラジルを象徴する見所が集まっている、最も外せない都市です。

 

山ほど観光ポイントがあるので、当サイトではそれぞれ細かく特集しております。こちらのページでは、一生に一度は見てみたい「リオのカーニバル」についてご紹介します♪そのほかの見どころについては、下記のリンクからご覧下さい。

 

①概要とセントロ
②コルコバードの丘
③ポン・ジ・アスーカル
④リオのカーニバル(当ページ)
⑤ファベーラ
⑥リオの絶景ビーチ特集
⑦そのほかの見どころ

 

 

■目次

 

 

■歴史

カーニバルは本来「謝肉祭」といい、キリスト教のカトリック教会の「祝祭」をさします。

 

我々日本人というか、キリスト教以外の人間には少々複雑なのですが、まずゴールとして「キリストの復活祭」があります。十字架にかけられて死んだイエス・キリストが三日目に復活したことを記念・記憶する、キリスト教において最も重要な祭です。

 

この復活祭の1週間前から前日までを「聖週間」や「受難週」と呼び、その1週間は、各曜日に様々な行事が行われているそうです。

 

そして、復活祭の46日前から前日までを「四旬節」と呼び、伝統的に食事の節制と祝宴の自粛などが行われ、「聖週間」の準備に入ります。

 

カーニバル(謝肉祭)はこの「四旬節」前に行われる祝祭ということになるそうです。簡単に言うと非常に古くから行われてきた「神聖な時期の前の最後の宴」ということなんだと思います。ラテン語の「Carne Vale」(=お肉とのお別れ)が語源とも言われています。

 

リオのカーニバルも、その歴史は1723年にまで遡るそうです。
(写真は1930年代のものです)

 

ブラジルの絶景

 

そして、ゴールとなる「復活祭」が「春分の日の後の、最初の満月の次の日曜日」という「移動祝日」のため、カーニバル(謝肉祭)の時期も年によって変動し、基本的に2月~3月の土曜日~火曜日の4日間になります。

 

■これまでのリオのカーニバル時期

・2011年:3月5日~8日
・2012年:2月18日~21日
・2013年:2月9日~12日
・2014年:3月1日~4日
・2015年:2月14日~17日
・2016年:2月6日~9日
・2017年:2月25日~28日

 

 

■世界中で行われるカーニバル

上記のようなルーツがありますが、現在では「カーニバル」といえば華やかなパレードをさします。日本ではリオ・デ・ジャネイロが特別有名ですが、実際には世界中で行われており、カーニバルで有名な街もたくさんあります。

 

バンシュ (ベルギー):世界遺産に登録されているカーニバル

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ランツ (スペイン):ミエル・オチン(Miel Otxin)と呼ばれるカーニバル

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ヴェネツィア (イタリア)

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ウマウアカ (アルゼンチン)

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ポートオブスペイン(トリニダード・トバゴ):トリニダード・カーニバル

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ニューオーリンズ (アメリカ合衆国):ニューオーリンズ・マルディグラ

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この他にも、マーストリヒト (オランダ)、デン・ボス (オランダ)、サンタ・クルス・デ・テネリフェ (スペイン)、ケルン (ドイツ)、ニース (フランス)、バーゼル (スイス)、ノッティング・ヒル (イギリス)、サルバドール (ブラジル)、オルロ (ボリビア)、モンテビデオ (ウルグアイ)、ケベック (カナダ)などが有名です。

 

時期が重なっているため、とても全ては行けなそうですが、1つでも多く行ってみたいものですね♪

 

ちなみに、呼び方は各地で違い、下記のようになります。

・英語:カーニヴァル(Carnival)
・ドイツ語:カーネヴァル(Karneval)、ファシング(Fasching)
・スペイン語:カルナバル(carnaval)
・イタリア語:カルネヴァーレ(carnevale)
・フランス語:カルナヴァル(carnaval)
・ポルトガル語:カルナヴァウ(carnaval)

 

 

■エスコーラ・ジ・サンバ(Escola de Samba)

リオのカーニバルは簡単に言うと、様々なサンバチームによる「パレードコンテスト」です。そのサンバチームを「エスコーラ・ジ・サンバ」といいます。直訳すると「サンバの学校」となりますが、日本で言う「学校」のイメージではなく「サンバチーム」と解釈したほうがしっくりきます。

 

1928年に誕生したマンゲイラ(Mangueira)というチームをはじめ、現在では約80ものチームがあります。それらは実力に応じてランク分けされており、上位は「スペシャルグループ:12チーム」「Aグループ:14チーム」。その下にB~Eグループがあります。各チームは、テーマ曲の選考、その練習、ダンスの練習、数千人もの参加者の衣装作成、アレゴリーア(山車)の建設など、1年をかけてパレードの準備をします。

 

実際にリオのカーニバルに行くと、それだけで朝まで大熱狂になると思いますが、注目チームなどがあれば、より充実したものになると思いますので、スペシャルグループを2つご紹介します。

 

マンゲイラ(MANGUEIRA)

 

2016年には18回目の優勝を飾ったマンゲイラは、1928年に誕生した、最も伝統あるチームの1つです。カリオカ(リオっ子)にも圧倒的な人気があります♪
公式HPはこちら。

 

サウゲイロ(SALGUEIRO)

 

「インペリオ・セハノ」「ポルテラ」「マンゲイラ」と並んで優勝争いを繰り広げる「四天王」のひとつです。これまで2回の優勝実績がありますが、それ以上に、日本人パシスタ(ソロダンサー)の工藤めぐみさんが所属するチームということで、日本人には有名です。工藤めぐみさんのオフィシャルブログはこちら。

 

 

■メイン会場:サンボードロモ(Sambódromo)

リオのカーニバルと聞いて思い浮かべる光景は、メイン会場「サンボードロモ」のパレードをさします。

 

 

こんな場所です。写真だと広く見えませんが直線距離で700mあります。サッカーコートが7つ並んでると考えたら、とてつもない規模の会場だということが分かると思います!

 

ブラジルの絶景

 

ここでは日曜日と月曜日に、スペシャル・グループとAグループがパレードを行います。1日7チームで、夜の9時に始まり、朝の7時から8時まで続きます。1チームの持ち時間は80分。

 

また、火曜日に全てのパレードが終了し、翌水曜日に審査結果が出るのですが、その3日後の土曜日には、上位6チームによるチャンピオンズパレードが行われます。日本からの「リオのカーニバルツアー」などは、このチャンピオンズパレードに合わせて催行されたりもします。その方がクオリティも高いし、街も少し落ち着きを取り戻しているのでツアーには最適ですね。

 

観客席はパレードが始まる方向から、13のセクターに分かれています。それぞれ特徴は下記になりますので、チケットを取る際の参考にしてください。

 

ブラジルの絶景
出典:http://allabout.co.jp/gm/gc/404992/2/

 

■セクター2・3:花火が近くに上がります。

 

■セクター4・5:パレードのクライマックスを正面で見られます。

 

■セクター6:審査員が近くにいるので、一番気合が入った演技になります。

 

■セクター7:屋根があるエリアです。

 

■セクター8:指定席料金が2番目に高いです。セクター6と同じく、
        審査員が近くにいるため、気合が入った演技になります。

 

■セクター9:旅行者専用の席があり、最も料金が高いです。

 

■セクター10・11:セクター4、5と同じく、パレードのクライマックスを
           正面で見られます。

 

■セクター12・13:ゴール地点です。

 

また、席の種類も様々です。

 

■普通観覧席(Arquibancadas)
 料金は安く、自由席です。5000円位からになります。

 

■指定席(Cadeiras Individuais)
 12・13セクターにある階段席で一番安い席です。

 

■ボックス(Frisas)
 パレードと同じ階にあり、パレードを間近で見ることができます。

 

■特別広場(Camarote Especial)
 ビュッフェ・オープンバーを自由に利用できる広場です。
 セクター4・6・8・10にあります。地上からの高さは一番高いのですが、
 パレードの熱狂を味わいたい方には不向きです。

 

 

■チームの構成

観覧する際に、ぜひ知っておきたいのがチームの構成です。それを知っておかないと、ただ賑やかなパレードとしか捉えられません。ぜひ各ポジションの意味と、そもそも「どれがなんなのか」を把握してから観覧してみてください♪

 

第一陣

 

最初に登場するのは「コミッサン・デ・フレンチ (comissão de frente)」。
「先頭集団」という意味の踊り手で、15人程度で構成されます。そのサンバチーム(エスコーラ・ジ・サンバ)を紹介する役割をもち、ストーリーのあるダンスを舞います。

 

第二陣

 

「コミッサン・デ・フレンチ」の後ろには「ポルタ・バンデイラ (porta-bandeira=女性旗手)」と「メストリ・サラ (mestre-sala=女性旗手を補佐する男性)」が続きます。動画の0:35位で中央に映る1組のペアのことです。

 

ポルタ・バンデイラは「女王」であり、チームの旗を観衆に印象付ける重要な役割があります。メストリ・サラは「エスコート役」。観衆の目がポルタ・バンデイラに集まるように献身的に踊ります。

 

そして、その後に巨大なアレゴリーア(山車)が続きます。最初のアレゴリーアは「アブレ・アラス (abre-alas)」と呼ばれます。アレゴリーアは1つのチームで6台~10台登場します。

 

アレゴリーアの上には、観衆の注目をアレゴリーアに集めるための役割を担う「デスタッキ (destaque)」という人たちがいます。彼らの服装はチームの中で最もお金がかかっており、特に重要な役割の人ほど高い場所にあがります。

 

第三陣

 

続いて登場するのが「アーラ・ダス・ バイアーナス (ala das baianas=バイーアの女性たち)」と呼ばれる集団です。サンバのルーツを表現する重要なパートで、パレードには必ず組込まなくてはいけません。最低70人以上の、女性だけで構成されるパートです。苦難の道を歩んできた黒人女性の力強さを感じさせる、非常に心が震えるパートです♪

 

第四陣

 

続いて登場するのが「バテリア (bataria)」と呼ばれる打楽器隊。上の動画では2:00頃から登場します。200人以上からなり、圧巻のリズムで大地を揺らす、パレートのメインの1つです♪

 

バテリアのパート構成を知ることが出来る面白いサイトがあるので、見てみてください。左の「ON」「OFF」ボタンでそれぞれのパートを聞くことができます。

 

http://carnaval.ig.com.br/rio/carnival-in-rio-play-yourself-a-samba-school-drums-section/n1238135402474.html

 

ブラジルの絶景

 

パシスタ (passista=ソロダンサー)

 

そしてパレードの様々な場面で登場するのが、ソロダンサーの「パシスタ」です。ド派手な衣装に身を包んだ美女たちは、まさにチームの花形。ルックスのみならず、サンバの技術で選び抜かれた精鋭たちです。

 

以上のような構成で、1チームはなんと数千人にもなります。凄まじいお金をかけて挑むパレードコンテストなわけですが、コンテストである以上賞金があります。

 

それがなんと…1000万レアル。

 

日本円にすると約4億7000万円にもなります!Σ(゚д゚lll)

 

まさに全身全霊をかけた真剣勝負!出場者も観衆もテレビで見ている人も、全員が熱狂するのもわかります♪

 

見ると人生観が変わると言われるリオのカーニバル。ぜひ見てみてください♪

 

 

■サンボードロモ以外のカーニバル

リオのカーニバルといえばサンボードロモをさしますが、この時期は街中のいたる所でパレードやパーティーが行われていますので、そちらもご紹介します♪

 

リオ・ブランコ通りのパレード

リオ・デ・ジャネイロを南北に貫く「リオ・ブランコ通り」でのパレードが、街中では最も規模の大きいものです。主にグループB~Eに所属するエスコーラ・ジ・サンバがパレードをするため、非常にレベルが高いです。

 

無料で見学することができ、セクシーなソロダンサー「パシスタ」に目の前まで近づけます♪もちろん打楽器隊の「バテリア」もいて、カーニバルの熱狂を感じることができます♪パレードに混ざることはできません。

 

午後8時から深夜3時ごろまで続くため、見学するには治安が心配ですが、さすがにこのときばかりは山ほどの警察官が出ていますので(もちろん油断は禁物ですが)基本的には大丈夫です。

 

 

 

ブロックパーティ

リオには、前記したエスコーラ・ジ・サンバの他にも「ブロッコス・カルナバレスコス(Blocos Carnavalescos)」という、小規模なカーニバル団体が400以上もあります。

 

この団体が中心となり、各エリアの住民たちが、自分の街を思い思いに行進するのが「ブロックパーティー」。カーニバル期間中は、いたる所で朝から晩まで行われています。ハロウィンのように仮装を楽しむ人や、屋外のクラブイベントのノリで、酒を飲んで踊る人たちで溢れています♪もちろん参加は自由です。

 

 

サブカーニバル

サンボードロモでのカーニバルが終わったあと、実は同じ場所で、子供たちによるサブカーニバルが行われます。参加するのは各エスコーラ・ジ・サンバに所属する子供達。もちろん規模やレベルは比べものになりませんが、無料でサンボードロモに入ることができますし、地元の熱狂はそのままですので、時間がある方はぜひ見てみてください♪

 

ブラジルの絶景

 

「バイレ」と「ガフェイラ」

カーニバルの時期に、屋内で開催されるパーティーを「バイレ(舞踏会)」といいます。有名なものは2つあり、1つは「コパカバーナ・パレス・ホテル」のバイレ。セレブが多く参加します。

 

■Baile Copacabana Palace

 

2つめは大衆向けのバイレで「ガフィエイラ(Gafieira)」といいます。どちらも熱狂的で、ブラジル人の途方もないパワーを感じることができます♪

 

■Gafieiraブラジルの絶景

 

いかがでしたでしょうか?このページを見ただけでも、その熱狂を感じられたのではないかと思います♪

 

ちなみに、サンボードロモのチケットの入手方法ですが、個人ではほぼ不可能と思ってください。世界的イベントですので旅行会社がほぼ買い占めています。

 

なので、現地発にせよ、日本からにせよ、ツアーに参加するのが一番です。そもそもこの時期は宿泊施設を確保することが困難です。期間中は数十倍にも値段が跳ね上がるにも関わらず、市内の宿は大小問わず全て埋まっています。

 

さらに、市内の交通が麻痺しますので、深夜に迷ったりでもしたら大変です。期間中は治安は改善されるものの、お祭り特有のトラブルは山ほどおこります。これは日本の大きい祭りでも同じですが、そのレベルが違うということです。

 

安全第一なので、早めのツアー予約をオススメします♪

 

 

■備考

ブラジルも様々なダイビングスポットがあります。特にパンタナールでは洞窟でのダイビングなども可能です♪訪れる際は、必ずダイビングライセンスを取得しておくことをオススメします♪

 

もちろん体験ダイビングも豊富にあるので、ライセンスがなくても大丈夫なんですが、やはり体験だと行ける場所に限りがありますので、取得してからの方がブラジルの雄大な自然をを満喫できます。

 

ダイビングの免許は3泊4日の「ライセンス取得ツアー」などでも取ることができますので、旅行しながら取得するのもオススメです♪

 

特に近年は東南アジアが安くて、食事も美味しくて、見どころもたくさんあって、大人気のようですね。様々なタイプのツアーがあるので、ご覧下さい。
■ダイビングライセンス取得ツアー(海外)

 

そして一生に何度も行けないであろう南米を訪れるなら、水中カメラやハウジング付きデジカメは必ず持っていきましょう♪

 

水中カメラやハウジングは一昔前は両方とも高かったですが、今ではすごく安くなってますからね。防水カメラはこちらハウジングはこちらからご覧下さい。

 

もし買う時間がなければ、写るんです的なカメラにも水中カメラはありますので、ぜひ持って行ってください。(簡易的なものだと深度に限界がありますので、確認してください)

 

ブラジルのツアーは、下記の旅行会社などで催行していますので、ご予算や日程に合わせて比較してみてください。

 

■ルックJTB ■阪急交通社 ■近畿日本ツーリスト 
■エイビーロード ■日本旅行

 

 

行き方

■航空便例
日本ーニューヨーク国際空港(約13時間、日本航空)
ニューヨーク国際空港-リオ・デ・ジャネイロ(約10時間、アメリカン航空)

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